大村ひであきブログ

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大村ひであき活動レポート(2010年6月17日号)

2010年6月17日 木曜日

【6月8日(火) レポート】

夜、静岡市で岩井しげき候補の決起大会でゲキ。

【6月9日(水) レポート】

民主党追及の一環として菅総理の国民年金未加入問題に関する質問主意書を出すことにしました。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年5月14日号)

2010年5月14日 金曜日

【映画「インビクタス」で感動!】

○5月6日(木)広州→中部空港。この帰りの飛行機が二時間くらい遅れました。空の状況がよくないとのことでしたが、どうも中国の管制機能が今いちではないかとも言われています。少々疲れましたが飛べてやれやれ。
逆に帰りの機中で前から見たかった映画を見ることができました。それは今年2~3月ロードショーの「インビクタス~負けざる者たち」クリント・イーストウッド監督の最新作。
(invictus とはラテン語で「不屈」マンデラが投獄中に心の支えとした詩の題名で「征服されない」の意味。)

○アパルトヘイト(人種差別政策)を廃止した後1994年南アフリカで史上初の民主的選挙でネルソン・マンデラ(モーガン・フリーマン)が大統領に。しかし白人と黒人の和解は進まない。
国を一つにしたいと願うマンデラは、95年に南アで開催されるラグビー・ワールドカップに着目。国際社会への復帰の象徴でもあるこの大会で、初出場の南アが勝ち進み、優勝すれば国民の心が一つになるはず。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年5月10日号)

2010年5月10日 月曜日

【4月20日(火)レポート】

○4月20日(火)11:00~ B型肝炎訴訟の原告団、弁護団の皆様の抗議集会で挨拶。和解に向けて支援する決意を申し上げました。その後、11:30~自民党本部で谷垣総裁との面談をセット。自民党として正式に和解に応じるよう表明しました。これからも応援して参ります! (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年2月18日号)

2010年2月18日 木曜日

【医療の診療報酬改定について方針を取りまとめ】

○2月3日(水)8時より、自民党診療報酬ワーキンググループ(WG)(座長:大村)において、医療関係団体の代表の方々からヒアリング。
日本医師会、日本歯科医師会、日本歯科医師連盟、日本薬剤師会、日本薬剤師連盟、日本看護協会、日本病院団体協議会、日本製薬団体連合会、健康保険組合連合会の皆さんにお越しいただき貴重なご意見をいただきました。

○2月4日(木)8時半より、厚生労働省より中央社会保険医療協議会での検討状況について報告を受けた後、意見交換。その後、「平成22年度診療報酬改定に関する申入れ」として13項目を取りまとめ、11時より厚生労働省に申入れを行いました。

○2月12日(金)中医協にて正式に決定。日本の医療を形づくる国民皆保険と診療報酬の制度は一体のものであり、2年に1回の改定は大変重要な作業です。引き続き、より良い制度となるよう取り組んでまいります。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年2月10日号)

2010年2月10日 水曜日

【衆・予算委で年金問題を追及 2月9日(火)】

○午前10時より1時間、年金、医療、社会保障をテーマに議論する予定で質問に立つ。
しかし、全く逃げの答弁ばかりでまともに答えてもらえず、審議は大いに紛糾。度々審議が中断し、結果、年金問題だけで1時間45分以上にわたり鳩山政権を追及することとなりました。

○まず、「年金記録問題について、民主党マニフェストでは2年で集中的に取り組むと言っているのに予算が要求の半分。工程表も示されない。重大なマニフェスト違反だ。マニフェストを引っ込めるなら、国民に謝罪すべき。」

○「年金通帳について、500億円の要求が40億円。やめるならハッキリと言え。むしろ、こんなものやめて、インターネットを活用して、社会保障カードの導入を進めるべき。」

○「民主党マニフェストでは、年金保険料は事務費に充てないと言っていたが、22年度予算では、事務費4475億円のうち、2046億円を保険料で充てている。これも明らかなマニフェスト違反。また、事務方に聞いたら、この件で政務三役から何の指示もなかったということだった。極めて無責任だ。違反を認めて謝罪すべき。」 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年1月28日号)

2010年1月28日 木曜日

【学齢期の子どもの放課後をみんなで考えよう!シンポジウムに参加】

○1月16日(土)午後、名古屋市教育センターにて、標記のシンポジウムにパネラーとして参加。

○大村からは、平成19年から始まった「放課後子どもプラン」の趣旨と内容を説明。
放課後等に子どもたちに安全で健やかな居場所づくりを推進。
各市町村で教育と福祉の部局が連携して、子どもたちの健全な育成と指導を図るもの。
放課後児童クラブや学童保育を支える多くの関係者の皆さんに感謝しながら、さらなる普及と定着に向けて予算の確保と拡充について決意を申し上げました。

○今回主催された「なごやっ子の放課後を考える会」の皆さんに敬意を表しつつ、引き続き、全国レベルでも子育て支援の推進に向けて全力で頑張ってまいります。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2010年1月8日号)

2010年1月8日 金曜日

【2010年 新春おめでとうございます。~本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】

○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。
熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。
愛知。活力あふれる日本経済。社会保障の充実・強化。
食と農の再生。子どもたちが夢を持てる教育。
日本を守る外交・安全保障の確立に向けて全力で取り組んでまいります。
特に、現下の最大の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保に向けて本来あるべき正しい政策が遂行されるよう正論で訴え実現してまいりたいと存じます。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年11月19日号)

2009年11月19日 木曜日

【新世代保守を確立する会を設立】

○11月11日(水)、大村はじめ自民党の中堅・若手の有志議員約20名が集い、新たに政策グループ「新世代保守を確立する会」New Breed Conservatives (NBC)を設立。

○大村から冒頭、「自民党の新しい旗を立てる。新たな保守の理念をつくる。小さくて温かい政府で経済成長戦略を実現する。そして、自民党のメッセージを大いに発信する。そのための強力な政策グループとしたい。」と発言。

○当日は発会に当たって、日本のオピニオン・リーダーである田原総一朗さんをメイン・ゲストに迎え
「小さな政府。経済成長。競争力。責任力。アジアを米・EUと並ぶ第3極にするために日本がその世話役となるべき。それを実現するためのパワーが保守政党である自民党に必要。アメリカの共和党のような存在を目指し、国際社会での責任を持つ日本をつくるというメッセージを発すべき。発信力とパワーが今求められている。この会を拠点に大いに発信してもらいたい。大いに期待する。」
と自民党再生へ向けての熱いメッセージとエールをいただきました。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年10月23日号)

2009年10月23日 金曜日

【10月26日(月)21:00~21:54 メ~テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】

○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。

○大村からは、「国会論戦で民主党マニフェストの矛盾を徹底的に追及し、正しい方向に政策を導いていきたい。」
また、たけしさんには、「はっきり言って民主党に甘すぎるんじゃないですか。エコひいきですよ。同じくらい厳しく言わなきゃ不公平ですよ。」とアピール。
大竹まことさんにも、「今度は私と同じ側に座ってるんだから、民主党を追及して下さいよ。」と催促。

○たけしさん、大竹さん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、勝谷誠彦さんらと激論トークバトル。是非ご覧下さい。 (さらに…)

大村ひであき活動レポート(2009年8月6日号)

2009年8月6日 木曜日

【7月27日(月)23:00~「ワールドビジネスサテライト」 テレビ愛知(東京) 出演】

○「“政権選択”政策検証 自民VS民主」の特別企画コーナーで社会保障、年金について、大村から「当面は大胆に財政出動して景気対策をやる。
その上で景気が本格回復し、巡航速度に入ったら、社会保障の安定した財源を確保する。
また、年金については、国庫負担割合を1/2に引き上げることなどで、長期にわたって年金制度を安定させていく。」等と発言。
社会保障の機能強化に向けて今後とも全力で取り組んでまいります。 (さらに…)