大村ひであきブログ

2024-03-14 のつぶやき

2024/3/14 23:59
  • ①午前10時から、名古屋ガーデンパレスにて、愛知県専修学校各種学校連合会主催の知事賞等合同授与式に出席し、専修学校等を優秀な成績で卒業された132名の皆様に知事賞を、また、各種学校の教員資格認定者25名の皆様に認定証をそれぞれ授与しました。 誠におめでとうございます。pic.twitter.com/
  • ②愛知県専修学校各種学校連合会知事賞等合同授与式において、受賞者を代表して、専門学校名古屋スクールオブビジネスの上田知明さんに知事賞を授与しました。 社会の即戦力として、専門学校で培ってきた能力を存分に発揮し、大いにご活躍されることを期待しています。 名古屋ガーデンパレスにて。pic.twitter.com/
  • ③愛知県専修学校各種学校連合会知事賞等合同授与式において、教員資格認定者を代表して、名古屋ファッション専門学校の田本彩乃さんに認定証を授与しました。 愛知の未来を担う人材の育成に、お力添えをよろしくお願いします。 名古屋ガーデンパレスにて。pic.twitter.com/
  • ①正午から、ヒルトン名古屋にて、昨日からAichi Sky Expoで開催されている産業展示会「SMART MANUFACTURING SUMMIT BY GLOBAL INDUSTRIE(SMS)」に合わせて来県された、ボキエ議長始めフランスのオーベルニュ・ローヌ・アルプ(AuRA)地域圏政府の皆様の歓迎昼食会を開催しました。pic.twitter.com/
  • ②愛知県とAuRA地域圏政府は、2022年5月に友好交流・相互協力の覚書を締結し、スタートアップ支援を始め様々な分野で交流を深めています。 昨日から3日間の日程で開催されているSMSには、AuRA地域圏からも企業8社に出展を頂いています。pic.twitter.com/
  • ③ボキエ議長、コルコンベ経済庁委員会会長、ヴィカ仏対外貿易顧問委員会会長始め、AuRA地域圏政府の皆様と。 今後も、スタートアップや人材交流など、様々な分野での連携・交流を一層深めて参ります。pic.twitter.com/
  • ①本日発表、今年第10週(3/4~3/10)の定点医療機関からの新型コロナ新規陽性者数の総報告数は1,499人。 定点当たり7.69となり、5週連続で減少し、年明けから始まった第10波も終息に近づいてきました。pic.twitter.com/
  • ②また、入院患者数についても、3月12日(火)時点で682人まで減少し、2週連続で指標となる872人を下回ったことから、昨日13日(水)より、病床段階を「段階1」から「段階0」に引き下げ、確保病床数109床から確保病床数0床の運用に戻しています。pic.twitter.com/
  • ③一方、季節性インフルエンザについては、定点報告数が14.46となり、4週ぶりに増加に転じました。 現在も警報は発令中であり、引き続き、注意が必要です。 今後も、換気や手洗い、手指消毒、マスクの効果的な場面での着用など、基本的な感染防止対策の実施とワクチン接種の検討をお願いします。pic.twitter.com/
  • ①愛知県では、新型コロナウイルス感染症が5類に移行された昨年5月以降、国の取扱いに基づき、PCR等無料検査や宿泊療養施設の運営等を終了する一方、確保病床の運用や高齢者施設等における定期検査、公費負担によるワクチン接種など、感染防止対策に必要な取組を継続して実施して参りました。
  • ②来月4月より通常の医療提供体制に移行することに伴い、国から新たな対応方針等が示されたことから、愛知県では、国の方針に沿って、相談体制や医療提供体制、検査体制など4月以降の対応について、次のとおり見直しを行います。pic.twitter.com/
  • ③【相談体制について】 受診相談等は終了となりますが、「ワクチン副反応」と「罹患後の後遺症」に関する相談については、引き続き実施して参ります。
  • ④【医療提供体制について】 4月からは、入院の病床確保料がなくなり、確保病床によらない通常の医療提供体制に移行します。 また、外来診療も、広く一般の医療機関による医療提供体制となり、入院・外来ともに、コロナ禍前の対応へと戻ります。
  • ⑤【医療費について】 新型コロナ治療薬や入院医療費の患者負担分への公費負担は3月末で終了し、4月以降は、他の疾病と同様、医療費の負担割合に応じて1~3割の自己負担が発生します。
  • ⑥【検査体制と感染状況のモニタリングについて】 検査体制については、高齢者施設等への定期検査を終了します。 また、感染状況については、引き続き、定点医療機関における感染者数を把握するとともに、入院患者数についても定点把握を行い、状況に応じて適時適切に情報提供して参ります。
  • ⑦【ワクチン接種について】 3月末で自己負担なしの特例臨時接種が終了します。 4月以降は、65歳以上の高齢者や60~64歳の基礎疾患がある方を対象とした年1回の「定期接種」になります。 その他の接種を希望される方については「任意接種」となります。 なお、いずれの接種も自己負担が発生します。
  • ⑧3月末で新型コロナ対策は一区切りを迎えますが、県民・事業者の皆様には、今後も、換気や手洗い、手指消毒、マスクの効果的な場面での着用等、基本的な感染防止対策をお願いします。 愛知県としても、引き続き、感染状況や医療現場の状況を注視しつつ、医療提供体制に万全を期して参ります。
  • 午後3時15分、日東工業株式会社の若手職員の皆様がご挨拶にみえました。 日東工業は、高圧受電設備やEV用充電器等の製造・販売メーカーで、ジブリパークのオフィシャルパートナーとしてもサポート頂いています。 今後とも、皆さんの若い力で愛知を盛り上げて頂くことを期待しています。pic.twitter.com/
  • 午後4時から、愛知県庁正庁にて、「中部圏水素・アンモニア社会実装推進会議」を開催し、水素社会推進法の成立を見据えたサプライチェーン構築計画やサプライチェーン構築に向けた課題等について意見交換を行いました。 引き続き、社会実装の実現に向け、地域を挙げて取り組んで参ります。pic.twitter.com/
  • 午後6時、マリオットアソシアにて、JAF愛知支部「感謝の会」に出席し、ご挨拶申し上げました。 日頃から、緊急時のドライバー支援や道路交通の安全確保等にご尽力頂くとともに、ユーザー負担の軽減に向けた自動車諸税見直しの取組にもお力添え頂き、感謝申し上げます。 益々のご発展を祈念いたします。pic.twitter.com/
  • ①午後7時半頃、コートヤード・バイ・マリオット名古屋にて、フランスのオーベルニュ・ローヌ・アルプ(AuRA)地域圏政府主催の「ネットワーキングイベント」に出席し、ご挨拶を申し上げました。 本イベントでは、AuRA地域圏政府・企業の皆様と愛知の経済界・企業の皆様が参加し、交流を深めました。pic.twitter.com/
  • ②AuRA地域圏政府のボキエ議長、コルコンベ経済庁委員会会長と一緒に乾杯の発声を行いました。 引き続き、産業経済、文化、観光など幅広い分野で、愛知とAuRA地域圏との交流を促進して参ります。 「AuRA地域圏政府主催ネットワーキングイベント」にて。pic.twitter.com/

2024-03-13 のつぶやき

2024/3/13 23:59
  • ①午前10時20分から、Aichi Sky Expoにて、本日から3日間の日程で開催される、欧州と日本のスマートマニュファクチャリングやイノベーションに焦点を当てた新たな産業展示会「SMART MANUFACTURING SUMMIT BY GLOBAL INDUSTRIE(SMS)」のオープニングセレモニーに出席し、ご挨拶を申し上げました。pic.twitter.com/
  • ②SMSは、欧州最大級の総合的な産業展示会「グローバル・インダストリー」の日本版として初開催されます。 国内外から約300の企業・団体が参加し、幅広い業種の企業・スタートアップによる製品・技術の展示や最新機器の実演のほか、講演やパネルディスカッションなど様々なプログラムが催されます。
  • ③愛知県も、県内の中小企業を中心とした「愛知県パビリオン」を出展しています。 SMSに出展・来場する皆様の交流やマッチングを通じて、たくさんの新たなビジネスチャンスやイノベーションが創出されることを大いに期待しています。
  • ④セレモニーでは、SMS主催者であるGLイベンツのジノン会長、セトン駐日フランス大使、パケ駐日EU大使、オーベルニュ・ローヌ・アルプ(AuRA)地域圏政府のボキエ議長、オクシタニー地域圏政府のペルフィグ副議長とテープカットを行いました。 SMSは15日(金)まで開催しています。ぜひご来場ください。pic.twitter.com/
  • ①SMSのオープニングセレモニー終了後、AuRA地域圏政府のボキエ議長、オクシタニー地域圏政府のペルフィグ副議長と一緒に会場内を視察しました。 こちらは、フランスの「Exotec」のブースです。 倉庫内の作業効率を大幅に改善する「3次元立体走行型搬送ロボット」の実演を行っています。pic.twitter.com/
  • ②こちらは、「トヨタ自動車」のブースです。 FC発電機や水素貯蔵モジュールなど、水素社会の実現に向けた、水素を「つくる」「ためる」「はこぶ」「つかう」の各技術が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ③こちらは、スイスの「ストーブリ」のブースです。 組立ロボットや流体コネクタなど、製造現場の自動化に資する製品が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ④こちらは、「日本製鉄」のブースです。 オペレーターがデジタル空間で製造現場の工作機械を遠隔操作する技術が紹介されています。 私も手元のタブレットから、金属加工を行う機械を操作しました。pic.twitter.com/
  • ⑤こちらは、フランスの「ダッソーシステムズ」のブースです。 設計から製造までの製造工程をシミュレーションする「バーチャル・ツイン・エクスペリエンス」技術などが紹介されています。 デジタル空間内で事前に課題を見つけ出し、製造ライン組立における省人化と工期短縮を図ることができます。pic.twitter.com/
  • ⑥こちらは、「ビジネスフランスパビリオン」です。 ビジネスフランスは、フランス企業のグローバルな活動を支援する政府機関です。 今回は、愛知県と「友好交流・相互協力に関する覚書」を締結している、オクシタニー地域圏やAuRA地域圏の企業・団体が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑦「ビジネスフランスパビリオン」では、オープニングセレモニーに出席し、AuRA地域圏政府のボキエ議長、オクシタニー地域圏政府のペルフィグ副議長始め関係者の皆様とテープカットを行いました。pic.twitter.com/
  • ⑧こちらは、「日欧産業協力センターパビリオン」です。 欧州6か国(ドイツ、フランス、スペイン、ベルギー、ポーランド、ハンガリー、オーストリア)の企業14社が紹介されています。 日欧産業協力センターのフベー専務理事、AuRA地域圏政府のボキエ議長と。pic.twitter.com/
  • ⑨続いて、AuRA地域圏政府のボキエ議長を「愛知県パビリオン」にご案内しました。 県内企業78社とスタートアップ20社が自社の製品・技術等を展示・紹介するほか、愛知県が進めている「あいちデジタルアイランド」や「あいちロボットトランスフォーメーション」の取組も紹介しています。pic.twitter.com/
  • ①愛知県では、中部国際空港島及びその周辺地域を、5G等デジタル技術を活用したオープンイノベーションフィールドに位置付け、2030年に普及が見込まれる近未来の事業・サービスをエリア内で先行して実用化することを目指す、「あいちデジタルアイランドプロジェクト」の取組を推進しています。pic.twitter.com/
  • ②このプロジェクトでは、今回のSMS開催に合わせ、「データ活用」「デジタル空間」「ロボット」の3つの観点から実証実験を行っています。 今日は、午後1時40分から、フォーポイントバイシェラトン名古屋中部国際空港にて、「データ活用」の実証実験のひとつである「生体認証システム」を体験しました。
  • ③今回実証実験を行っているのは、「顔認証」です。 まずは、専用のWebサイトで顔認証システムに顔情報を登録します。 登録した顔情報を使って、宿泊施設のチェックインや店舗等での決済を行うことができるため、このシステムを使えば手ぶらで決済が可能です。pic.twitter.com/
  • ④実証実験用にホテル内に設けられた、顔認証ゲートを通過しました。 ゲートを通過することで、フロントに出向くことなくチェックインが可能です!pic.twitter.com/
  • ⑤続いて、ホテルのバーカウンターやフロントでの顔認証決済を体験しました。 財布やスマートフォンを取り出すことなく、スムーズに決済を行うことができました!pic.twitter.com/
  • ⑥こちらは、Aichi Sky Expoで開催しているSMSの入場ゲートです。 登録した顔情報で、SMSの会場にも顔パスでスムーズに入場できました! 皆さんも、ぜひ、この機会に体験してみてください! (顔認証の体験については、こちらのサイトをご覧ください。) https://pref.aichi.jp/site/aichi-digital-island-pj/seitai-stamprally.html pic.twitter.com/
  • ①顔認証システムを使って「SMART MANUFACTURING SUMMIT BY GLOBAL INDUSTRIE (SMS)」に入場後、午前中に引き続き、SMSの会場内を視察しました。
  • ②こちらは、「中部電力」のブースです。 中部電力ミライズの画像解析技術や、製造現場のカーボンニュートラルの実現に向けたGX(グリーン・トランスフォーメーション)コンサルティングなどのサービスが紹介されています。pic.twitter.com/
  • ③こちらは、「大日本印刷」のブースです。 VR技術を活用した製造現場などでの研修体験デモが紹介されており、私も体験させて頂きました。 VRゴーグルをかけると、現場の様子が360度確認できるほか、両手に持ったリモコンで仮想空間上の機械の模擬操作を行うことができます。pic.twitter.com/
  • ④こちらは、「リンナイ」のブースです。 電気とガスを組み合わせ、従来品と比べてCO2排出量を50%削減する、高効率なハイブリッド給湯器や、水素の燃焼により給湯する家庭用給湯器等が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑤こちらは、「ヤマザキマザック」のブースです。 高性能な加工機械や、自動プログラミングやデジタル作業指示などにより機械での作業をデジタル化する「MAZATROL DX」などの技術が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑥こちらは、「GX MINERALS」のブースです。 “脱炭素化”と“樹脂複合材の機能向上”の両立に向け「GX MINERALS」社が開発した、プラスチック、塗料、ゴムなど様々な材料に性能・機能を付与する添加素材「高機能フィラー」が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑦こちらは、「東海理化」のブースです。 半導体・センサなどの製品や、IC(集積回路)のカスタムサービスなどが紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑧こちらは、「東京製鐵」のブースです。 ベンチャーの電気自動車メーカー「FOMM」と協働して制作した、スクラップ鉄を使用した世界最小クラスの4人乗り電気自動車「FOMM ONE」が展示されています。 私も試乗させて頂きました。pic.twitter.com/
  • ⑨こちらは、「ドコモビジネス」のブースです。 製造設備の稼働状況を遠隔監視し、簡単に可視化・分析することが可能なサービスなどが紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑩こちらは、「KDDI」のブースです。 異なる種類のロボットと建物設備を一元管理し連携制御する、ロボットプラットフォームなどの技術が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑪こちらは、「CDS」のブースです。 片方のロボットアームを操作すると、もう片方のロボットが連動する技術などが展示されており、私も実際にロボットを操作させて頂きました。pic.twitter.com/
  • ⑫こちらは、「ソフトバンク」のブースです。 製造現場のデジタル化・高効率化に向けた屋内高精度測位サービスや、自立走行搬送ロボットの軌跡をリアルタイムにプロットする動態展示等が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ①続いて、「愛知県パビリオン」のブースを視察しました。 こちらは、ステンレス部品を紹介する「旭鉄工」 工場全体を可視化できるシステムを紹介する「大豊精機」 無人搬送台車などを展示している「Musashi Ai」 圧縮バネの自動切出し機の実機展示などを行う「東海理化Smart Craft」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ②こちらは、「愛知県パビリオン」に出展された、 トラックの積載シミュレーションなどを紹介する「エスクリエイト」 航空宇宙産業用の金属部品を紹介する「熱田起業」 ドローン用有線給電ユニットを紹介する「フカデン」 産業用ロボット用部品等を紹介する「ニッセイ」pic.twitter.com/
  • ③こちらは、「愛知県パビリオン」に出展された、 金属プレス加工等を紹介する「志水製作所」 透明な樹脂製で、機械の内部を可視化できるモデルなどを紹介する「イナック」 微細樹脂の加工品を紹介する「グランツ」 様々な素材にメッキできる新しい工法などを紹介する「東洋理工」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ④こちらは、「愛知県パビリオン」に出展された、 自然分解するアサリ種苗保護ネット等を紹介する「ティビーアール」 バイオマス成型原料などを紹介する「ELEMUS」 強力防塵エアシャワーなどを紹介する「愛豊工業」 温室効果ガスを使わない冷凍機構などを紹介する「ミワテック」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ⑤こちらは、「愛知県パビリオン」に出展された、 リサイクル炭素繊維などを紹介する「佐久間特殊鋼」 精密部品加工技術などを紹介する「大野精工」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ⑥「愛知県パビリオン」では、「あいちデジタルアイランドプロジェクト」の様々な取組も紹介しています。 今回のSMS会場には、アバターロボットを使って、国内外から多くの方も遠隔で参加をしています。pic.twitter.com/
  • ⑦こちらは、「愛知県パビリオン」の「あいちロボットトランスフォーメーション」ブースです。 愛知県では、サービスロボットの社会実装に向け、県内の様々な施設で実証実験を行っています。このブースでは、実証実験に取り組んだロボットを展示しています。pic.twitter.com/
  • ⑧こちらは、「明電舎」のブースです。 脱炭素社会に貢献する、EVやPHEVを始めとした電動車向けの駆動製品や技術等が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑨こちらは、「あいちモビリティイノベーションプロジェクト~Sora Michi~」のブースです。 プロジェクトの取組を紹介しているほか、空と陸のモビリティが融合した物流用ドローン「SORA-MICHI」や、現在開発中の空飛ぶクルマ「SKYDRIVE」の有人試作機などを展示しています。pic.twitter.com/
  • ⑩こちらは、「Laketricity」のブースです。 全国各地における水上太陽光発電の取組が紹介されています。pic.twitter.com/
  • ⑪こちらは、「興和オプトロニクス」のブースです。 耐振動・耐衝撃性能や防塵・防水性能を持ち合わせた過酷な環境下でも使用可能な産業用カメラなどが展示されているほか、ロボットによる段ボールパレタイズ作業の実演などを行っています。pic.twitter.com/
  • ⑫こちらは、「岡谷鋼機」のブースです。 「ITファクトリー」をコンセプトに、Web上で設計し遠隔で操作・監視・メンテナンスができる「Cloud制御盤」などが紹介されています。pic.twitter.com/
  • ①午後5時から、Aichi Sky Expoにて、SMS主催者であるGLイベンツが開催した「SMS プレミアム・ウェルカム・レセプション」に出席し、ご挨拶を申し上げました。 ご臨席の皆様には、SMSの開催に多大なお力添えを頂き、感謝申し上げます。 また、この度の来県を心から歓迎いたします。pic.twitter.com/
  • ②GLイベンツのシゼロンCEO、セトン駐日フランス大使、オーベルニュ・ローヌ・アルプ地域圏政府のボキエ議長と。 SMSが新たなビジネスチャンスやイノベーション創出の場となり、日本を代表する国際的な産業展示会として定着することを期待します。 「SMSプレミアム・ウェルカム・レセプション」にて。pic.twitter.com/
  • ①午後6時30分から、Aichi Sky Expoにて、SMSの参加企業・団体の皆様をお招きし、「グローバル・ネットワーキング・バッシュ」を開催しました。 SMSには、国内外から約300を超える企業・団体にご参加頂き、国際色豊かな展示会となりました。 会期中、活発なビジネス交流が行われることを期待します。pic.twitter.com/
  • ②GLイベンツのシゼロンCEO、セトン駐日フランス大使、日欧産業協力センターのフベー専務理事 、 オーベルニュ・ローヌ・アルプ地域圏政府のボキエ議長と一緒に乾杯の発声を行いました。 SMS参加企業・団体の皆様の今後益々のご発展を祈念します。 「SMS グローバル・ネットワーキング・バッシュ」にてpic.twitter.com/