大村ひであきブログ

2014-08-26 のつぶやき

2014/8/26 23:59
  • 午前9時半に、愛知県サッカー協会の鈴木会長と日本サッカー協会を訪問し、大仁会長に「FIFAフットサルワールドカップ2020開催構想概要書」を提出しました。日本サッカー協会として日本招致と愛知での開催を正式に決定して頂き、FIFAに対してもその意向を表明して頂くようお願いしました。 #
  • 大仁会長からは、「日本サッカー協会としてできるだけ早く招致を決定したい。そしてFIFAに手を挙げていきたい」と大変力強いお言葉を頂きました。愛知県でのフットサルワールドカップの開催に向けて、間違いなく一歩前進したものと思います。 #
  • 愛知県は、名古屋オーシャンズの本拠地であり、国際大会の実績もあるフットサル先進地。国内外からのアクセスも良く、万博など国際的大型イベントの経験も豊富であるため、愛知県でこそ、大会を大成功に導くことができると確信しています。引き続き、大会の招致に向けてしっかりと取り組んで参ります。 #
  • 日本サッカー協会の大仁会長へ「FIFAフットサルワールドカップ2020開催構想書」を提出しました。 http://t.co/rATPnXlbNy #
  • 午後1時半から、愛知県水産会館にて、平成26年度愛知県農業会議第1回総会で祝辞を述べました。日頃から、農業生産力の向上と農業経営の合理化、農業者の地位向上にご尽力頂き、お礼申し上げます。今後も、農業会議の皆様方と手を携えながら、全国有数の本県農業の更なる振興を図って参ります。 #
  • 続いて、栄ガスビルにて、今年度2回目の「知事と語る会」を開催。今回は「次代のモノづくりを支える人材の育成-技能五輪全国大会を契機とした人材の育成!-」をテーマに、モノづくり人材の育成に取り組む(株)デンソー技研センター、コンドウ建築、県立豊田工業高校の皆様に発表して頂きました。 #
  • デンソーさんの技能者育成と技能五輪への取組、コンドウ建築さんでの伝統的な木造建築を行う若手大工の育成、豊田工業高校における企業や大学との連携による人材育成の取組等をお聞きし、こうした取組により、高い技術・技能が培われ、愛知のモノづくり産業を支えていると改めて実感しました。 #
  • 愛知県では、11月に、高い技術を持った若者たちが、その培われた技を競う技能五輪・アビリンピック全国大会を開催します。多くの県代表選手が優秀な成績を収めて、大いに盛り上がるとともに、それを見た若者や子供たちが、将来の愛知のモノづくりを支える人材へと育っていくことを期待します。 #
  • 第2回の知事と語る会にて。 http://t.co/hDimEPzCyz #
  • 知事と語る会に参加して頂いた、デンソーさん、コンドウ建築さん、豊田工業高校さんと。アイチータも。 http://t.co/xdO495ZsNP #
  • 夜は、西尾市諏訪神社の三河一色大提灯まつりへ。約450年前、海魔退散のために大かがり火を焚いた祈祷大祭を起源としており、御神火を献灯された大ろうそくが灯る12帳の大提灯が幻想的な雰囲気を漂わせます。こうした伝統あるお祭りを、この先もしっかり守っていってほしいと思います。 #

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2014-08-25 のつぶやき

2014/8/25 23:59
  • 8月19日からの大雨等により広島県で甚大な被害が発生しました。お亡くなりになられた方々に心からお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々にお見舞い申し上げます。愛知県では、災害復興にお役立て頂くため、広島県に100万円のお見舞金を贈呈します。一日も早い復旧をお祈りいたします。 #
  • 愛知県には、土砂災害危険箇所が17,783箇所あり、全国で8番目です。ハード・ソフトの両面から土砂災害対策を積極的に推進していますが、その取組の一つとして、平成24年9月から三河山間地域の一部市町村で、土砂災害警戒情報に関する緊急速報メールを試行的に携帯電話へ配信してきました。 #
  • その結果、昨年の大雨の際には、即時性など緊急速報メールの有効性を確認できたことから、今般9月9日より配信エリアを県内の土砂災害危険箇所がある37市町村すべてに拡大することとしました。豪雨時における土砂災害からの避難の判断材料として、緊急速報メールをご活用頂きたいと考えています。 #
  • 7月15日から国が提案募集を行っている国家戦略特区について、このたび、愛知県では、昨年度に行った東海4県(愛知・岐阜・三重・静岡)3市(名古屋・静岡・浜松)の共同提案を再提出するとともに、愛知県の単独提案、愛知県・常滑市の共同提案を提出することとしました。 #
  • 1つ目の4県3市共同提案は「モノづくり産業強靭化スーパー特区」。次世代自動車の普及拡大に係る規制緩和やアジアNo.1航空宇宙産業クラスター形成特区での法人税大幅引下げ、ハローワークの地方移管、有料道路コンセッション導入など、当地域のモノづくり産業の国際競争力強化に向けた提案です。 #
  • 2つ目は、愛知県単独で提案する「モノづくり産業強靭化スーパー特区」。これは、4県3市の共同提案に、公立高等学校運営の民間委託や複数校長の設置、専攻科から大学への編入学など、先週金曜日に発表した県立愛知総合工科高校専攻科の民間開放に係る規制・制度改革を加えた提案です。 #
  • 3つ目は、常滑市と共同提案の「アグリ・フロンティア創出特区」。これは、全国屈指の農業県・愛知の中でも高いポテンシャルを持つ常滑市において、農家レストラン等による6次産業化や、農業委員会と市の事務分担による農地等の効率的利用の促進など、農業の競争力強化に向けた取組を進めるものです。 #
  • 当地域の提案は、先進性、熟度、実現可能性、経済波及効果、インフラや環境の整備状況など、どれをとっても優位性のある提案です。速やかに指定を求め、その上で直ちに事業の具体化を図り、我が国産業の国際競争力の強化、さらには、我が国の成長をしっかり牽引して参りたいと考えています。 #
  • 愛知県では、障害のある方が作成したアート作品の素晴らしさを県民の皆様に伝えるとともに、芸術文化活動を通じ、障害のある方の社会参加を推進するため、障害者アート展「あいちアール・ブリュット展」を10月28日~11月3日まで、名古屋市民ギャラリー矢田で開催します。 #
  • 愛知県内に在住、在勤で障害のある方はどなたでも、絵画、書道、写真、陶芸、オブジェの作品をご応募頂けます。申込は9月16日~10月15日。ご応募頂いた全ての作品を展示するとともに、来年3月3~8日に、愛知芸術文化センターで優秀作品特別展を開催します。多くのご応募をお待ちしています。 #
  • また、今年度の新規事業として、障害者アート展の他に、県内の芸術大学の講師や学生等が障害者入所支援施設を巡回する出前講座を開催し、障害のある方と一緒にアート作品の制作等を行います。障害のある方に、芸術作品を創作する喜びを感じて頂くとともに、施設における芸術活動の取組を支援します。 #
  • 午前中に、榊原西尾市長さんが、河川海岸堤防等地震津波対策事業の促進について要望にみえました。ゼロメートル地帯のある西尾市では、大規模地震により堤防が沈下し、津波到達前に浸水することが想定されます。河川海岸堤防を粘り強い構造へと強化するなど、今後も引き続き対策を進めて参ります。 #
  • 河川海岸堤防の強化の要請に来られた榊原西尾市長、川上、浅井、稲垣県議と。 http://t.co/pNZVLj4kmC #
  • 夏の甲子園大会。大阪桐蔭高校優勝おめでとうございます。また、三重高校の健闘を讃えます。すべての高校球児の健闘を讃えます。これからも、勉学にスポーツに何事にも全力で取り組んでください。 #
  • 午後1時から、ウインクあいちにて、愛知県フィルムコミッション協議会設立会合を開催しました。犬山、名古屋、東三河、豊田のフィルムコミッションが参画し、市町村や地域観光協会もオブザーバーで出席。映画やドラマのロケ地を観光資源として活用し、県全体で観光客誘致に取り組んで参ります。 #
  • 愛知県フィルムコミッション協議会の皆さんと。 http://t.co/ZhfKuZLrtU #

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