大村ひであきブログ

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大村ひであき活動レポート(2010年9月22日号)

2010年9月22日 水曜日

【自民党全議員懇談会でゲキ!】

◆9月22日(水)

○谷垣総裁、石原幹事長はじめ党役員と参加全議員の前で大村が発言。
「今回の民主党代表選は大変良かった。小沢さんが菅内閣は3ヶ月経っても何もしない。
これからも何もしない。官僚の言いなりだ。無能無策無責任ここに極まれりだ。
国家国民のために代えなければならない。と見事に喝破した。まさにその通りだと思う。
10月からの国会でこの点を徹底的に追及する。
そして、円高・景気対策のために我々は5兆円規模の補正予算が必要だと言っている。
財務省言いなりの菅内閣は1兆円かそこらのショボい予算しか出してこないと思う。
それなら国民のため日本経済のために断固粉砕だ。
徹底的に闘い、一日も早く退陣に追い込む。そのために頑張ろう!」 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年7月16日号)

2010年7月16日 金曜日

【参議院選挙で勝利!ご支援ありがとうございました。】

○7月11日(日)挙行された第22回参議院選挙で私どもの自民党は選挙区で39。比例区で12。合計51議席で民主党の44議席を上回り、改選第1党となり、勝利しました。ここ愛知県でも自民党公認の藤川政人候補が約92万票を獲得し、トップ当選。激烈な選挙戦でありましたが、ご支援いただきました多くの皆様に心から厚く御礼申し上げます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年3月15日号)

2010年3月15日 月曜日

【子ども手当で鳩山総理を追及】

◆3月10日(水)◆

○衆・厚生労働委で子ども手当法案を質疑。朝9時からの質疑で、在日外国人の方の扱いについて追及。
まず、鳩山総理に対象となる家族について聞いたところ、ロシアにいる自身のお孫さんが対象になるかどうかご存知なかった模様。その程度の認識しかない。

○日本人でも海外駐在の場合は支給されず、日本にいれば外国人には日本で一緒にいる方はもちろんのこと母国にいる子どもの分まで支給される。人数は何人でもよい。とのこと。これは、国民感情からして理解が得られるのか。という観点から質問、追及。

○まず、在日外国人の方がどのくらい児童手当をもらっているか。母国に子どもがいてもらっている方がどのくらいか。と聞いたが、
→データは全くないとのこと。議論の基礎となるデータもなく、もう強行採決しようとしている。国民の理解・合意はどうでもいいのか。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年1月8日号)

2010年1月8日 金曜日

【2010年 新春おめでとうございます。~本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】

○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。
熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。
愛知。活力あふれる日本経済。社会保障の充実・強化。
食と農の再生。子どもたちが夢を持てる教育。
日本を守る外交・安全保障の確立に向けて全力で取り組んでまいります。
特に、現下の最大の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保に向けて本来あるべき正しい政策が遂行されるよう正論で訴え実現してまいりたいと存じます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年12月16日号)

2009年12月16日 水曜日

【自由民主党愛知13区支部地域連絡会議 開催】

○12月12日(土)碧海5市の市長・副市長さんや市議会の議長及び代表の皆さんと県議と大村とで5市の政策要望や事業要望・課題についてお伺いし、意見交換させていただきました。
毎年、秋に自民党愛知県連主催で開催してきましたが、今回はそうした段どりがないので、時期も少しずれましたが、これから国・県・市の来年度の予算編成が進んでいくので、このタイミングで13区主催で開催いたしました。

○大村からは、
「行政の仕事は、市、県、国へと話をつないでいって進めていくものがほとんど。 引き続き、この手順を踏んで粛々と必要な事業を進めていきたい。なお、国に関するものについても、既に関係各省庁には話をつながせていただいた。継続事業については、現場に支障がないように引き続き進めていくこととしている。例えば、国道23号知立バイパスについては、和泉IC~高棚北ICの立体化(2車線)の供用が12月6日にできたところだが、22年度は、安城西尾IC~高棚北IC間の4車線立体化に向けて改良・橋梁工事(必要額59~61億円)について事業を進めることとし、国と県とで協議を始めたところであり、引き続き着実に進めていく。また、まちづくり交付金事業についても継続中のものについては、支障がないように進めていく。などなどいずれにしても地域に必要な事業は、これからも全力で取り組み着実に進めてまいりたい。今後とも、市長・市当局・市議の皆さんと県議の皆さんと一緒になって愛知・西三河・碧海のまちづくりを進めてまいりますのでよろしくお願いします。」 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年10月23日号)

2009年10月23日 金曜日

【10月26日(月)21:00~21:54 メ~テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】

○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。

○大村からは、「国会論戦で民主党マニフェストの矛盾を徹底的に追及し、正しい方向に政策を導いていきたい。」
また、たけしさんには、「はっきり言って民主党に甘すぎるんじゃないですか。エコひいきですよ。同じくらい厳しく言わなきゃ不公平ですよ。」とアピール。
大竹まことさんにも、「今度は私と同じ側に座ってるんだから、民主党を追及して下さいよ。」と催促。

○たけしさん、大竹さん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、勝谷誠彦さんらと激論トークバトル。是非ご覧下さい。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年5月13日号)

2009年5月13日 水曜日

GW大型連休はいかがでしたか。
大村は一昨年は、アメリカを訪問し経済・金融担当副大臣として、NYで米金融関係トップと意見交換し、ワシントンでアメリカ議会の上下両院の実力者と会談し、日米関係強化のために費やしました。
昨年は、日本に陣取り、地元日程、国会、テレビ討論等で走り回りました。
今年は、新型インフルエンザ対策に全力で取り組むとともに、国会、地元活動、国政報告、テレビ討論等で目まぐるしく日々を過ごしました。
連休明けは追加の大型経済対策の予算審議も始まりました。
日本経済を立て直し、景気と雇用を守るために早期成立に全力をあげ、その後に控える政治決戦にぶつかってまいります。何卒よろしくお願い申し上げます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年4月28日号)

2009年4月28日 火曜日

【4月8日(水)国会内での献血に参加】

○近年、献血者数が減少傾向にあり、特に若年層の献血者の減少が著しいことから、医療に必要な血液が不足する恐れが生じたため、平成17年4月厚生労働省に「献血推進本部」を設置し、献血の確保、血液製剤の適正使用等の対策の推進を図ってきました。
おかげで平成20年度は508万人の方に協力いただき、安定供給に必要な血液を確保できているところです。
今年は、東北楽天の田中将大投手と女優の藤原紀香さんのお二人に春の献血キャンペーンを行っていただいています。

○こうした中で、国会内での献血があり、大村も厚生行政の責任者として国会の合い間をぬって、400ml協力させていただきました。
当日は議員、秘書、職員の皆さんで117名の協力がいただけました。
献血にご協力いただいた皆さん、日本赤十字社の皆さんに心から厚く御礼申し上げます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年4月24日号)

2009年4月24日 金曜日

【国費15.4兆円。事業規模56.4兆円。過去最大の追加経済対策を決定】

○4月10日(金)政府・与党で深刻な状態の日本経済を下支えするための追加経済対策を決定。
中身は、雇用、環境、医療、福祉、金融などのほか贈与税減税も盛りこみ、まさしく「政策総動員」となりました。
4月27日(月)に国会に提出、直ちに審議入りし、連休をはさんで審議を進め、できるだけ早く成立させ実行に移してまいりたいと存じます。

○具体的には、「経済危機対策」と銘打って以下の対策を講じます。これにより21年度の実質経済成長率を2ポイント引き上げ、40万~50万人の雇用創出を見込みます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年4月17日号)

2009年4月17日 金曜日

【スウェーデン マリア・ラーション氏 高齢者福祉・国民健康担当大臣と会談】

○3月23日(月)厚生労働省副大臣室で会談。
ラーション氏は3人の子供を持つママさん国会議員。
教員出身でキリスト教民主党主席副代表。

○大村からは、「スウェーデンをはじめ北欧の社会保障・福祉政策と経験は、十分研究し、大いに参考にさせていただいている。これからも両国が情報交換を緊密に行って人類共通の課題である活力ある高齢社会の実現に向けて努力していきたい。」 (さらに…)