大村ひであきブログ

2024-04-01 のつぶやき

2024/4/1 - PM11:59
  • 午前10時半から、愛知芸術文化センターにて、「新規採用職員入庁式」を開催しました。 新規採用職員416名に辞令を交付し、健康に留意して、笑顔で、前向きにそれぞれの職務に邁進して頂くよう激励しました。 愛知を大いに盛り上げていくため、これからの皆さんの活躍を期待しています。pic.twitter.com/
  • 午後2時過ぎの公館の庭の風景です。今日は、晴れてますが風が強いですね。桜は蕾が固いので、まだ持ちそうです。pic.twitter.com/
  • 今日の午後2時過ぎの公館の桜の様子です。 まだまだ、これからですね。pic.twitter.com/
  • ①午後1時、あいち産業科学技術総合センターにて、「瀬戸窯業試験場移転記念式典」を開催しました。 「瀬戸窯業試験場」は、1971年に瀬戸市南山口町に開所以来、53年間にわたり、窯業の技術支援機関として、「せともの」に代表される愛知の窯業の発展に取り組んで参りました。pic.twitter.com/
  • ②愛知県では、「瀬戸窯業試験場」の施設の老朽化への対応と技術支援の更なる充実強化を図るため、本日4月1日から、「あいち産業科学技術総合センター」に「瀬戸窯業試験場」の機能を移転し、新たに整備した「窯炉棟」「電磁器棟」「材料調製棟」の供用を開始しました。
  • ③新たな「瀬戸窯業試験場」では、依頼試験や技術指導といったこれまでの機能に加え、高度計測分析機器や3Dプリンターを有する「あいち産業科学技術総合センター」や、あいちシンクロトロン光センターを擁する「科学技術交流財団」と連携していくことで、技術支援の高度化を図って参ります。
  • ④「瀬戸窯業試験場移転記念式典」にて、石井愛知県議会議長、川本瀬戸市長、太田豊田市長、佐藤長久手市長、若杉尾張旭市副市長、愛知県陶磁器工業協同組合の中野理事長と一緒に、テープカットを行いました。pic.twitter.com/
  • ⑤式典後、新しく整備した「窯炉棟」「電磁器棟」「材料調製棟」を見学しました。 こちらは「窯炉棟」です。 窯業製品やセラミックス等の焼成・熱処理の実施や、釉薬データベースの資料(テストピース)を保管する施設です。pic.twitter.com/
  • ⑥こちらは「電磁器棟」です。 窯業製品の電気的特性等の測定・評価や、窯業製品の高温での機械的特性等を測定・評価する施設です。pic.twitter.com/
  • ⑦こちらは「材料調製棟」です。 窯業原料の粉砕・精製・調製や、窯業製品の製土・成形等を実施する施設です。 機能強化をした「瀬戸窯業試験場」を多くの皆様に活用して頂き、愛知の窯業の更なる発展に繋げて参ります。pic.twitter.com/
  • ①1月1日の「令和6年能登半島地震」の発生から3か月が経過しました。 改めて、お亡くなりになられた皆様にお悔やみを申し上げますとともに、被害に遭われた皆様に心からお見舞いを申し上げます。
  • ②被災地では、応急仮設住宅の建設が進むなど、復旧・復興への動きが着実に進みつつあります。 愛知県では、本日から15名の県職員を石川県庁、石川県能登町、富山県氷見市に長期派遣し、1年間にわたり、早期の復旧・復興に向けた行政支援を行って参ります。
  • ③今後も、息の長い支援が必要となりますので、愛知県として、引き続き、様々な側面から被災地を全力で支援して参ります。 また、被災地支援を通じて得た経験・知見は、今後の愛知県の防災対策にしっかりと活かして参ります。
  • ①午後3時から、今年度最初の定例記者会見を開き、新年度にあたってのご挨拶を申し上げました。 昨年度は、新型コロナ感染症が5類へ移行し、アフターコロナへの動きが加速する中、安心な日常生活を取り戻し、社会経済活動を回していくための取組をオール愛知一丸で進めて参りました。
  • ②今年度も、日本の未来をつくるビッグプロジェクトを始めとした様々な取組を強力に推進し、空高く舞い上がる龍のように、勢い盛んに愛知を成長・発展させ、大きく躍進させていく、まさに『龍躍愛知』の名のごとく、愛知を更なる飛躍へと導く1年として参ります。
  • ③愛知県では、今年10月、いよいよ国内最大のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」が開業します。 この「STATION Ai」を核として、スタートアップの創出・育成を強力に推進し、モノづくり産業と融合した、愛知独自のスタートアップ・エコシステムの形成を更に前進させて参ります。
  • ④また、次世代モビリティや環境・カーボンニュートラル、デジタルヘルス、農業、スポーツ等、愛知発のイノベーション創出に向けた取組を精力的に進め、愛知が、「ファースト・ペンギン」となって、様々な取組に果敢にチャレンジして参ります。
  • ⑤そして、先月16日にフルオープンを迎えたジブリパークに続き、2025年7月オープンのIGアリーナ、2026年のアジア・アジアパラ競技大会、2027年度の中部国際空港代替滑走路の供用開始等、国内外から人や最先端技術・サービスを呼び込むビッグプロジェクトを全力で推進して参ります。
  • ⑥さらに、喫緊の課題である少子化対策についても、大規模婚活イベントの開催など、ありとあらゆる取組を積極的に展開するとともに、休み方改革、教育、女性の活躍、医療・福祉、観光、多文化共生、防災・交通安全、東三河の振興等にも全力で取り組み、愛知の更なる飛躍・発展に繋げて参ります。
  • ⑦今年度も、県民の皆様すべてが豊かさを実感できる「日本一住みやすい愛知」、すべての人が輝き、未来へ輝く「進化する愛知」の実現を目指し、ロケットスタートで、職員一丸となって取り組んで参ります。pic.twitter.com/
  • ①今年10月、名古屋市鶴舞公園南側に、国内最大のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」が開業します。 開業に先立ち、本日から、STATION Aiの利用を希望するスタートアップや、スタートアップとのオープンイノベーションに意欲のあるパートナー企業等を対象に、STATION Ai会員の募集を開始します。pic.twitter.com/
  • ②STATION Aiでは、スタートアップに必要な施設機能と世界最高品質の支援プログラムをワンストップ・ワンルーフで提供し、スタートアップの創出・育成等を推進することで、開業5年後を目途に、スタートアップ1,000社を集積させ、世界最大のスタートアップコミュニティを形成して参ります。
  • ③また、愛知県には、世界でも最先端の技術・ノウハウを保有するモノづくり企業やノーベル賞受賞者を輩出する大学等が多数集積していることから、これらをパートナー企業等としてSTATION Aiへ誘引し、スタートアップとのオープンイノベーションを促すことで、新たな価値を創造して参ります。
  • ④さらに、愛知県の連携先である7か国・16の海外の支援機関・大学等や、運営主体STATION Ai(株)の親会社であるソフトバンク(株)が有する広範なグローバルネットワークで繋がる海外のスタートアップ等にも会員となって頂き、世界に類例のないグローバルイノベーション都市を実現します。
  • ⑤STATION Ai会員には、「オフィス会員」と「リモート会員」が設定されています。 また、オフィスは、「個室」「固定席」「コワーキングスペース」の3つに分けられており、特に、可動式の什器で間仕切られた「固定席」は、会員間の交流とワークスペースの確保を両立できる特徴的な仕様となっています。pic.twitter.com/
  • ⑥なお、資金力が脆弱であるスタートアップの経済的な負担を軽減するため、オフィス会員プランの利用料金については、各利用料金の半額を愛知県が負担します。 オフィスは10月1日からの利用開始を予定しており、利用期間は、スタートアップが2年、パートナー企業等が5年で、いずれも更新が可能です。
  • ⑦STATION Aiの会員となったスタートアップに対しては、コミュニティマネージャーによるビジネスマッチング等の支援や、スタートアップの成長フェーズに応じた事業開発や資金調達等に関する専門家への相談機会を提供します。pic.twitter.com/
  • ⑧また、パートナー企業に対しては、コミュニティマネージャーによるサポートのほか、スタートアップとの協業に向けた支援やビジネスマッチングの機会を提供します。pic.twitter.com/
  • ⑨会員の応募方法の詳細は、STATION Ai(株)のWebページをご覧ください。 なお、STATION Ai会員の募集とあわせ、Webページでは、11月以降に一般利用が可能となるイベントスペースと会議室の利用受付も本日から開始いたします。pic.twitter.com/
  • ⑩事業成長を強く望むスタートアップの皆様や、スタートアップ等と連携するパートナー企業の皆様からのご応募をお待ちしています。 愛知県としても、「STATION Ai」が様々なイノベーションを創出する場となるよう、しっかりと支援して参ります。
  • ①愛知県では、今年度、中小企業等の人材確保を促進するため、従業員への奨学金返還を支援する中小企業等を対象に、「愛知県中小企業人材確保奨学金返還支援事業補助金」を交付する制度を創設しました。
  • ②この補助金は、常時雇用する従業員数が300人以下の法人又は個人事業主で、県に登録した中小企業等が従業員に支給した奨学金返還のための手当又は奨学金貸与団体に代理返還した額の1/2以内、従業員1人当たり年間20万円を上限に、採用から最大3年間支援する制度です。
  • ③本日から、この補助金の申請に必要となる「支援計画書」の受付を開始します。 補助制度の活用を希望される中小企業等には、奨学金返還を支援する制度を整備し、県に企業登録を行った上で、支援計画書を提出して頂く必要があります。 支援計画書は、雇用後、原則30日以内に提出をお願いします。
  • ④県への登録については、すでに、昨年12月25日から先行受付を開始しており、これまでに11社の企業の皆様に登録を頂いています。 引き続き、企業登録を受け付けておりますので、ぜひ登録をお願いします。
  • ⑤なお、制度の初年度となる今年度は、9月30日までに企業登録を行って頂ければ、4月以降に雇用した従業員への手当等についても、遡って補助対象とします。 手続きの詳細は、以下のWebページをご覧ください。 https://pref.aichi.jp/site/shogakukinhenkan/
  • ⑥今後、県では、専用Webサイトを立ち上げ、登録頂いた中小企業等の紹介や支援内容を発信していく予定です。 中小企業等の皆様には、この補助制度を積極的に活用し、若者の人材確保に繋げて頂きたいと思います。 愛知県としても、中小企業等の人材確保が一層進むよう、しっかり後押しして参ります。
  • ①愛知が誇る全国トップレベルの農林水産物の更なるブランド力強化と需要拡大に向け、私の名刺には、県産農林水産物の図案を入れてPRしています。 今年度は、茶、みかわ牛、ウナギ、愛ひとつぶ(米)、愛きらり(いちご)、スイートピーの6品目の図案を使い、各品目を2か月ごとにPRして参ります。pic.twitter.com/
  • ②このうち、初めて取り上げる「愛きらり(いちご)」は、県農業総合試験場が育成した新品種のブランドで、しっかりとした甘さが特徴のいちごです。 また、「スイートピー」は、愛知県が産出額全国1位で、田原市が主要産地です。 今後も、名刺を使って愛知の農林水産物をしっかりと応援して参ります!
  • ベルとトロがミルクを飲んでます✨一生懸命ですね pic.twitter.com/

2024-03-31 のつぶやき

2024/3/31 - PM11:59
  • 午前10時半頃、亀城公園で刈谷桜まつり市民茶会にて、お茶をいただきました。 稲垣刈谷市長、杉浦観光協会会長、細井県議始め皆さんと また、障害者福祉事業所「パンドラの会」のブースで農福連携のミニトマトを購入しました。pic.twitter.com/
  • 正午から、西尾コンベンションホールにて『西高30回生同窓会2024』に出席し、同級生の前で近況を含めてご挨拶を申し上げました。pic.twitter.com/