大村ひであきブログ

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大村ひであき活動レポート(2011年6月23日号)

2011年6月23日 木曜日

【メディア出演予定】

西川のりおさんと

☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆
『西川のりおの人間政治家に迫る!!』
6月26日(日)22:00~22:44
BS11 (BS 11ch)

「人間政治家に迫る」は、今回で最終回です。
前身番組から延べ100人以上の政治家と対談されてきた西川のりおさん。
光栄にも最後の対談者に選んでいただきました。

是非ご覧ください。
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大村ひであき活動レポート(2011年5月30日号)

2011年5月30日 月曜日

【愛知県公式Webサイトの中の「知事のページ」をご覧ください。】

愛知県公式Webサイト

○このページでは、私の考えや日頃の活動についてお伝えしています。多くの皆様が県政への理解を深めていただければ幸いです。
特に「写真で見る主な活動」では、その時々の私の活動を画像で紹介。わかりやすくPRに努めています。
是非、ご覧いただいて、いろいろなご意見をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

○私が知事に就任した2月15日以降の主な写真を紹介すると、たとえば次のようになっています。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年12月21日号)

2010年12月21日 火曜日

【12月6日、愛知県知事選挙出馬会見を行いました】

[中日新聞2010年12月7日(火) 朝刊1面より]


【日本一愛知の会 事務所開設のご案内】

地域に密着した政治活動をさらに進めていくため、この度、地域政党「日本一愛知の会」を設立しました。
以下の通り事務所開所式を行います。ぜひお越しください。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年11月18日号)

2010年11月18日 木曜日

【11月9日 医療と介護の体制強化を訴える】

11月9日(火) 朝、社会保険労務士議員懇談会。

午後3時から、愛知県看護連盟国会見学研修会。大村から、
「医療と介護の切れ目のない連携をつくることが必要。QOLの向上を考えれば、訪問介護の充実が必要。特に、これからは看取りの体制強化を。今後の診療報酬改定で位置づけていくことが必要。」 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年11月8日号)

2010年11月8日 月曜日

【11月2日 愛知県戦没者追悼式で挨拶】

11月2日(火) 愛知県戦没者追悼式。戦没者遺族大会で国会議員を代表して挨拶。

「戦後の日本の平和と繁栄は英霊のご加護とご遺族の皆様のご尽力によるものであり、心から敬意と感謝を申し上げます。しかし、戦後65年を経ってもなお、まだ戦争の傷跡は癒えていません。特に戦没者の遺骨収集の事業は未だ途半ば。私は昨年9月まで厚生労働副大臣を務めておりましたが、硫黄島には未だ1万3千余の方が、ノモンハンには3500の方が、シベリアには3万6千余の方が眠っておられます。この方々が全員祖国日本に帰還されるまで国家の威信をかけて遺骨収集事業に全力をあげていくことが我々の使命だと存じます。今後とも皆様とともに、一生懸命取り組んでまいります。」

大村ひであき活動レポート(2010年10月29日号)

2010年10月29日 金曜日

【10月28日 赤坂御苑で秋の園遊会】

10月28日(木) 午後、赤坂御苑にて秋の園遊会に出席。

冷たい秋雨が降りしきる中、3時間にわたって苑内を散策。しかし、一番心配だったのは天皇皇后両陛下がこの寒い中、1時間以上も参加者を労っていただいたことです。本降りの冷雨の中で、約1,640人の参加者一人一人に笑顔で労っていただきました。健康状態等を考慮すれば短縮していただいてもいいのではと思いましたが、ご公務を大事にされる両陛下にただ頭が下がる思いです。

久しぶりに会った岩手県知事の達増氏とも同じ感想を持ちました。なお、達増知事とは衆院当選同期(96年組)で、懐かしく楽しくお話させていただきました。

大村ひであき活動レポート(2010年10月28日号) その2

2010年10月28日 木曜日

【10月27日 補正予算の議論で怒り心頭】

10月27日(水) 朝、自民党行政改革本部の会合。

○公務員制度の議論で、大村から、「地方公務員の給与のあり方について、その地域の民間における賃金のあり方を、特に参考にすべき」と強く書き込むよう指摘。

○その後、厚生労働部会で22年度補正予算の議論。大村が昨年4月、麻生内閣での景気対策のための大型補正予算で組んだ2つの目玉の事業。雇用保険を受給できない方々に対し、無料の職業訓練と生活給付を行う「緊急人材育成支援事業」7,000億円。地域ごとの医療体制の整備を行う「地域医療再生基金」3,100億円。これを昨年10月民主党政権が理由もなく7,000億円を3,500億円に。3,100億円を2,350億円にカット。私は予算委等で厳しく追及しました。それが、今度の補正予算で前者に1,000億円。
後者に2,100億円をそのまま追加してきました。さすがに私も怒り心頭。「民主党政権に告ぐ。いかに自分たちが愚かだったか。まず、お詫びと謝罪をしてから国会に出してこい。国会をなめるな!顔を洗って出直して来い!」と指弾。最近ここまで腹が立ったことはありません。徹底的に追及します。
(それにしても血圧が大いに上がってしまった。イケナイ。イケナイ。)

○11時半から、渋谷駅ハチ公前で「創生日本」の街頭演説。安倍元総理をはじめ同僚議員とともに尖閣諸島問題等を中心に菅民主党政権を追及。
大村からは、「民主党政権の無策が続くと円高が止まらない。日本からどんどん企業が逃げ出し、雇用の場もなくなる。日本と日本経済を守るためにも一日も早く菅民主党政権を打倒しなければならない。」と訴えました。

大村ひであき活動レポート(2010年10月28日号) その1

2010年10月28日 木曜日

【10月26日 日本の蕎麦を愛好する会に出席】

10月26日(火) 夜、第18回日本の蕎麦を愛好する会に出席。

○自民党の麺好きの議員が集まって作った会で、初代会長は故中川昭一先生。今は谷垣総裁が会長。この日は谷垣会長、石破政調会長、浜田元防衛相、そして大村と日本麺類業団体連合会の鵜飼会長はじめ役員の皆さんと新蕎麦を食べながら懇談。

○会長から何と最近、中国からソバ粉や鴨肉の輸入がストップしており、何とかして欲しいとの陳情も。こんなところにも影響がと思うと何かやり切れない思いがします。早速関係方面に働きかけたいと思います。

大村ひであき活動レポート(2010年10月22日号) その3

2010年10月22日 金曜日

【全漬連青年部会全国大会を名古屋で開催】

10月22日(金) 午後2時~全日本漬物協同組合連合会青年部全国大会愛知大会で挨拶。

「漬物王国・愛知にようこそ。愛知県は野菜の大産地であり、これをバックに漬物産業も発展してきました。沢庵、守口漬、浅漬など種類も豊富でその生産も全国でトップクラスです。
また、名古屋市の西郊外、愛知県あま市には漬物の神様、萱津神社もあります。その昔、神前に土地でとれた野菜に塩をふって瓶に入れてお供えしたら、程よい塩漬けとなり、これが漬物の始まりと言われています。
日本武尊が東征の際、萱津神社にご参拝になり、村人がこの漬物を献上したところ、非常にご感慨深げに「藪二神物」 (やぶにこうのもの) と仰せられたと伝えられ、その名はいよいよ広く世間に伝わり、いつ頃からか漬物を「香の物」とも書くようになったそうです。
我々農政では、これまでも日本型食生活を提唱しています。ご飯を中心に栄養のバランスのとれた食生活が肥満や成人病を予防し、日本人の健康と長寿に貢献しています。その中で、彩りを添えているのが漬物です。和食にはなくてはならないものであり、古来より日本人に愛されてきた伝統食品です。どうかこれからも日本の食生活を豊かにするよう漬物産業の発展を祈念してお祝いの挨拶とします。」

大村ひであき活動レポート(2010年10月22日号) その2

2010年10月22日 金曜日

【10月21日(木) 朝10時半~愛知県社会福祉大会 手話で挨拶】

○愛知県体育館で1万人近い参加者で盛大に開催されました。
大村からは、「本日の大会が盛大に開催されますことを心からお慶び申し上げます。皆様いつもいつも福祉のお仕事ご苦労様です。愛知・名古屋がみんなで支え合う暖かい福祉のまちになることを。皆さんの笑顔いっぱいの楽しいまちになることをご祈念申し上げます。」と手話で挨拶。多くの関係者の皆さんに喜んで頂きました。