大村ひであきブログ

2024-05-15 のつぶやき

2024/5/15 23:59
  • ①午後2時過ぎ、ウインクあいちで開催された「子育て家族を応援!ウェルネスフェスタ~in愛知~」を視察しました。 このイベントは、スギ薬局及び杉浦記念財団との包括協定に基づき、一昨年から実施しています。 子育て家庭の皆さんの健康で快適な暮らしを応援する商品や情報が盛りだくさんでした。
  • ②こちらは、 液体ミルクを紹介している「明治」 肌ケア商品を紹介している「ロート製薬」 ミストUV商品を紹介している「花王」 ベビーおむつ等を紹介している「ユニ・チャーム」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ③こちらは、 お風呂で使えるミスト乳液を紹介している「pigeon」 大人向け粉ミルクや子ども向け乳酸菌飲料を紹介している「森永乳業」 プラズマ乳酸菌飲料を紹介している「キリンビバレッジ」 肌荒れを防ぐボディソープを紹介している「ライオン」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ④こちらは、 りんご黒酢を紹介している「坂元醸造」 乳酸菌コンディショニング飲料やバランス栄養食を紹介している「大塚製薬」 疲労回復・栄養補給用ゼリー状ドリンクを紹介している「興和」 洗眼薬や目薬を紹介している「参天製薬」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ⑤こちらは、 速筋タンパクを摂取できる商品を紹介している「ニッスイ」 高タンパクチョコレートや栄養補給ゼリー等を紹介している「森永製菓」 今回新たに主催者に加わって頂いた「名古屋市」 県の子育て施策を紹介している「愛知県」 のブースです。pic.twitter.com/
  • ⑥イベントの主催者である「スギ薬局」のブースでは、赤ちゃんの身長・体重測定のほか、新たに創刊した子育て応援マガジン「more more(もあもあ)」やプライベートブランド商品が紹介されていました。pic.twitter.com/
  • ⑦主催者であるスギ薬局始めイベント関係者の皆様と。 スギ薬局のキャラクター「スーギー」、「スーニャ」と一緒に。 今後も、こうした取組を通じて、「日本一子育てしやすい愛知」の実現を目指して参ります。 「子育て家庭を応援!ウェルネスフェスタ~in愛知~」にて。pic.twitter.com/

2024-05-14 のつぶやき

2024/5/14 23:59
  • ①午前10時45分、亀田製菓株式会社の東京オフィスにて、ジュネジャ・レカ・ラジュ代表取締役会長CEOと面談しました。
    インド出身のジュネジャ会長は、名古屋大学大学院等で発酵や微生物学について学ばれ、亀田製菓では、グローバル事業の拡大や新たな商品価値の創造などに手腕を発揮されています。 pic.twitter.com/
  • ②今日は、ジュネジャ会長から、グローバル展開やイノベーションの創出など、愛知県のプロジェクトにも共通する、亀田製菓の経営戦略について、大変貴重なお話をお伺いすることができました。
  • ③亀田製菓株式会社のジュネジャ・レカ・ラジュ代表取締役会長CEOと。 日本の伝統的な米菓企業から「グローバル・フード・カンパニー」への飛躍を目指す、ジュネジャ会長の卓越したリーダーシップに、深い敬意を表します。 亀田製菓の今後益々のご発展を祈念いたします。pic.twitter.com/
  • ①午後3時45分から、東京・六本木の「森美術館」を訪問し、片岡館長にご案内頂き、「シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝」を拝見しました。 ゲイツ氏は、米国シカゴを拠点に活動するアーティストで、2004年に常滑市で陶芸を学ぶために来日されて以来、20年にわたって市民との交流も深めてこられました。pic.twitter.com/
  • ②2022年に開催した国際芸術祭「あいち2022」では、かつて土管を製造していた常滑市の旧丸利陶管の建物を使い、常滑の陶芸に黒人文化を融合させるインスタレーション作品「ザ・リスニング・ハウス」を出展して頂きました。
  • ③個展のタイトルにある「アフロ民藝」は、ゲイツ氏自身が生み出した言葉で、アメリカの公民権運動の一翼を担ったスローガン「ブラック・イズ・ビューティフル」と日本の「民藝運動」の哲学を融合した、ゲイツ氏独自の美学が表現されています。
  • ④日本初開催・アジア最大規模となる今回の個展は、 ◆神聖な空間 ◆ブラック・ライブラリー&ブラック・スペース ◆ブラックネス ◆年表 ◆アフロ民藝 の5セクションで構成され、「アフロ民藝」という実験的な試みを軸に、過去の代表作から新作まで日本文化と関係の深い作品などが展示されています。
  • ⑤1つ目のセクション「神聖な空間」の展示作品を拝見しています。pic.twitter.com/
  • ⑥2つ目のセクション「ブラック・ライブラリー&ブラック・スペース」の展示作品を拝見しています。pic.twitter.com/
  • ⑦3つ目のセクション「ブラックネス」の展示作品を拝見しています。pic.twitter.com/
  • ⑧4つ目のセクション「年表」の展示作品を拝見しています。pic.twitter.com/
  • ⑨5つ目のセクション「アフロ民藝」の展示作品を拝見しています。 「シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝」は9月1日(日)まで森美術館で開催中です。 ぜひ、お出かけください。pic.twitter.com/
  • ①午後5時半、文部科学省にて、盛山文部科学大臣と面談し、2026年の愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会に対する国の支援を求める要請書を手渡しました。 文部科学省への支援要請は、昨年10月と今年2月に続いて、3回目となります。
  • ②今回の要請では、愛知・名古屋大会の成功に向けて国として積極的に取り組んでいくことを「骨太の方針」に明確に位置付けるよう求めたほか、厳しい状況にある大会経費のうち、物価の高騰など社会経済状況の変動等による増額分について、国で必要な支援を行うよう要請しました。pic.twitter.com/
  • ③また、開催機運の醸成を図り、組織委員会や開催都市と協力して民間からの支援の獲得に取り組むとともに、選手団の出入国や輸送・交通、セキュリティなど、大会の準備・運営に係る連携・支援体制の構築に国を挙げて取り組むよう要請しました。
  • ④さらに、アジアパラ競技大会については、開催を通じて多様性を尊重し合う共生社会の実現に貢献する極めて重要な社会的意義を有することから、東京2020パラリンピック同様、大会経費の1/4を国が支援するよう、要請しました。pic.twitter.com/
  • ⑤盛山文部科学大臣からは、「大会の成功に向けて、できる限りのことはやっていきたい」との発言を頂きました。 引き続き、大会の成功に向けて、国に必要な支援を求めながら、オールジャパンでしっかりと準備を進めて参ります。
  • ⑥盛山文部科学大臣と。 一緒に要請を行った、組織委員会の河村会長代行、アジア・アジアパラ競技大会推進議員連盟の丹羽事務局長、斎藤副会長、古川副会長、長坂幹事、安江幹事、重徳幹事、大西幹事、愛知県議会議員連盟の神野会長、名古屋市会議員連盟の金庭副会長と。pic.twitter.com/