大村ひであきブログ

"つぶやき" の投稿

2026-07-31のつぶやき

2026年7月31日 金曜日
  • 本日、愛知県に今年14回目となる「熱中症警戒アラート」が発表されています。 本日も、朝から気温が上昇し、大変厳しい暑さとなる予報です。 涼しい場所に身を置き、水分や塩分をこまめに取るなど、熱中症にご注意頂き、お健やかにお過ごしください。 熱中症は適切な予防行動の実践で防ぐことができます。 県民の皆様には、◆エアコンを適切に使用 ◆外出はできるだけ控え、暑さを避ける ◆熱中症のリスクが高い方に声かけ ◆普段以上に「熱中症予防行動」(のどが渇く前のこまめな水分・塩分補給など)の実践 を心がけて頂きますようお願いします。
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  • ①午前9時55分から、農林水産省にて根本副大臣と面談し、見直しが進められている水田活用の直接支払交付金について、愛知県で普及しているブロックローテーションを維持できるよう地域の特性を踏まえた制度設計として頂くよう要請しました。
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  • ②また、農業生産性の向上に向けた農地の大区画化や老朽化が進む農業水利施設の機能保全など農業生産基盤整備の促進、木材利用の更なる促進に向けた民間建築物の木造・木質化に対する支援などについても要請しました。
  • ③根本副大臣からは、「水田活用のために、作物ごとの収量や生産性向上を重視した支援に取り組む。また、農業生産基盤整備を促進するための予算をしっかりと確保するとともに、木造・木質化の一層の推進に向けて、技術開発やオフィス家具の木質化等の取組を進めていく。」との発言がありました。
  • ①午前11時から、国土交通省にて永井大臣政務官と面談し、広域道路ネットワークや港湾の整備推進、カーボンニュートラルポートへの支援、リニア中央新幹線の建設促進、第二滑走路の整備を始めとする中部国際空港の機能強化、全国初となる県と市町村による上下水道一本化への支援について要請しました。
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  • ②永井大臣政務官からは、「道路・港湾の整備は、しっかりと前に進めていく。リニア中央新幹線は、年内の開業時期の見通しの公表に向けて背中を押せるように取り組んでいく。中部国際空港についても引き続き支援していく。上下水道一本化の取組もしっかり支えていく。」との発言がありました。
  • ③国土交通省の永井大臣政務官と。 一緒に要請を行った、中部経済連合会の小林産業基盤強化推進部担当部長、名古屋商工会議所の田中常務理事・事務局長、名古屋港管理組合の横地専任副管理者、中部国際空港株式会社の石澤代表取締役副社長、トヨタ自動車株式会社の石崎総務部担当部長とともに。
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  • ①午前11時半から、法務省にて平口大臣と面談し、全国知事会子ども・子育て政策推進本部「少子化の観点から結婚や子どもの法的保護等を巡る現状と課題について考える研究会」座長として、研究会で6回にわたる議論を重ねて取りまとめた報告書について説明しました。
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  • ②その上で、ひとり親家庭の子育て環境が経済的に脅かされることのないよう、ひとり親家庭の実情に寄り添った環境整備を行うとともに、多様な家族のあり方を支える法制度として、国民世論の動向も踏まえつつ、事実婚カップルであることを公的に示すことができる仕組みづくりを進めるよう要請しました。
  • ③また、全国知事会からの要請に続いて、愛知県からの要請を行い、事実婚カップルに対して一定の法的保護を与える制度の導入に向けた検討や、出生届における嫡出子・非嫡出子の記載などの婚外子差別につながる法制度の見直しなどに取り組んで頂くよう要請しました。
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  • ④平口大臣からは、「結婚をする人が減っていることが人口減少の一因と考えられる中、事実婚のような形態を認めていくというのも1つの方向性ではあるとは思うが、現時点では、国民の間で一定の結論や方向性がまとまっているわけではない。」との発言がありました。
  • ⑤その上で、「国民の意見にしっかりと耳を傾けるとともに、国会での議論や知事会の意見も踏まえながら、慎重に判断していく必要があると考えている。」との発言がありました。
  • ①午後1時半から、復興庁にて牧野防災庁設置準備担当大臣と面談し、南海トラフ地震等の大規模災害を見据え、更なる強靱化を図るため、防災庁の設置に当たっては、その地方機関である防災局を、国の出先機関が集積し発災時に政府現地対策本部が設置される愛知・名古屋に設置するよう要請しました。
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  • ②牧野大臣からは、「防災庁設置法の公布から2年以内に防災局を設置することになっている。今年11月頃に防災庁を作ったら、そこから検討を始める。全国各地から要望を頂いている。利便性なども含め色々なことを考えながら最終的に決めていく。」との発言がありました。
  • ①午後2時から、内閣府にて、経済財政政策などを担当する城内大臣と面談し、グローバルなスタートアップ・エコシステムの構築に向け、国から「グローバル拠点都市」に認定された当地域における、グローバル展開を推進するスタートアップの創出・育成などの支援策の継続実施と拡充を要請しました。
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  • ②また、「グローバル・スタートアップ・キャンパス構想」について、その具体化に当たっては、「地方創生に関する総合戦略」や先の国会での附帯決議の趣旨を十分に踏まえ、地方にもその効果がしっかりと波及するよう、日本全国が一体となったスタートアップ振興施策を展開して頂くよう要請しました。
  • ③城内大臣からは、「スタートアップ・エコシステムの形成に向けてしっかりと支援していく。また、愛知県の製造業系スタートアップ企業が米国へ進出することを支援するプログラムを開始したところである。愛知県においてイノベーションが加速することを期待している。」との発言がありました。
  • ④城内大臣と。 アジア・アジアパラ競技大会の公式マスコット「ホノホン」「ウズミン」のバッジを着けて、両大会を応援して頂いています。 アジア・アジアパラ競技大会もしっかりと盛り上げ、日本の更なる成長に繋げて参ります。
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  • ①愛知県では、2024年12月にアメリカ・ #カリフォルニア大学バークレー校 ( #UCバークレー )と「スタートアップ支援における連携協力に関する覚書」を締結し、双方のスタートアップ・エコシステムの更なる充実に向けて、様々な取組を進めています。
  • ②連携協力の一環として、午後5時から、UCバークレーのスタートアップアクセラレーター「 #バークレー・スカイデック 」のトップ講師陣をSTATION Aiにお招きし、スタートアップ等の事業成長を加速させる短期集中プログラム「 #SkyDeck-Aichi_Startup_Bootcamp 」を開催し、ご挨拶申し上げました。
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  • ③今日から2日間にわたり開催する今年のブートキャンプでは、世界トップレベルのバークレー・スカイデックの講師陣による実践的な講義やワークショップのほか、参加者からの経営相談に講師が対応する少人数制のオフィスアワーなどを実施し、参加者の事業成長を後押しします。
  • ④バークレー・スカイデックの講師陣、スタッフの皆様と。 参加者の皆様には、「SkyDeck-Aichi Startup Bootcamp」を通じて得た新たな知見やネットワークを活かし、事業の構築や更なる発展へと繋げて頂くことを大いに期待しています。
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  • 31日、昨年5月14日に犬山市入鹿池で発生した航空自衛隊新田原基地所属T-4練習機の墜落に係る事故の調査結果が、航空自衛隊航空幕僚監部から公表されました。 あらためて、このたびの事故によりお亡くなりになられた航空自衛隊隊員とご遺族の皆様に、謹んで哀悼の意を表します。 今回公表された調査結果は、防衛省において様々な観点から検証を重ね、事故原因を究明し、再発防止に向けた対策を取りまとめられたものと受け止めています。 防衛省においては、再発防止策を着実に実行するとともに、安全運航の徹底に一層取り組んで頂くようお願い申し上げます。
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  • ①午後7時から、オアシス21で開催された「 #世界コスプレサミット2026 前夜祭 レッドカーペットセレモニー」に出席しました。 #鬼滅の刃 の「 #鬼舞辻無惨 」に扮し、 #葬送のフリーレン の「 #ヒンメル 」に扮した広沢名古屋市長を始め、各国のコスプレイヤーの皆さんと一緒にパレードしました!
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  • ②このレッドカーペットセレモニーから、愛知・名古屋が誇る一大イベント「世界コスプレサミット2026」がいよいよ幕を開けます! セレモニーでは、お祝いの挨拶をさせて頂くとともに、「鬼舞辻無惨」になりきり、有名なセリフ「頭を垂れて蹲え。平伏せよ。」とポーズを披露させて頂きました。
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  • ③そして、登壇者の皆さんと一緒にイベントの合言葉「Cosplay Everywhere!」と叫び、高らかにコスプレサミットの開会を宣言しました! 1日2日の2日間、オアシス21・銀河の広場で、コスプレイヤーによるステージイベントのほか、ブース出展も行われます。
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  • ④世界コスプレサミット実行委員会小栗委員長、公式サポーターの「 #SAKURA_GRADUATION 」の皆様とご一緒に。 世界コスプレサミットを支えていただいている皆様に、心より感謝申し上げます。
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  • ⑤セレモニー前には、広沢名古屋市長とともにセレモニーに参加したコスプレーヤーの皆さんとご一緒に。 皆さんクオリティが高く、それぞれのキャラクターの魅力が見事に表現されていました! 世界コスプレサミット2026を、みんなで盛り上げていきましょう!
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2026-07-30のつぶやき

2026年7月30日 木曜日
  • 本日、愛知県に今年13回目となる「熱中症警戒アラート」が発表されています。 本日も、朝から気温が上昇し、大変厳しい暑さとなる予報です。 涼しい場所に身を置き、水分や塩分をこまめに取るなど、熱中症にご注意頂き、お健やかにお過ごしください。 熱中症は適切な予防行動の実践で防ぐことができます。 県民の皆様には、 ◆エアコンを適切に使用 ◆外出はできるだけ控え、暑さを避ける ◆熱中症のリスクが高い方に声かけ ◆普段以上に「熱中症予防行動」(のどが渇く前のこまめな水分・塩分補給など)の実践 を心がけて頂きますようお願いします。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2082601814902620214?s=20
  • ①今日から2日間、来年度の政府予算の概算要求に向けて、国の施策・取組に対する要請活動を実施します。 県政各般にわたる重要項目について、愛知県の実情や課題をしっかりと国に伝え、必要な支援や協力が得られるよう、強力に働きかけて参ります。
  • ②午前10時15分から、厚生労働省にて長坂副大臣と面談し、診療報酬の適時適切な改定や全国一律の補助制度の実施、愛知県新がんセンターを始めとする公立病院の施設整備に対する「PPP/PFI推進アクションプラン」に基づく補助制度創設など、医療機関の安定的な運営に向けた抜本的な対応を要請しました。
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  • ③また、2027年度まで5年連続でAichi Sky Expoで開催する技能五輪全国大会・全国アビリンピックや、2028年に同じくAichi Sky Expoで開催する技能五輪国際大会の認知度向上を図るとともに、将来の産業人材の育成・確保に向けた全国的な技能尊重気運の醸成に全力で取り組んで頂くよう要請しました。
  • ④長坂副大臣からは、「診療報酬については、物価動向や医療機関の経営実態を注視しつつ、必要に応じて対応できるよう取り組んでいく。技能尊重気運の醸成については、将来的な技術人材の確保に向け、SNSでの情報発信やイベントの開催など、引き続き積極的に取り組んでいく。」との発言がありました。
  • ①午前11時半から、文部科学省にて小林副大臣と面談し、高校無償化の着実な実施と恒久財源の確保、高等学校等就学支援金制度の拡充など就学支援の充実や、2028年3月に期限を迎える「東京23区内の大学等の学生の収容定員の抑制」の期限延長など人口減少対策・地方創生の推進などについて要請しました。
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  • ②また、今日は、愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会の広沢会長代行と村手事務総長、愛知県議会議員連盟の神野会長、名古屋市会議員連盟のふじた会長と一緒に、アジア・アジアパラ競技大会のチケット販売促進や機運醸成に対する国の強力な後押しを要請しました。
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  • ③小林副大臣からは、「就学支援金については、責任をもって財源の確保に取り組んでいく。また、東京23区内の大学等の収容定員の抑制については、有識者会議で引き続き検討していく。」との発言がありました。
  • ④さらに、アジア・アジアパラ競技大会について、「機運醸成とPRに協力し、チケットの販売促進に繋げていく。」との発言がありました。 アジア・アジアパラ競技大会の開催まで残り1か月半となりました。 引き続き、国や関係者の皆様と一体となり、オールジャパンで両大会を盛り上げて参ります。
  • ①午後1時10分から、経済産業省にて小森大臣政務官と面談し、日本の基幹産業である自動車産業の持続的な発展と産業競争力強化を実現していくための自動車諸税の抜本的な見直しや、水素社会の実現に向けた「水素大動脈構想」等の取組への重点的な支援について要請しました。
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  • ②また、中東情勢の混乱に伴う燃料油や石油関連製品の価格高騰や供給不安化が中小企業の活動に影響を及ぼさないよう、現行の緊急的激変緩和措置の継続や供給過程の目詰まり解消の取組強化のほか、資金繰り支援や価格転嫁支援など中小企業に対する支援の強化を要請しました。
  • ③小森大臣政務官からは、「自動車諸税については、公平・中立・簡素を原則に、今後も税制改革に取り組んでいく。また、今年6月に経産省が設置した水素大動脈構想実現会議にモビリティワーキンググループを設けており、水素社会の実現に向けた取組を全面的に支援していく。」との発言がありました。
  • ④さらに、中東情勢による影響への対応について、「緊急的激変緩和措置の実施や原油調達先の多角化、相談窓口での対応など、引き続き、中小企業の支援にしっかりと取り組んでいく。」との発言がありました。
  • ①午後3時過ぎ、デジタル庁にて今枝副大臣と面談し、自治体情報システムの標準化・共通化に向けたシステム移行において、デジタル庁の見積精査支援を活用してもなお、運用経費が現行より増加した自治体もあるため、運用経費の更なる低減に向けた対策の実施と必要な財政支援措置の継続を要請しました。
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  • ②今枝副大臣からは、「補助金は来年度もやっていかなければならないと思っており、しっかりと支援できるよう取り組んでいく。また、様々な取組を国と地方自治体が連携して進めていく必要があることから、デジタル庁としても、引き続き、伴走型で頑張って参りたい。」との発言がありました。