大村ひであきブログ

2026/05/16 の投稿

2026-05-16のつぶやき

2026年5月16日 土曜日
  • ①現地15日午前9時45分から、上院議員会館にて、テキサス州選出のジョン・コーニン上院議員の補佐官であるドナルド・スティーブンス外交顧問と面談しました。 面談の冒頭、私から、昨年7月に日米政府間で関税に関する合意にあたり、コーニン上院議員にご尽力頂いたことへの謝意をお伝えしました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055570152599801896?s=20
  • ②そして、「現在、米国政権が各国に対して関税措置を発動している中で、日米両政府には良好な日米関係のためにも引き続き、より良い方向に向けて協議して頂きたい。」と申し上げました。
  • ③また、愛知県からはトヨタグループを中心に多くの企業がアメリカに進出しており、現在500社が米国各地で活発に事業活動を行っていること、テキサス州には、プレイノ市に北米本社を構えるトヨタ自動車を始めとする32社が進出していることをお伝えしました。
  • ④そして、中でもトヨタ自動車は、米国においてグループ8社と合わせて660億ドル以上を投資していること、テキサス州では、プレイノ市の北米本社とサンアントニオ工場を合わせて10,000人以上を雇用し、サンアントニオ工場への投資額は47億ドルに達していることをご説明しました。
  • ⑤さらに、「対米投資については、日本からの対米投資額は6年連続で1位であり、雇用創出数は2番目に多い。なお、日本企業は10州で雇用創出数1位、4州で2位となっている。トヨタ自動車を始めとする愛知県企業が米国経済に大きく貢献していることを嬉しく思う。」と述べました。
  • ⑥そして、「両国にとって自由貿易が非常に重要であることを理解頂くとともに、今後も愛知県として企業の投資活動を支援し、日米の経済関係をさらに強化していきたい。」と述べ、より一層のご支援を頂くよう、お願いを申し上げました。
  • ⑦これに対し、スティーブンス外交顧問からは、「愛知県企業が行っている様々な投資活動については、通商関係のスタッフとも情報を共有していきたい。コーニン上院議員は通商分野に非常に熱心であり、大村知事にご説明頂いたことについて、ぜひ伝えて参りたい。」との発言がありました。
  • ⑧私からは、愛知県とテキサス州は2016年4月に「友好交流及び相互協力に関する覚書」を締結し、さらに2024年7月には覚書をアップデートして相互協力声明に署名したこと、スタートアップ支援、医療、青少年交流を始め様々な分野において、10年にわたり着実に交流を重ねてきたことをご説明しました。
  • ⑨そして、2019年から実施しているテキサス大学オースティン校とのスタートアップの創出・育成プログラムや、毎年オースティンで開催されるSXSWへの本県スタートアップの出展支援や学生チームの派遣、MDアンダーソンがんセンターとの共同研究や人的交流などの連携についてご紹介しました。
  • ⑩私の説明を受けて、スティーブンス外交顧問からは、テキサス大学オースティン校との研究活動やテキサス州における愛知県企業の活動に対して、連邦政府からの支援の必要性について、問いかけがありました。
  • ⑪私からは、オースティン校とはスタートアップなどイノベーションに向けたコラボレーションを今後も続けていくため支援をお願いするとともに、石油、天然ガス関係のエネルギー分野に愛知県企業が大きな投資を行っており、今後も投資を行っていくためサポートをお願いしたいと申し上げました。
  • ⑫最後に、日米同盟がアジア・太平洋の平和と安定、世界経済の発展にとって不可欠であることを述べ、引き続き日米同盟発展へのサポートをお願い申し上げるとともに、「コーニン上院議員、スティーブンス外交顧問始め皆様には、ぜひ愛知県にお越し頂きたい。」と、来県を呼び掛けました。
  • ①続いて、午前10時45分から、下院議員会館にて、テキサス州選出のホアキン・カストロ下院議員と面談しました。 面談の冒頭、2023年5月15日にお会いして以来、ちょうど3年ぶりの同じ日に再会できたことへの喜びをお伝えしました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055570786392633791?s=20
  • ②続けて、テキサス州とは、2016年の「友好交流及び相互協力に関する覚書」締結以来、10年にわたり着実に交流を重ねてきたことを述べるとともに、「現在米国政権は関税措置を発動しているが、日米両政府には、引き続き良好な関係のためにより良い方向に向け協議して頂きたい。」と申し上げました。
  • ③また、愛知県と米国は経済面でも強い繋がりがあり、愛知県からはトヨタグループを中心に多くの企業が米国に進出しており、現在500社が米国各地で活発に事業活動を行っていることや、テキサス州にはトヨタを始め愛知県企業32社が進出していることをお伝えしました。
  • ④そして、「愛知県企業を始め、多くの日本企業がテキサス州に投資するとともに、雇用創出に貢献し、活発に事業活動を行っていることを誇りに思う。カストロ下院議員のご支援に感謝する。」と申し上げました。
  • ⑤さらに、トヨタが米国で約70年にわたりビジネスを行い、グループ8社と合わせて660億ドル以上投資していること、また、今後5年間で更に100億ドルを投資する予定であることを説明しました。 加えて、トヨタがテキサス州のサンアントニオ工場へこれまで約47億ドルを投資していることも紹介しました。
  • ⑥また、サンアントニオ工場で生産されているピックアップトラック「タンドラ」は、米国内だけでなく今年4月から日本で販売されていることを紹介するとともに、トヨタが同工場に更に5億3,100万ドルを投資して部品製造施設を建設し、新たに400人以上の雇用が見込まれることを説明しました。
  • ⑦そして、「日本企業、中でもトヨタ自動車を始めとする愛知県企業が米国に多くの投資を行うことで、雇用を創出し、米国経済に大きく貢献させて頂いていることを嬉しく思う。」と申し上げました。
  • ⑧さらに、「双方にとって自由貿易が非常に重要であることをご理解頂くとともに、今後も、愛知県としてこれら企業の投資活動を支援し、日米の経済関係を更に強化していきたい。」と述べ、より一層のご支援を頂くよう、お願いを申し上げました。
  • ⑨加えて、日米同盟が、アジア・太平洋の平和と安定、世界経済の発展に不可欠であることを説明し、「愛知県としても関係各州や連邦議員、多くの米国の友人と交流を重ね、日米関係の発展に貢献していきたい。カストロ下院議員やスタッフの皆様のご支援を引き続きお願いしたい。」と申し上げました。
  • ⑩また、「カストロ下院議員は、米日コーカス(米議会日本研究グループ)の議長でもあり、現在80名近くの議員が参加していると聞いている。皆様のご支援に感謝する。ぜひ日本・愛知県にお越し頂きたい。その際には心から歓迎申し上げる。」と、来県を呼び掛けました。
  • ⑪これに対して、カストロ下院議員から、「今回ご訪問頂き感謝申し上げる。米日コーカスは2013年に設立され、その目的は、米国と日本の関係をより強化することである。大村知事のこうした訪問を見るにつけ、米日コーカスがうまくいっている証であると感じている。」との発言がありました。
  • ⑫また、「日本からテキサス州始め全米に多くの投資が行われていることを嬉しく思う。サンアントニオでは、トヨタ自動車が活発に事業活動を行っており、私もトヨタ自動車の関係者と緊密に連絡を取っている。」との発言がありました。
  • ⑬そして、「近い将来日本へ行って皆さんを訪問したい。これまでは日本へ行く場合、東京一辺倒だったが、次回日本へ行くときは、必ず愛知県を訪問したい。」とのお言葉を頂きました。
  • ⑭一方、米国関税については、カストロ下院議員から、「個人的には大統領の関税政策には違う意見を持っている。米国連邦議会の権限で可能な範囲で、日米関係を強化できるよう対応していきたい。」との発言がありました。
  • ⑮私からは、「自由貿易が重要であり、日米同盟関係を強化するために、関税はできるだけ低いほうがいい。トヨタ自動車を始め日本の自動車産業にも大きなインパクトがある。関税があることで米国への投資が滞ることを心配している。」と申し上げました。
  • ⑯また、「中東が緊迫してホルムズ海峡の航行が自由になっていない。世界中の石油の値段が上がり、アジア地域だけでなく米国でも物価高となっている。そのため、現時点では1年前とは別のステージになっているので、関税を引き下げる方向が望ましいと考える。」とお伝えしました。
  • ⑰そして、「これ以上関税アップが続けば、米国の物価も上がり、米国国民にとっても困ることになると思う。ステージが変わったので政策も変える時だと思う。そうした認識をカストロ下院議員始め米日コーカスの皆様と共有できればありがたい。」と申し上げました。
  • ⑱これに対し、カストロ下院議員から、「知事の懸念に同感であり関税を下げるべきだと思う。私はイランとの戦争に最初から全く賛成していない。物価高を引き起こしている。米日コーカスのメンバーと今の話を共有したい。」との発言があり、私とカストロ下院議員で認識が一致したことを確認しました。
  • ⑲ホアキン・カストロ下院議員と。 下院議員会館にて。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055570829354950841?s=20
  • ①続いて、正午から、上院議員会館にて、ノースカロライナ州選出のテッド・バッド上院議員の補佐官であるアビゲイル・ザルザー外交顧問と面談しました。 面談の冒頭、私から、昨年4月にバッド上院議員と面談し、その後7月に日米政府間で関税合意に向けてご尽力頂いたことへの謝意をお伝えました。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055571195182137490?s=20
  • ②また、愛知県からはトヨタグループを中心に現在500社が米国に進出し、ノースカロライナ州にはトヨタを始め19社の愛知県企業が進出していること、約70年にわたり米国で事業展開するトヨタは、グループ8社で660億ドル以上投資し、トヨタ単体でも累計約500億ドルを投資していることをご説明しました。
  • ③さらに、11番目の米国内生産拠点となるEV用電池工場では昨年から電池の出荷を開始したこと、工場への総投資額が約140億ドル、新たに5,000人雇用したことに触れ、「ノースカロライナ州においても愛知県企業が地域の雇用創出に貢献し、活発に経済活動していることを誇りに思う。」と申し上げました。
  • ④続けて、「双方にとって自由貿易が非常に重要であることをご理解頂くとともに、今後も、愛知県としてこれら企業の投資活動を支援し、日米の経済関係をさらに強化していきたい。」と述べ、より一層のご支援を頂くようお願いを申し上げました。
  • ⑤ザルザー外交顧問からは、「バッド上院議員は、連邦議会の軍事や商業関係の委員会に所属しており、インド・太平洋の安全保障や、通商関係について注視している。本日お聞きした話は、議員にしっかりと伝えたいと思う。」との発言がありました。
  • ⑥これに対し、私から、日米同盟は世界で最も重要な二国間関係の一つであり、アジア・太平洋の平和と安定、世界経済の発展・繁栄にとって重要な関係であることをお伝えしました。
  • ⑦また、「ノースカロライナ州の州都ローリーなどに立地するリサーチトライアングルパークとは、名古屋大学が拠点を設けて連携している。両者は、スタートアップなどにおけるコラボレーションを行っている。」とご紹介しました。
  • ⑧そして、「愛知県は、テキサス大学オースティン校やカリフォルニア大学バークレー校と共に、スタートアップを育成するプログラムを展開している。リサーチトライアングルパークとも連携していけたらと思う。」と申し上げました。
  • ⑨これに対し、ザルザー外交顧問からは、「特定の取組について、我々に協力できることがあったら是非とも教えてほしい。リサーチトライアングルパークにおけるイノベーションのことなど、今後も連絡を取り合って協力していきたい。」とのお言葉を頂きました。
  • ⑩面談の最後に、私から、「バッド上院議員始め皆様には、ぜひ愛知県にお越し頂きたい。その際には歓迎申し上げる。」と来県を呼び掛けました。 アビゲイル・ザルザー外交顧問と。 上院議員会館にて。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055571218846392474?s=20
  • ①続いて、午後1時55分から、上院議員会館にて、ノースカロライナ州選出のトム・ティリス上院議員の補佐官であるダニエル・ケイリン首席補佐官、マイク・リーマン安全保障顧問と面談しました。

    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055583001611055530?s=20

  • ②面談では、まず、私から、「現在、米国政権は各国に対して関税措置を発動している中で、日米両政府には、引き続き良好な日米関係のために、より良い方向に向けて協議して頂きたい。」と申し上げました。
  • ③また、愛知県からはトヨタグループを中心に現在500社が米国に進出しており、ノースカロライナ州にも19社の愛知県企業が進出するなど、地域の雇用創出に貢献し、活発に経済活動していることを紹介しました。
  • ④そして、トヨタはグループ8社と合わせて660億ドル以上を投資していること、トヨタ単体では累計で約500億ドルを投資し、今後5年間で更に100億ドルを投資予定と説明するとともに、ノースカロライナ州のトヨタのEV用バッテリー工場が2025年からバッテリーの出荷を開始したことを説明しました。
  • ⑤加えて、この工場への総投資額は約140億ドルであり、新たに5,000人が雇用されることを紹介しました。 また、対米投資については、日本からの投資額が6年連続で1位、雇用創出数は2番目に多く、日本企業は10州で雇用創出数1位、4州で2位となっていることを説明しました。
  • ⑥そして、「トヨタを始めとする愛知県企業が米国経済に大きく貢献していることを嬉しく思う。そのような中で、両国にとって自由貿易が非常に重要であることを理解頂くとともに、今後も愛知県として企業の投資活動を支援し、日米の経済関係を更に強化していきたい。」と申し上げました。
  • ⑦また、「日米同盟は世界で最も重要な二国間関係の一つであり、アジア・太平洋の平和と安定、世界経済の発展にとって不可欠である。」と述べ、引き続き日米同盟発展へのサポートを頂くよう、お願いを申し上げました。
  • ⑧これに対し、ケイリン首席補佐官からは、「ティリス上院議員は自由貿易を支持しており、米国に大きな投資をし、雇用を創出している日本に対して関税措置を講ずることは理に適っていない。次期政権では日本のような重要な同盟国に対する関税が撤廃されることを期待する。」との発言がありました。
  • ⑨そして、リーマン安全保障顧問からも、「私もケイリン首席補佐官の意見に同意するし、ティリス上院議員も同意見である。」とのお言葉を頂きました。
  • ⑩また、私から、イラン戦争による石油価格高騰を受け、「アジアだけでなく米国でも物価高となっており、関税は撤廃した方が良いと考えている。また、昨日の米中首脳会談において、ホルムズ海峡は開放されるべきという意見で一致しており、これが実現されることを期待する。」と申し上げました。
  • ⑪これに対し、ケイリン首席補佐官から、「大村知事の意見に同意する。イランでの紛争が早期に終結することと、ホルムズ海峡の開放が早期に実現することを願っている。また、ティリス上院議員は、関税を撤廃して、自由貿易とすることが基本的な考え方である。」との発言がありました。
  • ⑫また、ノースカロライナ州ランドルフ郡におけるトヨタの重要性を述べられ、「トヨタ自動車の進出により再活性が図られた地域であり、地元住民はとても感謝している。またノースカロライナ州はリチウムが多く採掘できるため、バッテリーの製造拠点にとっては最適である。」とのお言葉を頂きました。
  • ⑬面談の最後に、私から、「ティリス上院議員始め皆様には、ぜひ愛知県にお越し頂きたい。」と来県を呼び掛けました。 ダニエル・ケイリン首席補佐官、マイク・リーマン安全保障顧問と。 上院議員会館にて。https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055583031063441702?s=20
  • ①続いて、午後3時から、上院議員会館にて、ミズーリ州選出のエリック・シュミット上院議員の補佐官であるジェームス・ハート次席補佐官・安全保障担当顧問と面談しました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055583550653800503?s=20
  • ②面談では、まず、私から、「現在、米国政権は各国に対して関税措置を発動している。そのような中で、日米両政府には、引き続き良好な日米関係のために、より良い方向に向けて協議して頂きたい。」と申し上げました。
  • ③さらに、愛知県からはトヨタグループを始め現在500社が米国に進出し、ミズーリ州にはトヨタと豊田合成が工場を構えていることに触れ、「県内企業がミズーリ州地域の雇用創出に貢献し、活発に経済活動を展開していることを誇りに思う。」とお伝えしました。
  • ④そして、「トヨタは約70年にわたり米国で事業を展開し、グループ8社と合わせて660億ドル以上を投資しており、トヨタ単体でも累計で約500億ドルを投資している。今後5年間で更に100億ドルを投資する予定である。」と説明しました。
  • ⑤さらに、「対米投資については、日本からの対米投資額は6年連続で1位であり、雇用創出数は2番目に多い。なお、日本企業は10州で雇用創出数1位、4州で2位となっている。トヨタを始めとする愛知県企業が米国経済に大きく貢献していることを嬉しく思う。」と申し上げました。
  • ⑥続けて、「双方にとって自由貿易が非常に重要であることをご理解頂くとともに、今後も、愛知県としてこれら企業の投資活動を支援し、日米の経済関係をさらに強化していきたいと考えるので、より一層の支援をしたい。」と申し上げました。
  • ⑦さらに、「日米同盟は世界で最も重要な二国間関係の一つであり、アジア・太平洋の平和と安定、世界経済の発展・繁栄にとって重要な関係である。今後、愛知県としても、関係各州や連邦議会の方々、また、多くの米国の友人と交流を重ね、日米関係の発展に貢献していきたい。」と申し上げました。
  • ⑧これに対して、ハート次席補佐官・安全保障担当顧問からは、「シュミット上院議員もこれまで以上に日米関係が重要であり、経済的な関係性が基盤にあるという認識である。」との発言がありました。
  • ⑨私から、「イラン戦争によりホルムズ海峡が封鎖され、石油製品の高騰により、アジアの国々に加え米国でも物価高が生じている。その状況下において、国民生活のために関税は下げることが望ましいと考えている。引き続き日米両政府間で話し合い、連邦議会でも議論して頂きたい。」と申し上げました。
  • ⑩また、昨日の米中首脳会談では、ホルムズ海峡は開放されるべきという意見で一致しており、その実現を期待する旨お伝えしたところ、ハート次席補佐官・安全保障担当顧問からも、「我々も同感である。ホルムズ海峡の開放には、米国の最重要課題として取り組んでいる。」とのお言葉を頂きました。
  • ⑪さらに、ハート次席補佐官・安全保障担当顧問からは、「我々が重要視しているのは航行の自由の大切さであり、航行の自由を守るために米国はこれまで多額の投資をしてきた。そのため、米国政府もホルムズ海峡封鎖の深刻さは重々承知している。」との発言がありました。
  • ⑫また、私から、「日米合意に基づく5,500億ドルの対米投資について、特にデータセンターや発電所、エネルギー関係が中心になるのではないかと思う。」と申し上げ、引き続き、ミズーリ州に進出しているトヨタや豊田合成にご支援を頂くよう、お願いを申し上げました。
  • ⑬面談の最後に、私から、「皆様にはぜひ愛知県にお越し頂きたい。その際には歓迎申し上げる。」と来県を呼び掛けました。 ジェームス・ハート次席補佐官・安全保障担当顧問と。 上院議員会館にて。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2055583581834207329?s=20