大村ひであきブログ

Archive for December 1st, 2023

2023-12-01 のつぶやき

Friday, December 1st, 2023
  • 今日は12月定例愛知県議会の開会日。 基幹的広域防災拠点計画地内の埋蔵文化財発掘調査やゼロエミッション自動車の普及加速に向けた取組の拡大など、総額104億8,419万余円の増額補正予算案始め48件の議案を提出し、提案理由を説明しました。 12月20日までの20日間、実りある議論を重ねて参ります。pic.twitter.com/
  • 午前11時15分、自民党西三河県議団の皆様から「令和6年度当初予算重点要望書」を受け取りました。 燃料費・物価高騰対策、防災対策、道路・河川・港湾等の社会基盤整備、地域振興、教育の充実、観光振興など、要望の趣旨を受け止め、しっかりと進めて参ります。pic.twitter.com/
  • 午前11時半過ぎ、自民党東三河県議団の皆様から「令和6年度県事業及び予算に関する要望書」を受け取りました。 道路・河川・港湾等の社会基盤整備、地域振興、農林水産業の振興、教育の充実、燃料費・物価高騰対策など、要望の趣旨を受け止め、しっかりと進めて参ります。pic.twitter.com/
  • ①今日12月1日から12月10日までは、「年末の交通安全県民運動」の実施期間です。 午前8時45分から、愛知県議会議事堂正面玄関前にて、県民運動の出発式を開催し、鎌田県警本部長、石井愛知県議会議長、SKE48の鎌田菜月さん、末永桜花さん、原優寧さんと一緒に交通安全を呼び掛けました。pic.twitter.com/
  • ②今回の運動では、「夕暮れ時と夜間の交通事故防止及び歩行者の安全の確保」「運転者の交通安全意識の向上及び飲酒運転等の根絶」「自転車等のヘルメット着用と交通ルール遵守の徹底」の3つを重点項目に掲げ、県民総ぐるみで交通事故の防止を図って参ります。
  • ③出発式では、鎌田県警本部長と一緒に「交通安全年末緊急アピール」を実施しました。 昨年、愛知県の交通事故死者数は137人と、4年連続で全国ワースト1位を回避することができましたが、今年の交通事故死者数は、11月30日時点で早くも134人にのぼっており、大変厳しい状況にあります。pic.twitter.com/
  • ④年末にかけ、日没時間が早くなることから、夕暮れ時から夜間にかけて交通事故が多発する傾向があります。 また、今年は、自転車乗車時の事故も増えています。 ・反射材の着用 ・早めのライト点灯 ・飲酒運転の根絶 ・自転車用ヘルメットの着用 をお願いします。pic.twitter.com/
  • ⑤緊急アピールに続いて、SKE48の鎌田菜月さん、末永桜花さん、原優寧さんの3人と、交通事故の危険性が高まる夕暮れ時や夜間における、反射材の活用・早めのライト点灯の重要性や「飲酒運転四ない運動」の実践などについて、交通安全トークを行いました。pic.twitter.com/
  • ⑥また、SKE48の鎌田菜月さん、末永桜花さん、原優寧さんと一緒に、SKEの文字にあわせて、 「反射材の着用、早めのライト点灯、飲酒運転の根絶、自転車等のヘルメットの着用をすることで、(S)最愛の(K)家族の(E)笑顔を、守ろう!」 と呼び掛けを行いました。pic.twitter.com/
  • ⑦年末の交通安全県民運動の出発式に参加頂いた、SKE48の鎌田菜月さん、末永桜花さん、原優寧さんと。 鎌田県警本部長、石井県議会議長、交通安全キャラクターのシーベルちゃん、愛知県警マスコットキャラクターのコノハ警部と一緒に。pic.twitter.com/
  • ⑧出発式終了後には、SKE48の鎌田菜月さん、末永桜花さん、原優寧さん、鎌田県警本部長、石井県議会議長と一緒に、愛知県庁本庁舎前で、ドライバーの皆さんに向けて交通安全を呼び掛けました。pic.twitter.com/
  • ⑨これから年末にかけては、師走特有の慌ただしさから、交通事故の多発が懸念されます。 悲惨な交通事故を1件でもなくしていくため、関係機関一丸となって交通事故防止に取り組んで参ります。 県民の皆様には、交通ルールを遵守し、安全運転・安全行動を心掛けて頂きますようお願いいたします。pic.twitter.com/
  • ①本日付けで、経済産業局産業科学技術課内に、水素関連施策の司令塔となる「水素社会実装推進室」を設置しました。 午後1時から、愛知県庁本庁舎2階の「水素社会実装推進室」で開設式を行い、古本副知事と一緒に看板掛けを行いました。pic.twitter.com/
  • ②水素は、カーボンニュートラルに貢献するクリーンなエネルギーであるだけでなく、水の電気分解等で製造できることから、地政学的な影響を受けにくく、安定的に確保しやすいエネルギーとして、世界的に注目されています。
  • ③愛知県は、燃料電池車両の保有台数や水素ステーションの整備数で日本一を誇っていますが、今後は、これまであまり活用されてこなかった発電所や工場、運送、港湾、農業、浄水場などでも、水素やアンモニアなど脱炭素燃料の活用が見込まれています。
  • ④「水素社会実装推進室」を核にして、県庁内の各局で進められる水素関連施策を取りまとめ、国の支援策などを活用しながら、スピード感をもって、水素関連プロジェクトを次々と創出して参ります。
  • ⑤水素社会実装推進室の職員の皆さんと一緒に、「水素社会実現に向けて頑張るぞ!」と気勢を高めました。 水素の社会実装と2050年のカーボンニュートラルの実現を目指し、「水素社会実装推進室」が中心となって、しっかりと取組を進めて参ります。pic.twitter.com/
  • ①午後4時40分、内閣府の青年国際交流事業「東南アジア青年の船」に参加している青年団の皆さんが挨拶にみえました。 この事業は、日本と東南アジア10か国の青年が理解を深め合い、国際社会で活躍できる人材を育成する取組です。 愛知と各国を結ぶ交流の架け橋となって頂くことを期待します。
  • ②「東南アジア青年の船」青年団の皆さんと。 愛知に滞在される4日間、地元青年との交流会やトヨタ産業技術記念館、名古屋城などの施設見学を予定されているとのこと。 愛知・名古屋の滞在を存分に楽しんでください。 愛知県庁正庁にて。pic.twitter.com/