大村ひであきブログ

2026/06/02 の投稿

2026-06-02のつぶやき

2026年6月2日 火曜日
  • 5月28日から4日間、愛知・岐阜で開催された「ラリージャパン2026」は、昨年を上回る535,000人の皆様に観戦頂き、大いに盛り上がりました! 長久手市出身の勝田貴元選手は総合4位と表彰台まであと一歩でしたが、SS16では見事優勝! 引き続き、モータースポーツ、そして、自動車文化を盛り上げて参ります!
  • ①午前9時15分から、愛知県正庁にて、「 #第20回アジア競技大会#第5回アジアパラ競技大会 支援本部」の2026年度第1回会議を開催しました。 この支援本部は、両大会の開催・成功に向けて、県庁全体で取組を進めていくことを目的として2016年に設置しました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666477309305081?s=20
  • ②今日は、庁内各局が進めている主な取組を報告しました。 【アジア・アジアパラ競技大会推進局】 ◆チケット販売や競技会場・宿泊施設の整備など、愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会の主な取組状況 ◆広報・機運醸成など、アジア・アジアパラ競技大会推進局の主な取組状況
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666494866715035?s=20
  • ③【観光コンベンション局】 ◆シティツアー実施等による観光PR事業 【農業水産局】 ◆花きのPR ◆県産農林水産物の魅力発信
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666514676363321?s=20
  • ④【スポーツ局】 ◆全国・国際スポーツ大会やあいちパラスポPARKでの大会実施競技の普及・啓発 【教育委員会】 ◆アジア・アジアパラ観戦特別ラーケーション
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666542883127496?s=20
  • ⑤【経済産業局】 ◆名古屋市内での自動運転実証 【建設局、都市・交通局、建築局】 ◆公共施設における大会PR 【建設局】 ◆大会関連道路の整備・維持管理
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666560834752797?s=20
  • ⑥私からは、多くの県民の皆様に会場で直接熱戦を観戦して頂けるよう、各局において様々な機会を捉えて関係団体などにPRするとともに、業務のマネジメントをしっかりと行いながら大会に向けた取組をしっかりと進めるよう、指示をしました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061666575091208696?s=20
  • ⑦9月19日のアジア競技大会の開催まで残り109日、10月18日のアジアパラ競技大会まで残り138日となりました。 アジア最大のスポーツと平和の祭典である、アジア・アジアパラ競技大会の成功に向け、引き続き、全庁一丸となって、大会の盛り上げや愛知の魅力発信に全力で取り組んで参ります。
  • #6月のあいちの花 は、「 #ハイビスカス 」です。 赤や黄色、ピンク、オレンジなど、鮮やかな花色が特徴のハイビスカスは、南国のイメージがあり、夏の鉢花として人気があります。 愛知県では主に、 #田原市 #大口町 #江南市 で生産されています。 今日は、一般社団法人 #日本ハンギングバスケット協会愛知県支部 の皆様に、「ハイビスカス」の寄せ植えを作って頂きました。 テーマは「夏の儚い夢」です。 昨日まで咲いていた花が落ちてしまったそうですが、つぼみが残っており、また綺麗な花を咲かせることを期待しています!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061667029917311336?s=20
  • ①愛知県では、 #水素 の需要と供給を一体的に創出する「 #あいち水素関連プロジェクト 」を推進し、地域一丸となって、水素社会の実現に向けた取組を進めています。
  • ②こうした中、全国の有志の知事・市長の連名による「 #激動の国際情勢下での水素社会の実現に向けた一層の取組強化を求める緊急声明 」を愛知県が中心となって取りまとめ、5月29日に、私を始め3都県、3市の首長から、高市総理大臣に要請して参りました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061667531950305491?s=20
  • ③今回、高市総理には、企業が投資しやすい環境を整えるために、国が発行する「 #GX経済移行債 」の水素・アンモニア施策への割り当ての拡充・延長や、国で検討している危機管理投資・成長投資を促進する「新たな投資枠」における十分な割り当てについて要請しました。
  • ④さらに、研究開発や需要創出、国際展開を加速させる「 #水素大動脈構想 」などへの重点的支援のほか、既に実施されている水素・アンモニアのサプライチェーン構築や燃料電池商用車の普及に対する一層の支援についても要請しました。
  • ⑤高市総理からは、「まさにピンチをチャンスに変えていくとき。官民連携による水素大動脈構想など、政府としても推進していく。」と、水素・アンモニアに対する支援に前向きな発言を頂きました。
  • ⑥愛知県としては、今年度から #FCタクシー の導入を支援するメニューを創設するとともに、今年9月、10月に開催するアジア・アジアパラ競技大会までにFCタクシーを50台、2030年度までに250台の導入を目指すなど、民間投資の促進を図って参ります。
  • ⑦国・自治体・民間が志を共有し、引き続き、愛知県がアクセル役となり、関係者と連携しながら、水素社会の実現に向けてしっかりと取り組んで参ります。
  • 午後1時から、愛知県競馬組合の6月臨時議会に管理者として出席しました。 議長に谷口知美議員、副議長に浅野有議員、監査委員に新海正春議員がそれぞれ選任されました。 昨年度の馬券売上は過去最高の899億円を記録し、約32億円の黒字となりました。 今後も、名古屋競馬を一層盛り上げて参ります。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061731621070573719?s=20
  • ①愛知県では、障害者等用専用駐車区画の適正利用を推進するため、歩行が困難な方に対して利用証を交付する「 #愛知県パーキング・パーミット制度 」を6月1日から開始しました。 本制度の利用対象者は、障害のある方や要介護者、妊産婦など歩行が困難な方です。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061737998811828398?s=20
  • ②対象となる駐車区画は、バリアフリー法に基づき設置された幅3.5m以上の「障害者等用駐車区画」と、施設の出入口近くに任意に設置して頂く通常幅の「プラスワン駐車区画」の2種類です。 愛知県では、これらを総称して「障害者等用専用駐車区画」と呼称しています。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061738003769479347?s=20
  • ③愛知県では4月1日から、利用証の交付申請及び対象駐車区画の受付を開始しました。 5月28日時点で、利用証の交付申請件数は1,815件、対象駐車区画の届出数は1,208施設で、4,304区画となっています。 引き続き、申請・届出を受け付けておりますので、ご協力をお願いします。
    https://pref.aichi.jp/soshiki/shogai/aichi-parkingpermit.html
  • ④パーキング・パーミット制度の導入により、障害者等用専用駐車区画における利用対象者の明確化と不適正利用の抑制を図り、障害のある方等の自立と社会参加を支援して参ります。 引き続き、障害の有無等に関わらず、互いに尊重し合う共生社会の実現に向けてしっかりと取り組んで参ります。
  • ①愛知県では「STATION Ai」を中核としたスタートアップ支援に取り組んでいます。 この取組の一環として、今年度から新たに、スタートアップの成長支援や自治体の課題解決を目的として、スタートアップの製品等の公共分野への導入を促進するスタートアップ公共調達促進事業「 #Ai-PACT 」を実施します
  • ②「Ai-PACT」は、Aichi Public And Civic Techの頭文字をとったもので、「愛知県の公共分野や住民にスタートアップのテクノロジーを導入する」という想いを込めています。
  • ③「Ai-PACT」では、愛知県と県内市町村が、自治体の課題解決に資するスタートアップの製品等を試用し、効果を検証します。 その結果、有用性が確認された場合には、地方自治法施行令に基づく「4号随契制度」により当該製品等を提供するスタートアップを認定し、随意契約による公共調達を促進します。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061738696152625256?s=20
  • ④また、スタートアップ分野における東京都との連携協定に基づき、スタートアップの製品等の公共調達の拡大を図る東京都の取組「ファーストカスタマー・アライアンス」とも連携し、愛知県が認定したスタートアップの製品等の情報を全国の自治体向けに発信することで、公共調達の取組を広げて参ります。
  • ⑤この度、「Ai-PACT」において、愛知県及び県内市町村でのトライアルを希望するスタートアップの募集を開始します。 自治体が抱える行政課題の解決に資する製品やサービスをお持ちのスタートアップの皆様からの積極的なご応募をお待ちしています!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061738702267937013?s=20
  • ⑥併せて、愛知県の「4号随契制度」の認定を希望するスタートアップについても募集を開始します。 こちらもぜひご応募ください!
  • ①愛知県では、 #農業総合試験場 (農総試)とスタートアップ等が連携して新しい農業イノベーションの創出を目指す「 #あいち農業イノベーションプロジェクト 」に2021年度から取り組んでいます。
  • ②2023年度から2025年度の3年間で、18課題の共同研究開発を進め、「 #大豆の高速畝立播種機 」の受注販売が開始されるなど、社会実装や試作品の開発などで多くの成果が出始めています。 2026年度からは、2025年度に新たに採択した5課題について、3年間の共同開発を開始しました。
  • ③この度、2027年度からの3年間に実施する農業総合試験場との共同研究開発に関する技術提案を、本日から7月21日(火)まで、スタートアップ等から広く募集します。
  • ④今回は 「未来へつなげるサステナブル農業の実現」 「データ活用・自動化による生産技術の高度化・省力化」 「急激な気候変動に対応した技術の開発」 の3つの「テーマに基づく技術提案」と、テーマに関わらず農業の課題解決に資する技術を提案する「自由提案」を募集し、5件程度を採択する予定です。
  • ⑤「テーマに基づく技術提案」では、今後、農業総合試験場とスタートアップ等と共同でイノベーションを創出し、社会実装に繋げることを前提としているため、農業総合試験場がテーマごとに設定した「研究シーズ」や、農業総合試験場の「過去の試験研究成果」に関連する技術を提案して頂きます。
  • ⑥スタートアップを始め、革新的な技術やアイデアを有する企業等との共創によって、更なる農業イノベーションを創出し、農業分野における様々な課題の解決に繋げて参ります。 多くの皆様からの積極的なご応募をお待ちしています。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2061739073837121603?s=20
  • ①県では「 #いいともあいち運動 」の一環として、県民の皆様に地産地消の取組を一層進めて頂くため、昨年初めて「 #いいともあいち地産地消レシピコンテスト 」を開催しました。 このコンテストでは、県内の高校生・専門学校生・大学生から、県産農林水産物を使った新しいレシピを広く募集しました。
  • ②午前11時45分、「いいともあいち地産地消レシピコンテスト」で「セブン-イレブン特別賞」を受賞された、 #名古屋学芸大学 の廣島紗雪さん、高瀬真悠子さんが報告におみえになりました。 この特別賞の受賞商品は”商品開発体験”です。
  • ③今日は、(株)セブン-イレブンの皆様により、受賞者のお二人が考案したレシピをもとに、お二人も商品開発に参加されて商品化された、愛知県の大葉と奥三河どりを使用した「 #ごま油香る_とり天大葉おむすび 」を試食しました。 大葉のさっぱり感と、とり天の存在感がしっかりあり、美味しかったです!
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061739535495819592?s=20
  • ④「ごま油香る とり天大葉おむすび」は、6月9日(火)から東海3県のセブン-イレブンで販売されます。 皆様も是非ご賞味ください! 名古屋学芸大学の廣島紗雪さん、高瀬真悠子さん、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの福島東海ゾーンマネジャー、高橋東海地区シニアマーチャンダイザーと。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061739542814871982?s=20
  • ①午後3時30分から、国の地方機関、自衛隊、警察、市町村・消防機関、公共機関、学識経験者等の皆様にご出席頂き、愛知県自治センターの災害対策本部室にてWeb形式併用で「 #愛知県防災会議 」を開催しました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061739738797834583?s=20
  • ②本日の会議では、2024年度から実施してきた「愛知県南海トラフ地震被害予測調査」の結果を報告した後、愛知県地域防災計画の修正案や水防計画の変更案等について審議をしました。
  • ③会議終了後には、マスコミの皆様からの取材を受けました。 日頃からの備えを万全にするとともに、この防災会議を核にして、関係機関の皆様との連携をより一層密にし、愛知県の防災体制を更に強固にして参ります。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061739746783875150?s=20
  • ①愛知県防災会議の後、「 #愛知県南海トラフ地震被害予測調査結果 」を公表しました。 12年ぶりとなる今回の調査においても、南海トラフ地震の発生により、多くの建物被害や死者の発生など、本県で甚大な被害が見込まれる結果となりました。 https://pref.aichi.jp/soshiki/bosai/r8higaiyosoku.html
  • ②一方、県民の皆様による防災対策の取組や、県が実施してきた河川・海岸堤防及び水門整備の効果等により、前回調査と比較して被害が減少していることも明らかになりました。 引き続き県民・事業者の皆様、地域、行政で一丸となって対策を進め、確実に被害を減らしていくことはできます。
  • ③なお、今回の調査は、ある条件のもとに県内の被害予測を行ったもので、次に発生する地震・津波を具体的に想定したものではありません。 そのため、今回調査で予測された被害の大小や、前回調査からの増減だけに着目せず、県内全ての地域で、引き続き防災・減災対策に取り組むことが重要です。
  • ④特に、津波からの避難においては、いつ、どのような地震が発生したとしても、適切な避難行動がとれるよう準備しておく必要があります。
  • ⑤今回の結果により、従来の対策が大きく変わるものではありません。 愛知県では、2025年に策定した「 #あいち防災アクションプラン 」に基づき地震防災対策に取り組んでいます。今回の結果を踏まえ、アクションプランの内容を充実させ、対策の強化を図ることで防災力の一層の向上に繋げて参ります。
  • ⑥「備えあれば憂いなし」です。 県民・事業者の皆様には、建物の耐震化や津波からの避難意識の向上、十分な備蓄の確保、実効性のあるBCPの作成など、各主体がとるべき対策に取り組んで頂きますようお願いいたします。 引き続き、皆様と一丸となって「安全・安心なあいち」の実現を目指して参ります。
  • ①午後4時45分、 #豊川水系総合開発促進期成同盟会 等 関係4団体、 #東三河広域経済連合会#設楽町 始め豊川水系水源地域の皆様から、 #設楽ダム の早期完成と水源地域の振興、 #豊川用水二期事業 の促進、 #豊川改修事業 の促進等に関する要望を頂きました。
  • ②引き続き、国には、設楽ダム事業の合理化・効率化に努めつつ、着実な事業の進捗と設楽町の生活再建に万全を期すよう申し入れて参ります。 また、愛知県としても、水源地域の生活再建対策に着実に取り組むなど、東三河地域の発展と安全・安心な暮らしの実現に向けて、しっかりと取り組んで参ります。
  • ③設楽ダムの早期完成と水源地域の振興等の要望におみえになった、長坂豊橋市長、鈴木蒲郡市長、下江新城市長、山下田原市長、土屋設楽町長、田内湖西市長、廣瀬豊川市副市長、伊藤豊橋農業協同組合代表理事組合長、小久保豊川総合用水土地改良区理事長、小野豊橋商工会議所会頭と。 愛知県公館にて。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061740393272869189?s=20
  • ①午後6時から、名古屋観光ホテルにて「 #Forbes_JAPAN_SALON_Regional_Networking_in_名古屋 」に出席し、ご挨拶申し上げました。 愛知県では、経済誌「 #ForbesJapan 」を発行する #リンクタイズ ㈱と2023年に連携協定を締結し、愛知の特色ある中小企業やイノベーション活動を発信して頂いています。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2061812788155293881?s=20
  • ②「Forbes JAPAN SALON」は、日本中の経営者や起業家の皆様が、地域や世代、業界を超えて集うコミュニティで、名古屋での開催は今回で5回目です。 参加された皆様の次なるチャレンジから、新たな価値が数多く生まれることを期待します。