2026-08-12のつぶやき
2026/8/12 23:59- ①午前9時から、「令和8年熊本地震」の被災地支援のため熊本県へ派遣した職員の帰任報告会を開催しました。 派遣職員を代表して7名の職員から、現地での活動内容などについて報告を受けるとともに、厳しい環境の中、支援活動に従事した職員の労をねぎらいました。
- ②被災地では、各分野の職員が知識や経験を活かし、罹災証明の受付業務や愛知県が派遣したトイレトレーラーの運営業務を担いました。 今回報告を受けた被災地の状況や現地での活動内容は、被災地支援対策本部で共有し、引き続き被災地のニーズに合わせた支援に取り組んで参ります。
- ③また、愛知県でも南海トラフ地震による被害が危惧されています。 県民の皆様の安全・安心をしっかりと守っていくため、今回の支援活動で得た経験を愛知県の防災・減災活動に活かして参ります。 「令和8年熊本地震」の被災地派遣職員の皆さんと。
https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2087384466813751720?s=20 - 奥田碩 トヨタ自動車 株式会社 元社長の訃報に接し、心から哀悼の意を表します。 奥田氏は、トヨタの海外進出に積極的に取り組まれ、1995年の社長就任後は米国やアジアなどへ積極的に進出して多くの生産拠点を作り、地域へ根付かせるなどトヨタを世界的なメーカーに押し上げるために尽力されました。 また、ハイブリッド車の開発を主導し、1997年に世界初となる量産のハイブリッド車「プリウス」を発売するなど次世代を見据えた新たな挑戦を行い、ハイブリッドや電気自動車・燃料電池自動車など、地域の実情に合わせた様々な選択肢を選べるマルチパスウェイ戦略へと繋がる道筋をつけられました。 さらに、日本経済界においても大きな役割を担われ、2002年から2006年までの間、日本経済団体連合会の初代会長を務められるとともに、2001年からは政府の経済財政諮問会議の民間議員を歴任されるなど、自動車産業のみならず、我が国の産業経済の発展に多大なる功績を残されました。 また、財団法人2005年日本国際博覧会協会の副会長として、愛知万博の成功にも大変なご尽力を頂き、深く感謝を申し上げます。 奥田様の突然のご訃報は大きな悲しみであります。 ここに、謹んでお悔やみを申し上げますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087384803750641752?s=20 - ①この度の「令和8年熊本地震」において、お亡くなりになられた皆様に心から哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての皆様に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 現地では、いまだ多くの方々が避難生活を余儀なくされています。
- ②愛知県では、総務省の要請に基づき、8月3日以降これまでに、対口支援先である熊本県宇城市へ県職員計15名を派遣し、罹災証明の受付業務や避難所運営業務の支援にあたっています。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087387721090347196?s=20 - ③災害派遣医療チーム「DMAT」については、県内の災害拠点病院から、被災地の病院等の現場で支援活動を行うDMAT隊を計11隊55名派遣しました。 また、現地のDMAT活動を指揮する本部等で支援業務を行うDMATコーディネーションチームを計16名派遣しています。
- ④被災者の心のケアなどを行う災害派遣精神医療チーム「DPAT」については、厚生労働省DPAT事務局からの要請に基づき、8月16日から、1隊4名派遣します。 また熊本県からの要請に基づき、8月7日から愛知県が保有するトイレトレーラー1台を派遣しており、八代市立鏡小学校で利用頂いています。
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⑤さらに、8月7日から、愛知県警察が、被災者からの相談対応等を行う被災者支援部隊、被災地の警戒・活動を行う特別自動車警ら部隊、高速道路の通行規制の交通対策を行う広域緊急援助隊交通部隊を計78名派遣しています。
- ⑥また、被災者の受入支援として、愛知県では8月5日から、県営住宅34戸と愛知県住宅供給公社の賃貸住宅8戸の計42戸を、県内に避難された方々に無償で提供する体制を整えています。
- ⑦そして、「令和8年熊本地震」の災害義援金については、8月5日から、県庁や県民事務所等の窓口で受付を行っています。 8月7日時点で、55件549,883円の義援金をお寄せ頂いております。 皆様の温かいご支援に、心から感謝申し上げます。
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⑧引き続き、被災地域のニーズの把握や情報収集に努め、被災地域への支援に全庁一丸となって迅速に対応して参ります。
- 8月22日(土)に、 #みよし市 の三好稲荷閣周辺道路において「 #第32回三好いいじゃんまつり 」 8月22日(土)・23日(日)に、三好稲荷閣において「 #三好大提灯まつり 」が開催されます。 「 #三好いいじゃんまつり 」は、様々な衣装を身に纏った42グループ、約2,400人の踊り手が集結し、オリジナルまつりソングを踊る踊り手と観客が一体となれるイベントです。 当日は、「踊りおもしろコンテスト」のほか、体験ブースやキッチンカーが出店するナイトマーケットも開催されます。 「三好大提灯まつり」は、高さ約11メートルの世界最大の吊り上げ式提灯が掲げられ、祭りのフィナーレには花火が打ち上がり、大提灯と花火が彩る幻想的な空間に包まれます。 皆様もぜひ、夏の思い出を作りに、みよし市にお出かけください!
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087403971124379997?s=20 - ①国は、7月21日に、地域経済の活性化によって地方創生を目指す「 #地域未来戦略 」を閣議決定しました。 この戦略では、強い地域経済の構築に重点を置いた新たな取組として、各地域に多様な産業クラスターを戦略的に形成し、地域の産業、地域経済の持続的な成長を図っていくこととしています。
- ②そして、国は都道府県に対し、地域における産業クラスターの形成に向けたプランの策定を求めています。 これを受け、愛知県では「地域産業クラスター計画」と「地場産業成長プラン」で構成する「愛知県地域産業成長プラン」を策定しました。 【愛知県地域産業成長プラン】
https://pref.aichi.jp/press-release/chiikisangyoplan-sakutei.html - ③【地域産業クラスター計画】 海外輸出により外貨を獲得できる、または国内市場で上位シェアの獲得を目指す産業分野として、「次世代自動車・モビリティ産業」「航空宇宙産業」などの8分野を選定しました。 産業クラスターの形成を推進する企業の育成を通じて、地域の産業競争力の底上げを図ります。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087404397903143417?s=20 - ④【地場産業成長プラン】 愛知県が有する地域資源の更なる付加価値向上を支援することで、地域経済の一層の拡大を目指す産業分野として、「観光」「農業」「スポーツ」などの6分野を選定しました。 地域に根差した産業を推進する事業者の育成を通じて、地域経済の成長を促進して参ります。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087404404706300034?s=20 - ⑤プランの計画期間は、2026年度から2030年度までの5年間です。 各プランには、選定した産業分野ごとに、「対象エリア」、数値目標による「目指す姿」、基本戦略や投資の具体像による「勝ち筋」、課題を踏まえて講じるべき「政策手段」を記載しました。
- ⑥国は、プランの実現を後押しする支援措置として、関係府省庁の補助金等での加点、地域未来交付金の優先採択、普通交付税における地域未来基金費の創設などを行うとしています。 国の支援を十分に活用しながら、戦略的な産業クラスターの形成に取り組み、愛知の経済の更なる成長を目指して参ります。
- ①愛知県では、全国に先駆けて2016年度から自動運転の実証実験を積み重ね、社会実装に向けた取組を進めてきました。 昨年度は、「STATION Ai」「名古屋駅前」「愛知芸術文化センター」の3地点を結ぶ定時・定路線での運行を実施しましたが、今年度は、この取組を更に発展させます。
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②今年度は、新たな乗降地として、「IGアリーナ前」と「FUJIなごや科学館」の2地点を追加し、合わせて5地点を設定します。 また、車両を2台から3台に増やし、利用者が希望する乗降地や乗車時間を選択できるオンデマンド配車システムを活用して運行して参ります。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087404658650460648?s=20 - ③これにより、実際のタクシーにより近い形で運行し、技術面の検証や運行オペレーションの課題を洗い出します。 車内では、ドライバーが乗車しない状況を想定し、対話AIキャラクターを活用した案内による顧客体験の向上を図る実証も行います。
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④今回運行する車両は、乗車定員最大5名で、1台貸切方式で運行します。 中学生以上の方、又は保護者が同伴する小学生がご乗車頂けます。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087404667596947933?s=20 -
⑤運行は、アジア大会の開幕に合わせ、9月11日(金)からスタートし、期間は、来年3月19日(金)までの7か月間です。 8月25日(火)から専用Webサイトにおいて一般利用の予約受付を開始しますので、ぜひ多くの皆様にご乗車頂き、自動運転を体験して頂きたいと思います。
https://maas.meitetsu.co.jp/nagoya/aichiauto/ -
⑥自動車産業の一大集積地である愛知が、日本、そして世界をリードする存在であり続けられるよう、引き続き、自動運転の更なる高度化や社会実装を目指した取組を進めて参ります。
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①愛知県では、9月17日(木)から、障がいのある方のアートイベント「 #あいちアール・ブリュット障害者アーツ展 」を開催します。 今年は「作品展」を9月17日(木)から23日(水・祝)まで名古屋市民ギャラリー矢田で、「舞台企画」を9月18日(金)と19日(土)に名古屋市東文化小劇場でそれぞれ開催します。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087405254262304791?s=20 -
②今年で13回目となる作品展「あいちアール・ブリュット展」では790点の公募作品を展示します。 また、「 #あいちアール・ブリュット美術館 」と称して、これまでの作品展で複数回入選された方や「絵を描くこと」を仕事として企業で活躍されている方など、愛知を代表する作家49名の作品を展示します。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087405260679893126?s=20 -
③さらに、障がいのある方の芸術的な才能の発掘に協力頂いている「一般社団法人 #アティックアート 」と連携し、あいちアール・ブリュット展の展示作品から選ばれた原画を用いて、企業がボックスティッシュやクリアファイルなどのノベルティグッズを制作する「アティックアート連携事業」も実施します。
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④また、9月20日には、外出が困難な障がいのある方が分身ロボット「 #OriHime 」を活用して、自宅等からAIに指示を出しアートを制作する「特別企画」を開催します。 この特別企画では他にも、来場者や「OriHime」を通じて参加する皆様を対象とした、点字やパラスポーツの体験なども実施します。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087405268376465913?s=20 -
⑤「舞台企画」では、普段、コンサートへ行くことに躊躇してしまう方でも、気兼ねなく本格的な音楽をお楽しみ頂ける「 #愛知県立芸術大学によるみんなのコンサート 」や、障がいのある方を交えた歌唱などの舞台発表、障がいのある方がモデルとなって洋服や着物を披露するファッションショーを行います
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087405274596585489?s=20 -
⑥作品展、舞台企画ともに事前申込み不要・無料でお楽しみ頂けます。 今年は、9月19日からアジア競技大会が開催されるので、本作品展にも県内外から多くの皆様にご来場頂けることを期待しています。 ぜひ会場へお越し頂き、障がいのある方々が生み出す「芸術のチカラ」を直に感じてください!
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①午後3時20分、「 #アジア・アジアパラ競技大会基金 」と「 #子どもが輝く未来基金 」に多額のご寄附を頂いた、㈱ #名古屋銀行 様に感謝状を贈呈しました。 名古屋銀行様には、これまでにも、森と緑づくりの推進や女性活躍の促進を始め県事業への度重なるご寄附を頂いており、心から感謝申し上げます
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②アジア・アジアパラ競技大会基金と子どもが輝く未来基金にご寄附を頂いた、名古屋銀行の藤原取締役頭取、清水常務取締役、坂田執行役員法人営業部長と。 頂いたご寄附は、アジア・アジアパラ競技大会の推進と、児童養護施設入所児童等の自立支援や子ども食堂への支援にしっかりと活用して参ります。
https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2087511242709811599?s=20 -
①午後4時から、 #名古屋商工会議所 との懇談会に出席し、嶋尾会頭から、中小企業支援の拡充や次世代産業の振興、戦略的な企業誘致、名古屋駅のスーパーターミナル化、地域ブランドの向上など「愛知県に対する予算および施策要望」を頂きました。 要望の趣旨を踏まえ、しっかり取り組んで参ります。
https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2087511401543921817?s=20 -
②その後、嶋尾会頭始め名古屋商工会議所の役員の皆様と、「中小企業及び産業の活性化」と「地域の魅力向上」をテーマに意見交換を行いました。 愛知の更なる発展に向け、引き続きのご支援・ご協力をよろしくお願いします。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2087511407491530994?s=20
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①この度の「令和8年熊本地震」において、お亡くなりになられた皆様に心から哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての皆様に対し、心よりお見舞いを申し上げます。 現地では、いまだ多くの方々が避難生活を余儀なくされています。
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②愛知県では、総務省の要請に基づき、8月3日以降これまでに、対口支援先である熊本県宇城市へ県職員計15名を派遣し、罹災証明の受付業務や避難所運営業務の支援にあたっています。
https://x.com/ohmura_hideaki/status/2087387721090347196?s=20 -
③災害派遣医療チーム「DMAT」については、県内の災害拠点病院から、被災地の病院等の現場で支援活動を行うDMAT隊を計11隊55名派遣しました。 また、現地のDMAT活動を指揮する本部等で支援業務を行うDMATコーディネーションチームを計16名派遣しています。
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④被災者の心のケアなどを行う災害派遣精神医療チーム「DPAT」については、厚生労働省DPAT事務局からの要請に基づき、8月16日から、1隊4名派遣します。 また熊本県からの要請に基づき、8月7日から愛知県が保有するトイレトレーラー1台を派遣しており、八代市立鏡小学校で利用頂いています。
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⑤さらに、8月7日から、愛知県警察が、被災者からの相談対応等を行う被災者支援部隊、被災地の警戒・活動を行う特別自動車警ら部隊、高速道路の通行規制の交通対策を行う広域緊急援助隊交通部隊を計78名派遣しています。
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⑥また、被災者の受入支援として、愛知県では8月5日から、県営住宅34戸と愛知県住宅供給公社の賃貸住宅8戸の計42戸を、県内に避難された方々に無償で提供する体制を整えています。
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⑦そして、「令和8年熊本地震」の災害義援金については、8月5日から、県庁や県民事務所等の窓口で受付を行っています。 8月7日時点で、55件549,883円の義援金をお寄せ頂いております。 皆様の温かいご支援に、心から感謝申し上げます。
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⑧引き続き、被災地域のニーズの把握や情報収集に努め、被災地域への支援に全庁一丸となって迅速に対応して参ります。
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