大村ひであきブログ

2017-09-04 のつぶやき

2017/09/04 23:59
  • 愛知県では、8月25日から昨日までの10日間に、13人の尊い命が交通事故の犠牲となりました。大変厳しい事故情勢を踏まえ、本日、今年2回目の「交通死亡事故多発警報」を発令しました。県内の交通事故死者数は全国ワースト1位。県民の皆様には、交通ルールの遵守、マナーの向上をお願いします。 #
  • 9月のあいちの花は、日本の秋を代表する花である「コスモス」です。今日から約2週間、日本ハンギングバスケット協会愛知県支部の皆様に作って頂いた寄せ植えを県庁本庁舎に展示します。また、産地である田原市、豊橋市の各庁舎、豊橋駅等にも色とりどりのコスモスを展示します。ぜひご覧ください。 #
  • 9月のあいちの花「コスモス」。日本ハンギングバスケット協会愛知県支部の皆様にご協力を頂き、コスモスとテーブルヤシで寄せ植えを作って頂きました。本庁舎正面玄関横に展示していますので、ぜひご覧ください。 https://t.co/0ushq1DI4Q #
  • 9月20日、「理数工学系人材の育成」をテーマに教育懇談会を開催します。愛知の産業競争力の強化には、モノづくりを支える人材の育成・確保が重要です。懇談会では、次代を担う若い世代の理数教育のあり方等について幅広い視点からご意見を伺います。傍聴もできますので、是非お申し込みください。 #
  • 午後4時、ホテルプラザ勝川にて、春日井商工会議所創立50周年記念式典に出席し、お祝いのご挨拶を申し上げました。長きにわたり、中小・小規模事業者の経営改善に向けた指導・普及等を通じ、地域の発展と経済の活性化にご貢献頂き感謝申し上げます。春日井商工会議所の益々のご発展を祈念します。 #
  • ①午後5時から、愛知県国家戦略特別区域会議に、愛知県庁からテレビ会議で出席しました。私から、「農業への信用保証制度の適用対象区域の拡大」と、今回新たに認定申請を行う「自動走行実証ワンストップセンターの設置」について説明し、本県特区の区域計画(案)に位置付けることが決まりました。 #
  • ②「農業への信用保証制度の適用対象区域の拡大」は、愛知県信用保証協会の債務保証を商工業と一体的に営まれる農業の実施にも行えるとする特区の取組について、これまで「常滑市」に区域を限定していた計画内容を変更し、農業者の需要に広く応えていけるよう、「愛知県全域」へと拡大するものです。 #
  • ③また、「自動走行実証ワンストップセンターの設置」は、平成26年度から全国に先駆けて愛知県が実施している、自動走行に関するワンストップサービスについて、センターの設置を特区に位置付けることで、産学行政のマッチングなど機能の充実を図り、自動走行の取組を強力に推進していくものです。 #
  • ④今日は、この他にも、国家戦略特区の指定を受けている10地域の中で、唯一、愛知県だけが法案提出に先立って提案をしている「農業分野の外国人材の受入れ」や、一昨年11月の提案以降国の動きがない「外国人雇用特区の早期実現」についても、速やかに検討を進めて頂くよう、改めて提案しました。 #
  • ⑤国には、先に愛知県が提案している「医療ツーリズムの推進」や「近未来技術の実証」などの規制改革についても、早期の実現を期待します。引き続き、国家戦略特区を生かし、国内最大のモノづくりの集積地として、日本の成長を牽引する成長産業・先端技術の中枢拠点の形成に全力で取り組んで参ります。 #

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