大村ひであきブログ

2026-02-02のつぶやき

2026/2/2 23:59
  • 午前10時35分、節分の日に #大須観音 で行われる「 #福の神鬼追いの儀式 」を前に、愛知県公館で、大須観音の「福の神」と豆まきをしました。 伊勢神宮から授かった鬼面を寺宝とする大須観音では、“鬼は外”の掛け声は禁句です。 県民の皆様の福を願い、“福は~内!”と豆をまき、鬼を退散させました。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2018192490835443752?s=20
  • ①11時40分、ムハンマド・ダウド・アリ #駐日バングラデシュ大使 が挨拶におみえになりました。 愛知県には、約1,600人の #バングラデシュ の方がお住まいです。 また、愛知県が実施する留学生受入事業では、現在、バングラデシュから奨学生5名を受け入れるなど、人材育成を通じた交流を進めています。
  • ②ムハンマド・ダウド・アリ駐日バングラデシュ大使と。 愛知県公館にて。 今年開催されるアジア・アジアパラ競技大会や来年のアジア開発銀行年次総会などを通じて、愛知とバングラデシュの友好交流がより一層発展することを祈念します。
    https://x.com/ohmura_jimusho_/status/2018193144937111678?s=20
  • 1️⃣午後1時半頃の公館の庭の風景です。今日も寒い一日ですね。温かくしてお過ごしください。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018190907091439882?s=20
  • 2️⃣同じく今日の午後1時半頃の公館の庭の風景です。鳥はないてますが、寒いです。温かくしてお過ごしください。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018191211060924911?s=20
  • ①愛知県では、愛知の製造業の実力を国内外にPRするため、県内に本社又は工場を有し、世界に誇る独自の技術や製品を持つ優れたモノづくり企業を「 #愛知ブランド企業 」として認定しています。 9時半から愛知県庁正庁にて、「愛知ブランド企業認定式」を開催し、10社の皆様に認定書を授与しました。
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  • ②「愛知ブランド企業」に新規認定された、 (株) #三共工業所 上岡取締役副社長 #東海鉄工 (株) 小澤代表取締役 (株) #オー・ケー・シー 大河内代表取締役 (株) #グランツ 堀木代表取締役 と。
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  • ③「愛知ブランド企業」に新規認定された、 #側島製罐 (株) 山口様 (株) #メイドー 片山執行役員 #クマガイ特殊鋼 (株) 熊谷代表取締役 (株) #ツルタ製作所 鶴田代表取締役 と。
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  • ④「愛知ブランド企業」に新規認定された、 #日東製罐 (株) 安藤代表取締役 #原田車両設計 (株) 原田代表取締役 と。
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  • ⑤「愛知ブランド企業」に認定された10社の皆様と。 上岡委員長始め愛知ブランド企業選定委員会の皆様と一緒に。 今回の認定企業を合わせて、愛知ブランド企業は426社となりました。 今後も、皆様のコアコンピタンスを一層磨き上げて頂き、愛知のモノづくりを大いに盛り上げて頂くことを期待します。
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  • ①午後3時半から、臨時記者会見を開き、次の2月定例愛知県議会に提案する来年度当初予算案のうち、「スタートアップ支援・イノベーション創出」と「水素・アンモニアの社会実装の推進」に関する予算案について発表しました。
  • ②【スタートアップ支援・イノベーション創出】 愛知県では、国際イノベーション都市への飛躍に向けて、国内最大のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」を中心に、「 #Aichi-Startup戦略 」と「 #革新事業創造戦略 」の2つの戦略を両輪とした取組を進めています。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251694099087784?s=20
  • ③これら2つの戦略を具体化していくため、「STATION Aiプロジェクト」に基づき、今年度から、STATION Aiを中核拠点として ・「スタートアップグロース支援機能」 ・「グローバル連携支援機能」 ・「ソーシャルイノベーション創出支援機能」 の3つの機能を始動させ、様々な取組を推進してきました。
  • ④さらに、来年度からは、PPP(官民連携)プロジェクトや、アジア・アジアパラ競技大会などの国際イベントなど、県内のアセット(資産・資源)や機会の活用を推進する ・「愛知県内アセット・機会活用支援機能」 を新たに加え、4つの柱で国際イノベーション都市の形成を力強く進めて参ります。
  • ⑤「スタートアップ支援」の取組では、来年度当初予算案に19億4,388万9千円を計上し、「STATION Aiプロジェクト」に沿って、大きく5つの事業を展開します。 スタートアップの新たなアイデアとモノづくりの優れた技術との融合によるイノベーションを誘発し、愛知独自のエコシステム形成を目指します。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251709970264148?s=20
  • ⑥◆STATION Ai管理運営事業 STATION Aiでは、引き続き、民間ノウハウを最大限活用した管理運営を行います。 また、東京都との連携協定に基づき、都主催のアジア最大規模のスタートアップカンファレンス「 #SusHi_Tech_Tokyo_2026 」に出展し、愛知のスタートアップの取組を広く発信して参ります。
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  • ⑦◆あいち創業館管理運営事業 STATION Ai内の「 #あいち創業館 」では、ガイドを配置し、社会見学等で訪れる小中学生等の団体をサポートするほか、展示関連企業やSTATION Ai会員スタートアップと連携し、アントレプレナーシップ(起業家精神)を醸成するセミナーなどのイベントを実施します。
  • ⑧◆海外スタートアップ支援機関連携推進事業 今年度に続き、2026年12月15日から17日までの3日間、国内外のスタートアップや事業会社、投資家等が一堂に会するグローバルカンファレンス「 #TechGALA_Japan 」を開催し、当地域のスタートアップ・エコシステムの魅力を世界へ発信して参ります。
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  • ⑨さらに、海外スタートアップの革新的な技術等を活用した県内事業会社の新規事業創出支援のほか、「STATION F」や「テキサス大学オースティン校」など、フランス、アメリカ、シンガポール、中国、ドイツ、韓国、ポルトガル、スペインの8か国20の機関や大学等と連携した様々なプログラムを実施します。
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  • ⑩◆スタートアップ支援事業 新たに、県と県内市町村によるスタートアップ製品等の公共調達の促進に向けたトライアル等を実施します。 また、起業家の裾野拡大に向け、参加者に応じた起業支援プログラムの提供や、ユニコーン企業創出に向けたディープテックスタートアップへの総合支援を行います。
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  • ⑪さらに、小中高生を対象とした起業家育成プログラムを実施するほか、県内のモノづくり中小・中堅企業を対象にオープンイノベーションの手法等を活用した新事業創出を支援します。 また、スタートアップ創出を促進するため、起業に必要な経費を補助し、伴走支援で起業後の事業成長を後押しします。
  • ⑫加えて、県内スタートアップの創出・成長を一層促進するため、新たに起業を目指す方や創業間もないスタートアップを対象としたコンテストを開催するほか、STATION Aiを中核としたスタートアップ・エコシステムのダイバーシティを推進するためのプログラムも実施して参ります。
  • ⑬◆STATION Aiパートナー拠点事業 STATION Aiパートナー拠点である東三河地域、ウェルネスバレー地域(大府市・東浦町)、刈谷地域、尾張地域を始め、県内各地域でのスタートアップ支援の取組を一層促進するため、統括マネージャーを配置し、自立的なスタートアップ・エコシステムの形成を支援します。
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  • ⑭また、「イノベーション創出」の取組では、来年度当初予算案に11億7,811万7千円を計上し、「革新事業創造戦略推進事業」を始め、大きく7つの事業を推進し、様々な分野で官民連携によるイノベーションプロジェクトに取り組んで参ります。
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  • ⑮◆革新事業創造戦略推進事業 社会的な課題の解決と地域の活性化に資するソーシャルイノベーションの創出を図るため、民間からの提案を受け付ける「 #革新事業創造提案プラットフォーム ( #A-IDEA )」を運営するほか、STATION Aiに設置するA-IDEA事務局による伴走支援を行います。
  • ⑯また、市町村の課題解決のためのイノベーション創出支援等を実施し、この地域におけるイノベーションプロジェクトの組成や実証、社会実装に向けた取組を一層強化して参ります。 さらに、「革新事業創造事業費補助金」により、民間主導で行われるイノベーション創出プロジェクトを支援して参ります。
  • ⑰◆ソーシャルイノベーション創出推進事業 来年度から新たに、民間からの寄附金を原資とする「ソーシャルイノベーション創出基金」を活用し、地域の中小企業等が社会課題解決につながるビジネスに取り組むためのワークショップ等を実施することで、ソーシャルイノベーションの創出を一層促進します。
  • ⑱◆あいち農業イノベーションプロジェクト 「研究開発型」の5課題について、農業総合試験場とスタートアップ等による共同研究開発を推進するとともに、新規課題の立上げに向け、スタートアップ等から技術提案を募集します。 また、「現場フィールド活用型」の4課題に継続して取り組んで参ります。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251791092384039?s=20
  • ⑲◆あいちデジタルヘルスプロジェクト 「 #あいちデジタルヘルスコンソーシアム 」を推進母体として、新たなヘルスケアサービスの創出を進めるとともに、創出したサービスを県民の皆様に提供するポータル(スマートフォンアプリ)や、サービスから得られるデータを利活用する連携基盤を整備・運用します
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251800542167197?s=20
  • ⑳◆あいち環境イノベーションプロジェクト 「 #あいち環境イノベーションコンソーシアム 」を推進母体として、環境課題の解決に向けたスタートアップ発の革新的プロジェクトの伴走支援や実証実験等を進めるほか、スタートアップと事業会社の連携を促進し、新たなプロジェクトの創出を図って参ります
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251811732500671?s=20
  • ㉑◆あいちモビリティイノベーションプロジェクト 次世代空モビリティの早期社会実装や次世代空モビリティの基幹産業化に向け、物流用ドローンの社会実装に向けた伴走支援や、災害時のドローンの円滑な利活用に向けた運用訓練、eVTOL(空飛ぶクルマ)の離着陸場整備に向けた調査・設計を行います。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018251819538084191?s=20
  • ㉒また、自動車や航空機産業からの新規参入を促す共同研究プログラムを実施します。 さらに、来年度から新たに、ドローンエンジニア人材育成の体制構築に向けて、人材育成事業を行う事業者への支援等を実施します。
  • ㉓◆あいちスポーツイノベーションプロジェクト スポーツ産業を支える人材を育成するビジネス講座や、スポーツと他産業を掛け合わせた共創事業等を実施し、スポーツの成長産業化と地域活性化に取り組みます。 また、アジア競技大会の文化プログラム等を通じて、プロジェクトの成果を発信して参ります。
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  • ㉔来年度も、こうした「スタートアップ支援」や「イノベーション創出」に関する様々な取組を着実に進め、「STATION Ai」をアジアのハブとして機能させながら、世界に類例のない国際的なイノベーション創出拠点を目指して参ります。
  • ①【水素・アンモニアの社会実装の推進】 愛知県では、日本一のモノづくり産業集積地としての強みを活かし、カーボンニュートラルと産業競争力強化の両立を図る水素社会の実現を目指して、水素・アンモニアの需要と供給を一体的に創出する「 #あいち水素関連プロジェクト 」を推進しています。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286353046478951?s=20
  • ②こうした中、水素社会推進法に基づく国の支援制度である「価格差に着目した支援」では、全国で4件のみが認定されており、そのうち愛知県から水素のサプライチェーン構築とアンモニアのサプライチェーン構築の2件のプロジェクトが認定されました。
  • ③また、昨年5月には、2030年度までに燃料電池商用車を県内に7,000台導入するという目標を掲げ、国から燃料電池商用車の導入促進重点地域の中核地方公共団体に選定されるなど、国の制度やプロジェクトの採択も獲得しながら、水素・アンモニアの社会実装に向けた取組を着実に進めています。
  • ④「水素・アンモニアの社会実装の推進」の取組では、経済成長とカーボンニュートラルの両立に向け、大きく5つの事業を展開していくため、2026年度当初予算案に34億977万3千円を計上します。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286365453295704?s=20
  • ⑤◆水素・アンモニアサプライチェーンの推進 県内での水素・アンモニアのサプライチェーン構築に向けた企業の検討を促進するため、「 #水素サプライチェーン構築検討調査費補助金 」を新設し、事業化可能性調査費用の一部を支援します。 補助上限額は2,000万円、採択件数は5件程度を予定しています。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286373569216617?s=20
  • ⑥◆水素モビリティの導入促進 「 #燃料電池商用車導入促進費補助金 」では、燃料電池トラックやバス等の導入費用の一部を支援します。 特に、水素消費量が多く、水素需要の創出に貢献する燃料電池大型トラックについては、既存のディーゼル車両との差額全額の支援に拡充し、導入を力強く後押しします
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286381714522596?s=20
  • ⑦また、新たに、燃料電池タクシーの導入を支援するメニューを創設し、これまで自家用・営業用を問わず1台あたり100万円としていた燃料電池乗用車の支援額を、タクシーとして利用する車両に限って350万円に拡充することにより、既存のタクシー車両と同程度の負担で導入できるようにします。
  • ⑧タクシーは1日約300kmの走行が見込まれ、多くの水素需要創出を期待できるため、2030年度までに県内登録台数の約3%に当たる250台の導入を目標とし、来年度は50台の導入を目指します。  国内外から多くの方が来県するアジア・アジアパラ競技大会を機に、FCモビリティ普及の機運を高めて参ります。
  • ⑨「 #燃料電池商用車燃料費等補助金 」では、燃料である水素と軽油との差額の一部を支援して参りましたが、支援額を水素1kgあたり約480円に拡充します。 また、燃料電池タクシーの導入を後押しするため、新たに、水素とLPガスとの差額を全額支援することとし、水素1kgあたり約580円を支援します。
  • ⑩さらに、全国初の取組として、燃料電池トラックの有料道路通行料金の半額を支援し、ユーザーのインセンティブを高め、車両の導入面だけでなく、利用面においても手厚くサポートして参ります。 こうした取組が燃料電池商用車の普及策として全国へ展開されるよう、国への働きかけも継続して参ります。
  • ⑪「 #水素ステーション整備促進事業費 」では、燃料電池商用車の普及に不可欠となる安定的な水素供給体制を確保するため、トラックやバスに対応した大規模な水素ステーションの新設・改修への支援を大幅に拡充することにより、燃料電池商用車の更なる普及促進につなげて参ります。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286401918513625?s=20
  • ⑫◆各部門における水素・アンモニアの活用促進 「 #名古屋港湾水素化プロジェクト推進事業費補助金 」では、日本一の貨物取扱量を誇る名古屋港で稼働するトラックやクレーンなどの荷役機械等の水素化に向け、移動式の水素充填車などの水素供給インフラの開発に要する費用の一部を新たに支援します。
    https://x.com/ohmura_hideaki/status/2018286409468313760?s=20
  • ⑬新規事業の「 #水素需要拡大推進事業 」では、水素導入が進んでいない内陸部における水素利活用モデルを構築するとともに、地域のカーボンニュートラルと分散型・自立型エネルギー供給基盤の構築を目指し、農業分野を想定した燃料電池等の活用実証を実施して参ります。
  • ⑭◆海外先進地域との連携 水素等の需要・供給が先進的な欧州を始めとした海外の現地調査や交流事業等を通じて、海外の先進的な技術や制度、ビジネスモデルを共有し、県内企業との連携機会の創出など、愛知における水素関連プロジェクトの高度化につなげて参ります。
  • ⑮来年度も、水素社会の実現を目指し、こうした「水素・アンモニアの社会実装の推進」に関する様々な取組を全力で進め、社会実装を各方面で一層加速させて参ります。
  • ①午後6時からTIADにて「 #Forbes_JAPAN_SALON_Regional_Networking_in_名古屋 」に出席し、ご挨拶を申し上げました。 県では、経済誌「 #Forbes_Japan 」を発行されている #リンクタイズ ㈱と2023年に連携協定を締結し、愛知の特色ある中小企業やスタートアップ施策などの情報を発信して頂いています
  • ②「Forbes JAPAN SALON」は、革新的な思考を持つ経営者や起業家の皆様が、地域や世代、業界を超えて集うコミュニティで、名古屋での開催は今回で4回目となりました。 参加された皆様の繋がりから、社会を変革するビジネスが生まれることを期待致します。