大村ひであきブログ

2026/04/14 の投稿

2026-04-14のつぶやき

2026年4月14日 火曜日
  • 2025年度における愛・地球博記念公園の入園者数が、「愛・地球博20祭」の開催による盛り上がりもあり、開園以来初めて300万人を突破しました! 来園頂いた大変多くの皆様に心から感謝を申し上げます。 引き続き、ジブリパークを核として、県民の皆様に末永く愛される公園づくりを進めて参ります。
  • 4月18日(土)、 #東浦町 で「 #第33回於大まつり 」が開催されます。 #於大まつり は、東浦の地で生まれ育った徳川家康公の生母「 #於大の方 」をテーマに行われる春の祭典で、メインイベントの「 #於大行列 」では、八重桜が咲き誇る「 #於大のみち 」を於大姫と侍女、鎧を着た武者たちが華やかに練り歩きます。 また、特別企画として、小学生の夢がペイントされたトラックの展示や、東浦町マスコットキャラクター「 #おだいちゃん 」とご当地アイドル「 #知多娘。 」との撮影会が開催されるほか、姫隊・武将隊による演舞や物産展など、楽しいイベントが盛りだくさんです。 ぜひ、「於大まつり」にお出かけください!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2043933759935053883?s=20
  • ①愛知県では、アジア・アジアパラ競技大会の機運醸成と啓発のため、4月15日(水)正午から、 #ふるさとあいち応援寄附金#ふるさと納税 )の返礼品として、両大会の「観戦チケット」と「大会公式マスコットのぬいぐるみ」の取扱いを開始します。
  • ②返礼品は、 ◆県内の会場で行われる各競技の予選から決勝までの全日程における最上位ランクの観戦チケット ◆アジア競技大会公式マスコット「ホノホン」、アジアパラ競技大会公式マスコット「ウズミン」のぬいぐるみ の2種類です。 なお、返礼品は、県外にお住まいの方のみ受け取ることができます。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2043934041095974976?s=20
  • ③申込期限は、次のとおりです。 ◆予選等の観戦チケット:5月29日(金)正午まで ◆準決勝・決勝の観戦チケット:7月17日(金)正午まで ◆両大会の公式マスコットぬいぐるみ:10月23日(金)正午まで 観戦チケットは申込先着順で、無くなり次第終了します。
  • ④アジア・アジアパラ競技大会の開催までいよいよ半年を切りました。 ふるさと納税を通じて、県外の方にも観戦機会を提供するとともに、大会公式マスコットを身近に感じて頂くことで、両大会をさらに盛り上げ、満員となった会場で選手をお迎えできるよう、引き続き、しっかりと準備を進めて参ります。
  • ⑤ふるさとあいち応援寄附金へのお申込みは、応募専用ページでご案内する方法により行って頂きますよう、お願いします。 多くの皆様からのお申込みをお待ちしています! 〔応募専用ページ〕
    https://pref.aichi.jp/soshiki/kikaku-chousei/furusatonouzei-asiangames.html
  • ①愛知県では、広聴事業の一環として、昨年度から「大学生による知事への政策提言会」を開催しています。 この政策提言会は、「若者ならではの視点」を県政に反映させるため、大学生自らが政策課題を設定し、調査・研究を行った上で練り上げた政策を、私へ直接提言して頂き、意見交換を行うものです。
  • ②提言を取りまとめ、プレゼンテーションを行うまでのプロセスは、学生の自主性と創造性を重視しながら進めていきます。 初開催となった昨年度は、5大学から38名の大学生の皆様に参加頂き、モノづくりや多文化共生、アジア・アジアパラ競技大会などに関する政策提言を頂きました。
  • ③今年度の政策提言会は、参加する大学生グループを募集した上で、11月下旬に開催します。 政策提言会では、すべての提言を私が直接お聞きします。 募集期間は、明日4月15日(水)から5月29日(金)午後5時までです。 応募方法等詳細は、以下のURLをご確認ください。
    https://pref.aichi.jp/soshiki/koho/seisakuteigen.html
  • ④頂いた提言については、実現可能性を探り、事業化も検討します。 未来を担う若者ならではの新しい発想や視点を県政に取り込み、新たな活力に繋げていきたいと考えています。 政策提言会で、学生の皆様と意見交換できることを楽しみにしています。 多くの大学生の皆様からの参加をお待ちしています!
  • 東三河地域に水を供給する #豊川用水 施設の貯水量については、先月末以降の降雨により危機的状況を脱し、4月10日から、節水率は農業用水40%・上水20%・工業用水40%となっています。 また、4月9日夜からのまとまった降雨により、本日0時現在で豊川用水施設の貯水率は61.6%まで回復しています。 こうした状況を踏まえ、本日、豊川用水節水対策協議会において、明日4月15日から、節水率を農業用水20%、上水15%、工業用水20%に緩和することが決定されました。 今回の決定を受け、農業者の皆様に協力頂いていた、田植え時期の延期等の依頼については、明日から解除することといたします。 一方で、豊川用水施設の貯水量は回復傾向にあるものの、依然として平年の約7割にとどまっており、今後、水の需要期を迎えることを踏まえると、必ずしも万全な状況とは言えません。 このため、国土交通省始め関係機関に対して、引き続き、佐久間導水などの緊急渇水対策の継続を要請して参ります。 限られた水資源を有効活用していくため、東三河地域の住民の皆様、農業者、事業者の皆様には、引き続き、節水へのご理解とご協力を頂きますよう、よろしくお願いいたします。