大村ひであきブログ

2026-10-03のつぶやき

2026/10/3 23:59
  • ①9月29日から10月2日までの4日間、伊豆ベロドロームにて自転車トラック競技が開催されました。 トラック競技には、スプリントやケイリン、チームパシュートなど、スピードや駆け引き、チームワークが求められるさまざまな種目があります。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106045809246847022?s=20
  • ②日本選手も各種目で力を発揮し、メダルを獲得しました。 男子では、スプリントで太田海也選手、オムニアムで梅澤幹太選手、マディソンで窪木一茂、児島直樹ペアが金メダル、チームスプリント、チームパシュートで銀メダルをされました。 おめでとうございます!
  • ③女子では、オムニアムで梶原悠未選手、マディソンで内野艶和・垣田真穂ペアが金メダル、スプリントで佐藤水菜選手、チームパシュートで銀メダルを獲得されました! おめでとうございます! 選手の皆さん、素晴らしい活躍をありがとうございました。今後のさらなる活躍を期待しています!
  • 愛知・名古屋アジア競技大会「サッカー女子」で、日進市出身の神谷千菜選手と名古屋市出身の柳瀬楓菜選手が選出されている日本代表チーム「なでしこジャパン」が金メダルに輝きました! PK戦までもつれ込んだ激戦の末、見事、大会3連覇の達成です。 おめでとうございます!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106046079984898199?s=20
  • ①9月28日から10月3日までの6日間、名古屋市東スポーツセンターにてパデルが開催されました。 パデルは、テニスとスカッシュの要素を併せ持つラケットスポーツで、壁に跳ね返ったボールも打ち返すことができる立体的なラリーが特徴です。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106387283863884094?s=20
  • ②日本人選手では、塚本早紀・徳本佳恵ペアが見事金メダルを獲得されました。おめでとうございます! 今大会で新競技として採用されたパデルが、さらに多くの皆さんに知られ、親しまれていくことを期待しています。
  • 愛知・名古屋アジア競技大会「セーリング混合420級」で、角森未岬選手(尾張旭市出身)と実松莉歩選手のペアが金メダルに輝きました! 角森選手が中学生まで練習を重ねた蒲郡の海で、見事、アジアの頂点に立ちました。 おめでとうございます! 今後も、世界の舞台で活躍されることを期待しています!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106410561856852170?s=20
  • 愛知・名古屋アジア競技大会「ソフトボール」で、日本代表が金メダルに輝きました! 抜群のチームワークを武器に全8試合を無敗で勝ち抜き、見事、アジア競技大会7連覇の快挙を達成しました。 おめでとうございます! 今回の日本代表には、7名の「愛知県ゆかりの選手」(トヨタ自動車所属の石川恭子選手、切石結女選手、下山絵理選手、名古屋市出身の後藤希友選手、豊田自動織機所属の須藤志歩選手、デンソー所属の中溝優生選手、清須市出身の三輪さくら選手)が選出されています。 今後の更なる活躍を期待しています!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106410985812877569?s=20
  • ①午後1時40分、東京都世田谷区の馬事公苑にて、天皇皇后両陛下および愛子内親王殿下のご臨席を賜り、愛知・名古屋アジア競技大会馬術(障害馬術)の個人決勝を観戦しました。 障害馬術とは、コース内に設置された障害物を順番通りに飛び越え、速く、そして減点を少なく駆け抜ける競技です。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106290309013618696?s=20
  • ②会場には多くの観客がお見えになり、障害物を飛び越えるごとに大きな拍手と歓声が上がりました。 また、コースの障害物には本大会のエンブレムや公式マスコットのホノホン、愛知県の県章などがデザインされており、愛知・名古屋大会らしさを感じました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106290312130015536?s=20
  • ③また、観戦の前には、馬事公苑の施設をご案内頂きました。 こちらはクロスカントリーコースで、普段は公園として誰もが寛げる場となっています。 美しく鮮やかな緑色で、柔らかな芝は居心地が良いですね。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106290315401499034?s=20
  • ④また、こちらは競技会場となっているメインアリーナと、インドアアリーナです。 メインアリーナの入口にはシャチホコがデザインされており、こちらからも愛知・名古屋大会らしさを感じます。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106290318811492502?s=20
  • ⑤馬術(障害馬術)の個人決勝は、本日に引き続き明日(4日(日))、第2ラウンドが開催されます。 是非ご期待頂きたいと思います! 馬事公苑にて、OCAのシェイク・ジョアン会長、フセイン事務総長、サウジアラビアオリンピック・パラリンピック委員会のアブドゥルアジズ副会長と一緒に。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106290321839763665?s=20
  • ①午後7時55分、名古屋市瑞穂公園ラグビー場にて、三笠宮家彬子女王殿下のご臨席を賜り開催された愛知・名古屋アジア競技大会ラグビー(7人制ラグビー)女子の表彰式に出席し、見事に銅メダルを獲得されたホンコン・チャイナの皆さんにメダルを授与致しました。 おめでとうございます!
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106357797931962597?s=20
  • ②金メダルの日本、銀メダルの中国、銅メダルのホンコン・チャイナチームの皆さん、そしてアジアラグビーのカイス・アルダライ会長、スリランカオリンピック協会のアサンガ・セネビルトネ会長を始め、プレゼンターの皆様と。 健闘を称え合う姿に感動しました! 名古屋市瑞穂公園ラグビー場にて。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106357801446691213?s=20
  • 愛知・名古屋アジア競技大会「7人制ラグビー女子」で、住友理工所属の大内田夏月選手が選出されている日本代表「サクラセブンズ」が金メダルに輝きました! 豊富な運動量とスピードを活かした組織力を武器に、2018年のジャカルタ大会以来、2大会ぶりにアジアの頂点に立ちました! おめでとうございます!
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106411275022655817?s=20
  • ①午後8時時40分、名古屋市総合体育館にて開催されている、愛知・名古屋アジア競技大会体操(新体操)団体総合の決勝を観戦しました。 新体操は、ボールやリボンなどの手具を使いながら、音楽に合わせリズミカルに演技を行い、芸術性を競う採点競技です。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106406363736015333?s=20
  • ②選手の皆さんが息を合わせてフープを操る動きに思わず見入ってしまいました。 また、観客の皆さんが曲に合わせて手拍子し、選手を後押しする様子も印象的でした。
  • ③観戦後は表彰式にメダルプレゼンターとして出席し、優勝の中国、第2位の日本、第3位のカザフスタンの皆さんにメダルを授与致しました。 おめでとうございます! メダリストの皆様、そしてギフトプレゼンターのアジア体操連合新体操技術委員会のギョザル・ムミノヴァ委員長と一緒に。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2106406369423442187?s=20
  • 愛知・名古屋アジア競技大会が閉幕の日を迎えました。 大会に関わって頂いた全ての皆様に心から感謝申し上げます。 大会の開催を機に、愛知・名古屋が更に大きく飛躍していくと確信しています。 アジア最大の平和とスポーツの祭典を通じて、アジアの国々の平和と友好と連帯が進むことを祈念します。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106625288927068521?s=20
  • ①午後11時、ポートメッセなごやに設置してあるメインメディアセンターにて、第20回アジア競技大会 OCA×AINAGOC Joint Press Conferenceを行い、大会を振り返り、総括を述べました。 開会から16日目、バスケットボールの初日から数えると25日目を迎え、いよいよ本日が最終日となります。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2106720661662253486?s=20
  • ②2016年に開催都市が決定してから10年、様々な課題等もありましたが、全43競技、71種別、469種目という、東京2020オリンピックを上回る規模の大会を無事に開催することができました。 大会を支えてくださったすべての皆様に、心より感謝を申し上げます。
  • ③1万人を超えるアジア最高峰のアスリートが集い、熱戦を繰り広げた今大会は、いつまでも人々の記憶に残る、素晴らしい大会になったと思います。 今大会の開催を機に、愛知・名古屋が大きく飛躍していくものと確信するとともに、アジアの国々の平和と友好、連帯が進むことを祈念します。
    https://aichi-nagoya2026.org/ja/news-2119/