2026-01-29のつぶやき
2026/1/29 23:59- ①今日は「 #TechGALA_Japan_2026 」の最終日です! 今回のTechGALAには、既に目標の6,000人を超える多くの皆様に参加頂いています。 最終日の今日は、STATION Aiが舞台です! 午前9時から、「Day3オープニング」を開催し、奥田総合プロデューサー、 #東海国立大学機構 松尾機構長と一緒に登壇しました
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- ②オープニングでは、私から、「栄地区の熱気をそのままに、STATION Ai内の至るところで交流や出会いが生まれることを期待している。最後までTechGALAを味わい尽くして頂きたい。」と、意気込みをお話ししました。 最終日も、基調講演やセッション、展示、交流会など、多彩な企画が目白押しです!
- ③Day3オープニングに続いて、2014年 #ノーベル物理学賞 を受賞され、自身もスタートアップに関わっていらっしゃる、名古屋大学特別教授・名城大学特別栄誉教授 #天野浩 先生に登壇頂き、「マテリアル研究が社会をどう変えるか-未来を創る知の拠点からの提言」と題して、基調講演を行って頂きました
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- ④基調講演では、次代を担う若者の育成や、科学を未来へ繋げるための取組のほか、基礎科学のブレイクスルーをいかに社会実装していくかについて多角的な視点から貴重なお話を伺うことができ、先端マテリアルがディープテックを駆動し、未来に革命的な変化をもたらす可能性を強く実感しました。
- ⑤STATION Aiでは、今日一日、様々なピッチや展示が行われるほか、午後4時からのクロージングセッションには「 #愛知県イノベーション・アドバイザー 」 #ジャック・アタリ 氏にオンラインで登壇頂きます。 さらに、午後5時からクロージングを盛大に開催します。 最後までTechGALAを楽しんでください!
- ①現在、県や市町村等の上下水道事業を取り巻く環境は、料金収入の減少や人材不足などにより厳しさを増しています。 持続可能な上下水道サービスの実現には、上下水道事業を一本化し、効率的な運営を図ることが有効であり、愛知県では、西三河地域で上下水道一本化に向けた協議を本格化させています。
- ②こうした中、豊川流域を中心とする東三河地域においても、上下水道事業の一本化に向けた検討を進めていくため、この度、東三河地域の関係市町村に参画頂き、「 #豊川流域上下水道広域連携協議会 (仮称)準備会」を立ち上げ、本日午前10時半から、愛知県庁正庁にて、準備会の初会合を開催しました。
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- ③準備会では、地域特有の課題を踏まえつつ、スピード感を持って、一本化組織の方向性や施設の共同化・管理の一体化の対象、期待される効果などについて検討し、今後の「豊川流域上下水道広域連携協議会(仮称)」の設立に向けて、基本方針案を取りまとめていく予定です。
- ④県と市町村等が連携して水道事業と下水道事業の運営を一本化する取組は、全国初の取組です。 上下水道一本化を通じて、県民の皆様の安全・安心な暮らしを支える、強靭で持続可能な上下水道サービスの実現を図るとともに、愛知がトップランナーとなって、この先進的な取組を全国に発信して参ります。
- ①午後1時40分から、臨時記者会見を開き、次の2月定例愛知県議会に提案する2026年度当初予算案のうち、「保護した犬・猫の譲渡を推進する施設の整備に向けた基本計画の策定」と「新興感染症に対応する臨時医療施設の整備」に関する予算案について発表しました。
- ②【保護した犬・猫の譲渡を推進する施設の整備に向けた基本計画の策定】 愛知県では、動物愛護管理行政の拠点として、1987年に現在の #動物愛護センター の本所を豊田市に設置して以降、一宮市に尾張支所、半田市に知多支所、豊橋市に東三河支所を順次設置してきました。
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- ③近年、動物愛護の気運が高まる中、国の動物愛護管理施策が、動物による危害を防止するための「保護・管理」から「愛護・譲渡推進」に重点を置くものに転換されたことを受け、現在、動物愛護センターでは、一頭でも多くの犬や猫が新たな飼い主の元で幸せに暮らせるよう、譲渡の推進に注力しています。
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- ④愛知県では、今後も、動物の譲渡をより一層推進していくため、この度、拠点となる新たな施設の整備と現在の動物愛護センターの機能の見直し・強化の方向性を示した「譲渡推進施設基本構想」を新たに策定しました。
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- ⑤現在の施設は、老朽化が進んでいることに加え、動物愛護の啓発や譲渡を推進していく上で、県民の皆様に気軽に訪れて頂けるような立地ではありません。 また、開設当初は動物の一時的な収容を前提としていたため、犬猫の譲渡のための施設設備が整備されていないなど、構造上の課題も抱えています。
- ⑥こうした課題を踏まえ、今後の施設整備の方向性について、 ◆動物の愛護や譲渡推進に特化した、新たな拠点施設となる「譲渡推進センター(仮称)」の整備 ◆引き続き、動物の管理業務を動物愛護センター本所・支所で実施していくため、老朽化が進んでいる現施設の現地建替え の2点に整理しました。
- ⑦≪譲渡推進センター(仮称)の整備≫ 新たに整備する譲渡推進センターでは、譲渡対象となる動物の健康管理から譲渡の実施、動物愛護の啓発まで、一貫した動物愛護・譲渡の取組を実施していくこととし、こうした取組の拠点に相応しい施設・設備を整備して参ります。
- ⑧設置場所は、都市部からのアクセスの良さや、施設の周辺環境への影響などの観点から、森林公園に隣接した県有地を候補地としました。 周囲が広大な自然に囲まれており、住民生活など周辺環境に配慮しながら、保護犬・保護猫の飼養管理や新たな飼い主探しをする場所を確保できると考えています。
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- ⑨また、森林公園を訪れる幅広い世代の皆様に、譲渡推進センターにも足を運んで頂くことで、保護犬・保護猫との触れ合いの機会や動物愛護啓発イベントに参加頂く機会を増やすこともできると考えています。
- ⑩≪動物愛護センター本所・支所の現地建替え≫ 現在の施設が老朽化しており、保護した犬・猫の健康管理や、人慣れ訓練のためのスペース、多数の犬猫の一時的な収容に対応するための予備収容能力などが十分でないことから、順次、現地建替を行い、必要な設備の整備と機能強化を図って参ります。
- ⑪なお、2021年度から中核市に移行した一宮市では、独自の動物愛護センターの設置が検討されることから、一宮市内に設置している尾張支所については、現地建替は行わず、譲渡推進センターの開設に合わせて、移転の検討を進めて参ります。
- ⑫また、現在、動物愛護センターでは、負傷動物等の治療や災害時の飼い主への支援等で愛知県獣医師会と連携しているほか、35のボランティア団体を協力団体として登録し、譲渡や動物愛護普及啓発を協働で実施しています。 今後は、譲渡推進センターを中心に民間団体との協働を更に充実させて参ります。
- ⑬この基本構想を踏まえ、譲渡推進センター及び動物愛護センターの整備に向けた基本計画を策定するため、2026年度当初予算案に基本計画策定費5,054万6千円を計上します。 なお、犬猫を飼養管理する特殊な施設であることを考慮し、基本計画策定の段階から獣医師会等に意見を伺って参ります。
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- ⑭基本計画策定後は、譲渡推進センターの2032年度供用開始に向けて整備を進めるとともに、順次、本所、知多支所及び東三河支所の動物愛護センターを整備していく計画です。 譲渡推進センターと動物愛護センターが一体となって動物愛護行政をより一層推進できるよう、しっかりと整備を進めて参ります。
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- ①【新興感染症に対応する臨時医療施設の整備】 愛知県では、2025年6月に改定した「 #愛知県新型インフルエンザ等対策行動計画 」等に基づき、平時から医療機関等と連携を強化し、医療提供体制を確保するなど、新たな感染症危機に対応できる体制整備を進めています。
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- ②特に、新興感染症発生の有事の際には、初期段階から、迅速に患者を受け入れることができる体制を確保しておくことが、感染拡大を抑える上で大変重要です。 現在、愛知県では、感染症の発生初期段階には、主に感染症指定医療機関11病院66床において、患者を受け入れることとしています。
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- ③一方、病原体の特性が明らかでない新興感染症の場合、発生初期段階から、地域の医療機関で患者の受入調整を行うことは困難です。 そのため、愛知県では、有事の際に臨時医療施設として活用できる施設を予め確保し、感染症発生直後から、速やかに患者を受入れ、治療を提供できる体制を整備します。
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- ④臨時医療施設の整備は #藤田医科大学 が主体となって行い、愛知県が施設整備に関する費用を全額補助します。 藤田医科大学敷地内(豊明市)に延床面積約2,500㎡の施設を整備し、新興感染症発生時には50床の病床を有する臨時医療施設として、軽症から中等症の患者、無症状病原体保有者を受け入れます。
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- ⑤藤田医科大学は、新型コロナウイルス感染症の発生初期に「ダイヤモンド・プリンセス号」での大規模集団感染に対応されるとともに、開院間近の藤田医科大学岡崎医療センターに専門スタッフを投入し、感染者やその家族を受け入れるなど、新興感染症発生時の初動対応の豊富な実績と知見を有しています。
- ⑥藤田医科大学には、今回整備する臨時医療施設においても、こうした実績と経験豊富な人材を活用し、速やかに適切な医療提供体制を構築して頂けることを期待しています。
- ⑦なお、臨時医療施設は、新興感染症のまん延により、医療の提供に支障が生じると認めた場合に、「新型インフルエンザ等対策特別措置法」に基づき、知事が開設する臨時の施設であるため、平時は、藤田医科大学において、研修や学生実習、会議室などとして使用する予定です。
- ⑧今後、2026年度から基本計画、基本設計及び測量・地質調査に着手し、2028年度に施設を完成させる計画となっています。 これを受け、愛知県では、2026年度当初予算案に、来年度藤田医科大学が実施する基本計画、基本設計及び測量・地質調査に係る経費に対する補助として5,471万9千円を計上します。
- ⑨臨時医療施設は、新興感染症発生直後に速やかに患者を受け入れ、感染拡大防止を図るための重要な施設となります。 県民の皆様の生命と健康を守るため、藤田医科大学としっかりと連携を図りながら、施設整備を迅速かつ着実に進め、感染症危機に対する万全な体制を構築して参ります。
- ①午後2時半、愛知県警察本部にて、年初の「警察署長会議」に出席し、ご挨拶申し上げました。 警察署長の皆様には、日頃から地域の治安維持に尽力頂き、感謝申し上げます。 引き続き、県民の皆様が安心して暮らせる愛知の実現に向け、強い使命感を持って職務に邁進して頂きますようお願いします。
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- ②また、今年は、「愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会」が開催され、参加選手や各国首脳など、国内外から多くの皆様が愛知を訪れます。 警察署長の皆様には、大会の成功に向け、万全な警備体制の確保など、安全・安心な大会運営にお力添えを頂きますよう、併せてよろしくお願いします。
- ①午後3時10分から、「 #TechGALA_Japan_2026 」のSTATION Ai会場を視察しました。 STATION Ai会場では、幅広い分野のセッションなど多彩な企画が行われているほか、120を超える国内外のスタートアップや事業会社などが出展し、それぞれの取組を紹介しています。
- ②こちらは、 ◆株式会社 #トクイテン ◆ #チャリチャリ 株式会社 ◆株式会社 #カルテットコミュニケーションズ ◆株式会社 #シルバコンパス のブースです。
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- ③こちらは、 ◆ #KUROFUNE 株式会社 ◆株式会社 #TreyLink ◆株式会社 #JTG ◆ #ZAI 株式会社 のブースです。
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- ④こちらは、 ◆ #ProxiHealthcare Inc ◆ #SHE 株式会社 ◆ #iU ( #情報経営イノベーション専門職大学 ) のブースです。
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- ⑤こちらは、 ◆ #TUSNEX ◆ #TUS_DEGE のブースです。
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- ⑥こちらは、TechGALAに協賛頂いている ◆ #Google_Cloud ◆株式会社 #名古屋銀行 ◆ #豊田合成 株式会社 のブースです。
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- ⑦こちらは、TechGALAに協賛頂いている ◆ #AZAPA 株式会社 ◆ #東海東京証券 株式会社 ◆ #日本特殊陶業 株式会社 ◆株式会社 #パソナ のブースです。
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- ⑧ブースを出展して頂いた「 #SusHi_Tech_Tokyo 」、「 #大阪府 」、「 #京都府 」の皆様と。
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- ⑨視察の途中、ちょうど開催されていたセッション「Meetup for Change:未来は自分たちで「創る」もの 子連れ歓迎!学生歓迎!」に飛び入り参加しました。 このセッションは、一人ひとりが変革の主体として未来を創り出していくための第一歩として、参加者全員が語り合うMeetupの場です。
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- ⑩セッション登壇者の山本恵子さんから「これからはワーク・ライフ・バランスの時代ですよね?」と問い掛けられ、私から、「国会議員時代には子どもと一緒に色々なところへ出かけた。より良い未来を創っていくためには、ワーク・ライフ・バランスを推進していくことが大事。」とお答えしました。
- ①午後4時から「 #TechGALA_Japan_2026 」STATION Ai会場にて、「 #愛知県イノベーション・アドバイザー 」に就任頂いている、フランスの世界的な経済学者 #ジャック・アタリ 氏の登壇セッション「テクノロジーと未来の秩序:激動する世界におけるイノベーションエコシステムの羅針盤」を聴講しました
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- ②セッションは、オンラインで登壇頂いたアタリ氏と、アメリカのグローバルメディア投資会社「 #North_Base_Media 」のマネージングパートナーで、ワシントン・ポストやウォール・ストリート・ジャーナルの編集長を務められた経歴を持つ #マーカス・ブラウクリ 氏との対談形式で進められました。
- ③セッションでは、アタリ氏とブラウクリ氏のお二人から、激動する地政学や人間の変容、イノベーションの進化を踏まえながら、私たちが未来を築いていく上で、テクノロジーをどのように活かしていくべきなのかについて、示唆に富んだお話を聞かせて頂きました。
- ④セッション終了後には、私からアタリ氏とブラウクリ氏に感想をお伝えする機会を頂き、セッションに登壇頂いたことへの感謝をお伝えするとともに、世界の第一線で実践を積み重ねてこられたお二人の視点が、経済と社会の未来を考える上で大きな刺激となった、と申し上げました。
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- ⑤私自身も、アタリ氏とは、昨年4回にわたって対談させて頂き、テクノロジーは人々の幸福や健康、生活を支えるべき存在であるという考え方や、「命の経済」の観点に立って、人間の尊厳と多様性をから守りながらイノベーションを進めていくことの重要性についてご教示を頂きました。
- ⑥今回のセッションは、これまでの対談を更に深めるもので、急速な技術革新による社会への影響や国際協調のあり方など、私たちが直面する課題に新たな気付きを頂くとともに、豊かな未来を形づくるためには、社会的価値と経済的価値の両立という難しい課題への挑戦こそが重要だと強く感じました。
- ⑦また、お二人のメッセージは、聴講された皆様に大きな希望を与えるものであり、このセッションが、新たなイノベーションが生まれる契機となることを期待しています。 愛知県としても、STATION AiとTechGALAを、地域と世界を繋ぐ「グローカル」なイノベーション拠点として、一層発展させて参ります。
- ⑧引き続き、愛知のモノづくり精神や挑戦する力を核に、世界中の才能やアイデアと繋がりながら共に未来をつくるエコシステムを構築し、愛知、日本、そして世界の課題解決に貢献できるよう、全力で取り組んで参ります。
- ①3日間にわたり開催してきた「 #TechGALA_Japan_2026 」も、ついにフィナーレを迎えました! 午後5時から、STATION Aiでクロージングイベントを開催し、奥田総合プロデューサー、粟生アンバサダー、中田名古屋市副市長、 TechGALA参加者の皆様と一緒に、今回の #TechGALA を振り返りました。
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- ②また、前回に続き、「 #LOVEあいちサポーターズ #あいち音楽大使 」でもある「 #nobodyknows+ 」の皆さんのミニライブも行われ、会場は大変な熱気に包まれました。 フィナーレにぴったりの、素晴らしいパフォーマンスをありがとうございました!
- ③「TechGALA Japan 2026」では、中日ビルやナディアパークなどを会場とする栄地区と、STATION Aiのある鶴舞地区をメイン会場に、140以上のセッションや250社以上の展示、ピッチ、スピードデイティング、交流会など、様々なプログラムが展開され、各会場とも大盛況でした!
- ④また、120以上のサイドイベントも日本中で行われ、地球の未来を明るく灯す、多くの出会いが生まれました。 スタートアップや事業会社、投資家など、世界中から参加頂いた皆様、TechGALAの開催を支えて頂いたスポンサーの皆様を始め、TechGALAに携わって頂いた全ての皆様に心から感謝申し上げます。
- ⑤第3回目となる次回の「TechGALA」は、2026年12月15日(火)から17日(木)の3日間開催します! 今後も、皆様と一体となって、地域から世界へと繋がる「TechGALA」と「STATION Ai」をつなぎ合わせ、この地域のスタートアップ・エコシステムを世界レベルへと引き上げて参ります!
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