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	<title>大村ひであきブログ &#187; ＴＶタックル</title>
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		<title>大村ひであき活動レポート（2010年9月22日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/09/22/645/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/09/22/645/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 07:55:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[円高]]></category>
		<category><![CDATA[民主党代表選]]></category>
		<category><![CDATA[菅直人]]></category>

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		<description><![CDATA[【自民党全議員懇談会でゲキ！】 ◆9月22日(水) ○谷垣総裁、石原幹事長はじめ党役員と参加全議員の前で大村が発言。 「今回の民主党代表選は大変良かった。小沢さんが菅内閣は3ヶ月経っても何もしない。 これからも何もしない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【自民党全議員懇談会でゲキ！】</h3>
<h4>◆9月22日(水)</h4>
<p>○谷垣総裁、石原幹事長はじめ党役員と参加全議員の前で大村が発言。<br />
 「今回の民主党代表選は大変良かった。小沢さんが菅内閣は3ヶ月経っても何もしない。<br />
 これからも何もしない。官僚の言いなりだ。無能無策無責任ここに極まれりだ。<br />
 国家国民のために代えなければならない。と見事に喝破した。まさにその通りだと思う。<br />
 10月からの国会でこの点を徹底的に追及する。<br />
 そして、円高・景気対策のために我々は5兆円規模の補正予算が必要だと言っている。<br />
 財務省言いなりの菅内閣は1兆円かそこらのショボい予算しか出してこないと思う。<br />
 それなら国民のため日本経済のために断固粉砕だ。<br />
 徹底的に闘い、一日も早く退陣に追い込む。そのために頑張ろう！」<span id="more-645"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 『ビートたけしのTVタックル』～3Hスペシャル～ 出演予定<br />
 9月27日(月) 19:00～21:54<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p> 大村は後半(第二部)に出演します。テーマは、<br />
 「子ども手当はいらない!保育所を増やせば、ニッポンの悩みは解決する!」<br />
 「農業を守るのか?農家を守るのか?」<br />
 「政界再編より医療再編を!」<br />
 「どうなる秋のねじれ国会」 <br />
 是非、ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年7月16日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/07/16/339/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/07/16/339/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 00:53:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[内閣不信任]]></category>
		<category><![CDATA[参議院選挙]]></category>
		<category><![CDATA[衆院本会議]]></category>

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		<description><![CDATA[【参議院選挙で勝利！ご支援ありがとうございました。】 ○７月１１日(日)挙行された第２２回参議院選挙で私どもの自民党は選挙区で３９。比例区で１２。合計５１議席で民主党の４４議席を上回り、改選第１党となり、勝利しました。こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【参議院選挙で勝利！ご支援ありがとうございました。】</h3>
<p>○７月１１日(日)挙行された第２２回参議院選挙で私どもの自民党は選挙区で３９。比例区で１２。合計５１議席で民主党の４４議席を上回り、改選第１党となり、勝利しました。ここ愛知県でも自民党公認の藤川政人候補が約９２万票を獲得し、トップ当選。激烈な選挙戦でありましたが、ご支援いただきました多くの皆様に心から厚く御礼申し上げます。<span id="more-339"></span></p>
<p>○６月１６日(水)、衆院本会議で選挙前の最後の討論。自民党を代表して渾身の力で菅内閣不信任の討論を大村が行わせていただきました。<br />
 「政治とカネ」「普天間、日米同盟の崩壊」「口蹄疫」「経済無策」「マニフェスト違反」「強行採決」「連立崩壊」などまさにそこで厳しく指弾した内容～民主党亡国政権の大罪を選挙期間中も全国で訴えました。<br />
 愛知県中を東へ西へ走り回り、特に名古屋市内を精力的に街宣。その合間をぬって、岩手、千葉、山梨、東京、静岡、滋賀、兵庫、徳島、高知、佐賀、熊本など全国を同志の応援に飛び回りました。<br />
 特に、最後の週は四国、九州の激戦区を中心に縦断しました。<br />
 おかげで多くの同志が特に１人区の激戦区を制することができました。<br />
 改めて厚く御礼感謝を申し上げます。</p>
<p>○特に選挙期間中全国で強く訴え、共感を得たのは、「バラマキより仕事と雇用」ということです。愛知では「バラマキより明日への種まき」と言いましたが、今一番日本に必要なのは「仕事と雇用」です。民主党政権の財源なきバラマキでは、赤字がただ積み上がるだけで経済も上向きませんし、企業がどんどん海外へ逃げ出して空洞化が進んでしまいます。国民生活も一向によくなりません。このままでは、近いうちに日本が沈没してしまうのではないか。漠然とした不安が日本を覆っている中、今我々政治がやらなければならないことは、政策効果もわからないバラマキを直ちに止めて、国内需要を盛り上げ、仕事と雇用をつくることです。<br />
 そこから税収、財源を確保し、安定した社会保障をつくるのです。経済成長が社会保障を強化し、国民の安心をつくる。また安心が成長を促す。このいい循環をつくっていく。これが我々自民党のマニフェストに脈々と受け継がれている明確なポリシーです。これを実現させるべくこれからの国会論戦で引き続き頑張ります。我々は、かつての民主党のようにねじれを利用して何でも反対し政策実現の足を引っ張るようなことはしません。建設的な議論を積み重ね、議員立法を中心に政策提案を行い、選挙目当てではなく、本当に日本に必要な政策の実現に向けて頑張ります。</p>
<p>○なお、今回の選挙は本当の意味での勝利ではありません。敵失で勝ったからといっても胸は張れません。ここは謙虚に反省して検証して体制を作り替えて立て直す。引き続き自らを変えていく努力をしないといけません。<br />
 これから自民党の真価が問われます。責任政党として建設的な議論を積み重ね、政策をリードする。その姿を国民の皆さまに見てもらって信頼を回復し、解散総選挙で政権を奪還する。これからが本番、正念場。ホップ、ステップ、ジャンプのまずホップを跳びました。国会が楽しみです。久々に議論ができる国会になりそうです。今こそ日本に本当の意味での民主主義を根付かせたいと思います。これからも頑張ります！</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「ビートたけしのＴＶタックル」 ◆３時間スペシャル◆<br />
 ７月１９日(月)19:00～21:48<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p> 参院選から一週間、私たちの暮らしはどうなるのか？今後の日本はどこに向うのか？一般視聴者５０人から、生活に根ざした諸問題についての訴えにお答えします。<br />
 なお、大村の出演時間帯は、19:00～20:40頃。</p>
<p> ★政界時代劇★<br />
 おなじみのタックル時代劇で、先日の菅内閣不信任決議案の討論を再現。大村も迷演技を披露！？<br />
 是非、ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年3月15日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/03/15/416/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/03/15/416/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 06:56:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働委員会]]></category>
		<category><![CDATA[子ども手当]]></category>

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		<description><![CDATA[【子ども手当で鳩山総理を追及】 ◆3月10日(水)◆ ○衆・厚生労働委で子ども手当法案を質疑。朝9時からの質疑で、在日外国人の方の扱いについて追及。 まず、鳩山総理に対象となる家族について聞いたところ、ロシアにいる自身の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【子ども手当で鳩山総理を追及】</h3>
<h4>◆3月10日(水)◆</h4>
<p>○衆・厚生労働委で子ども手当法案を質疑。朝9時からの質疑で、在日外国人の方の扱いについて追及。<br />
 まず、鳩山総理に対象となる家族について聞いたところ、ロシアにいる自身のお孫さんが対象になるかどうかご存知なかった模様。その程度の認識しかない。</p>
<p>○日本人でも海外駐在の場合は支給されず、日本にいれば外国人には日本で一緒にいる方はもちろんのこと母国にいる子どもの分まで支給される。人数は何人でもよい。とのこと。これは、国民感情からして理解が得られるのか。という観点から質問、追及。</p>
<p>○まず、在日外国人の方がどのくらい児童手当をもらっているか。母国に子どもがいてもらっている方がどのくらいか。と聞いたが、<br />
 →データは全くないとのこと。議論の基礎となるデータもなく、もう強行採決しようとしている。国民の理解・合意はどうでもいいのか。<span id="more-416"></span></p>
<p>○私が提出した新聞記事を示しながら、17歳の高校生が東京新聞への投書で、「国債を乱発して公約を果たすよりも、将来の日本のことを考えて、政治を行うべき」としている一方、民主党の山岡国対委員長が「子ども手当で支持戻る」と発言。「バラマキをすれば支持が戻るというのは国民を愚弄した話だ」と指摘されている。2つを比べて、あまりの志の低さ、性根の低さに情けなくならないか。</p>
<p>○こんな状況でも、まともなデータも出さないで、議論にフタをして強行採決しようとしている。国民の理解・合意はどうでもいいのか。<br />
 民主主義の大事なプロセスをすっ飛ばして急ごうとする目的は、ただ一つ。7月の参院選前に、6月に子ども手当を配って、お金を配って国民の歓心を買いたいということしかない。極めて問題だ。</p>
<p>○子ども手当は5.4兆円。防衛費4.7兆円、教育費5兆円より多い。生煮えのまま、見切り発車でスタートすると、後で取り返しのつかないことになる。<br />
 今、我々がすべきは、与野党で1年くらいかけて検討し、国民的議論の中で詰めていくこと。</p>
<p>○特に、国民は、在日外国人の子どもたちに対する支給について十分その実態を知らないと思う。日本国内にいる子ども達については、理解は得られると思うが、一方で、母国にいる子どもにまで無制限に支給されることについては、海外にいる日本人家族が支給されないことをあわせ考えると、理解は得にくいのではないか。<br />
 一体法案の趣旨にある「次代の子どもの健やかな育ちを支援する」というのは、どこの国の「子ども」であり、どこの国の「次代」を担ってもらおうというのか。法の趣旨はどうなっているのか。<br />
 議論の基礎となる外国人の子どものデータも示さないで、国民の理解も得ないで5.4兆円もの巨額の制度を強行スタートしようとするのは問題だ。次世代の国民に申し訳が立たない。そのためにも、これからも徹底的に正論で追及していく。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「ビートたけしのＴＶタックル」 ～ご長寿大国ニッポンの進む道～<br />
 3月15日(月)21:00～21:54<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p> 人類が経験したこともない超高齢化社会の日本。高齢者を活用した新しいイノベーションを生むことが出来るのか?<br />
ご長寿大国ニッポンの行く末を考える!たけしさん、大竹まことさん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、田嶋陽子さん、勝間和代さんらと大村で徹底討論!ぜひご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年1月8日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/08/435/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/08/435/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 08:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[CO2 25%削減]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[デフレ]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>

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		<description><![CDATA[【2010年 新春おめでとうございます。～本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】 ○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。 熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。 愛知。活力あふれる日本経 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【2010年 新春おめでとうございます。～本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】</h3>
<p>○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。<br />
 熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。<br />
 愛知。活力あふれる日本経済。社会保障の充実・強化。<br />
 食と農の再生。子どもたちが夢を持てる教育。<br />
 日本を守る外交・安全保障の確立に向けて全力で取り組んでまいります。<br />
 特に、現下の最大の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保に向けて本来あるべき正しい政策が遂行されるよう正論で訴え実現してまいりたいと存じます。<span id="more-435"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【本経済を覆う悪夢の六重苦～円高・デフレ政策を進める民主党政権にストップを!】</h3>
<p>○新年になっても景気の良くなる話がありません。<br />
 ここにきて日本経済は減速感を強め、先行きの不透明感が強まっており、雇用情勢もさらに厳しさを増しています。</p>
<p>○我々自民党政権は一昨年秋のリーマン・ショック以来、景気・雇用対策に全力で取り組み、昨年5月までの9ヶ月間に4回の経済対策と予算を組んで日本経済を支えてきました。特に、大村が力を入れてつくったのが、雇用を守るための雇用調整助成金の拡充(人件費の9割を国が支給)と自動車のエコカー減税・補助金でした。その甲斐もあって景気は昨年春に底を打って夏にかけて着実に上昇してきました。<br />
 例えば、トヨタの生産動向は昨年1～4月が対前年比4割であったものが、夏にかけて8割の水準まで戻ってきました。</p>
<p>○さあ、これからさらに景気対策を打って日本経済を本格的な回復の軌道にと思っていた矢先に政権交代があり、何と民主党政権はマニフェストのためと言って(1)景気対策のための補正予算を10月に3兆円も執行停止にしてしまいました。 (その後、たった2ヶ月で方針転換して、同じ内容のものを補正予算で出し直しました。しかし、使えるようになるのは3月で、半年間の空白は日本経済には大変なダメージです。)</p>
<p>○また、(2)経済の成長戦略がでてきません。科学技術への投資を事業仕分けで単なるムダと位置づけ、将来への成長投資の芽を摘み取ってしまいました。</p>
<p>○(3)円高が止まりません。藤井財務大臣に至っては、「日本経済にとって円高がいいんだ」と9～10月に言いまくりました。<br />
 そして、戦後最悪の日米関係です。アメリカは自国の経済建て直しのためには、ドル安でいいと思っているところに、日本政府の反米発言が相次いでいます。アメリカは日本を懲らしめるためにも円高ドル安路線を推し進める構えです。1ドル90円水準の円高が続けば自動車・電機といった輸出型製造業は大変大きなダメージを受けます。民主党の稚拙な誤った政策によって日本経済の基盤をなす製造業が大きな痛手を被っているのです。<br />
 一方で、振り返ってみると我々自民党政権は、この為替政策が日本経済にとっていかに大事かということを十二分に理解しています。その上で、2003年1月～2004年3月までの15ヶ月間の円高局面の際、合計35兆円の円売りドル買いの通貨介入を行って<br />
 行き過ぎた円高を食い止めました。それもアナウンスは一切せずに。こうした経済政策の大きな違い、日本経済に対する責任感を是非多くの国民の皆様にご理解を頂きたいと存じます。今のような免許証を持たない運転手が気分次第で日本経済という車を<br />
 運転しているような状態が続けば、この円高一つだけ見ても早晩日本経済は壊れてしまいます。そうならないように一日も早い政策の大転換が必要なのです。</p>
<p>○(4)デフレが止まりません。昨年11月に民主党政権はデフレ宣言をしただけで、何らの政策を示さず実行しません。<br />
 年末に編成した予算でも景気対策、デフレ対策が見えません。かけ声だけは言っても、公共事業の18%カットなど国内の需要を冷え込ませる政策ばかりやればデフレはさらに進んでしまいます。</p>
<p>○(5)製造業の派遣を禁止する方向です。いきなり禁止すれば、大企業は対応できても中小企業は対応できません。部品をつくっている中小企業が対応できなければ、親会社のラインも止まってしまいます。労働力供給を硬直化すれば企業の海外展開は<br />
 一層加速化します。また、このような景気下降局面で派遣禁止に踏みきれば、一層雇用が減少します。</p>
<p>○そして(6)2020年CO2 25%削減を9月の国連総会で何らの国内調整もせずに一方的に宣言してしまいました。鳩山総理は個人的には胸を張れて気持ちよかったかもしれませんが、それだけです。現実的には実現不可能であり、結局、何兆円もの大金を<br />
 払って海外の排出権を買うだけになります。まさに空気を買うような話であり、排出権取引で一儲けしようと思っているEUやアメリカの金融関係が大喜びしています。カモがネギしょってやってきたと。<br />
 もし、2020年CO2 25%削減を強行するとなるとこうなります。・鉄鋼・鋳物・セメントといったエネルギー多消費型の素材産業は日本に立地できません。すべて海外に移転です。瓦産業もエネルギー消費の多さから国内立地は無理かもしれません。</p>
<ul>
<li>電力も石炭火力は廃止です。碧南の発電所はどうなるのでしょう。一方で、原子力は増やすなというのですから、電力の安定供給に支障が出ます。</li>
<li>自動車はかろうじて国内製造はできるかもしれませんが、30キロメートルの燃費が要求されます。現在の新車の平均燃費が16キロメートル。これを2020年までの10年間で、2回のモデルチェンジで倍にすることは不可能です。今これを達成しているのはプリウス等の小型のハイブリッドカーと電気自動車だけです。軽自動車も達成しているものはありません。2020年にこれを強要すれば、クラウンもレクサスも国内で販売できません。もちろんこれらのハイブリッドカーもダメです。ハイエース、エスティマ、アルファード、ランドクルーザーなどの大型のワゴン車もアウト。軽自動車も販売禁止。</li>
</ul>
<p>こんな恐ろしい内容のプランを一方的に国際約束してしまったのです。</p>
<p>○以上、景気対策を止める。経済成長戦略がない。<br />
 円高とデフレを進める。製造業の派遣禁止。<br />
 2020年CO2 25%削減。<br />
 これらを並べただけでも、日本はもう経済を成長させる気はないんだな。国内から製造業や企業を追い出しにかかったのだな。と取られてしまっても仕方がないのではないでしょうか。こんな国に海外投資家は投資しません。もちろん日本の企業も同様です。<br />
 自動車・電機といった日本経済の基盤をなす製造業・モノづくりの企業関係者も海外展開を一気に加速すると言っています。こんな状態が今年・来年とあと1～2年続いたら日本の経済・産業は壊滅的な打撃を被り、もう回復することはできないのではないか<br />
 と思います。今、一日でも早くこんなバカげた政策～円高デフレ政策を推し進める民主党政権を食い止めないと日本は壊れてしまいます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【日本経済の再生に向けて円高・デフレを食い止めるために全力投球するだけです。】</h3>
<p>○我々がやらなければならないこと。<br />
 今日本が取り組まなければならない政策は決まっています。</p>
<ul>
<li>まず、行き過ぎた円高を食い止めます。そのためにも、日米の信頼関係の再構築が不可欠です。日米の政策協調と円売りドル買いの通貨介入によって1ドル100円程度の水準まで一日も早く戻します。</li>
<li>あわせて、徹底的なデフレ脱却対策です。成長著しいアジアを国内市場と同様の市場に取り込めるようFTA・EPAを進め、ヒト・モノ・カネの往来を自由にして、アジアの活力を取り込みます。その上で、財政フル出動で景気対策を引き続きやり抜き、日銀もインフレ・ターゲットを定め、ゼロ金利、量的緩和で十分なマネー供給を行います。要は、ヘリコプターマネーに近い政策を断行しないと、これだけ深刻化したデフレは止まりません。腹をくくってこの真性デフレといった恐ろしい病魔と闘っていかなければなりません。</li>
<li>そして、日本にモノづくりの基盤が存立しうる政策を実行します。労働需給の弾力化を確保しつつ、研究開発型の製造業が立地しうるよう投資減税等で後押しします。今こそ思いきった政策減税と企業負担の軽減が必要な時だと考えます。</li>
</ul>
<p>○以上、今最大の国政の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保について申し上げました。誇張などでは決してなく、今日本経済は崖っぷち、いや破滅に向う入口に立っています。今のような誤った政策がこのまま続けば一年後には、日本経済は焼け野原、まさに経済敗戦の状況になると言っても過言ではありません。一日も早く今行われている狂ったバカげた誤った政策にストップをかけ、本来あるべき正しい政策が実行されるようにしなければなりません。</p>
<p>○今年は参院選の年です。どうか日本のために、日本の未来のために、勇気を持って私どもに正しい政策を実行できるよう、お力を与えていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■『ビートたけしのTVタックル』～新春ニッポンの景気を考える!! 1億3千万人の怒り爆発SP～<br />
 1月11日(月) 19:00～21:48<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p> 今年1月1日に大村の地元を朝8時から夕方まで新年会等を走り回っている姿を一日密着取材。あわせてインタビューも。今回は残念ながら日程調整がつかず、スタジオには行けずVTRでの出演です。<br />
 なお、番組後半の20時半前後に出演予定です。</p>
<p> ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 1月15日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ    <br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年12月16日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/12/16/439/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/12/16/439/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 08:13:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[地域連絡会議]]></category>
		<category><![CDATA[大村ひであき政経セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[【自由民主党愛知１３区支部地域連絡会議 開催】 ○12月12日(土)碧海5市の市長・副市長さんや市議会の議長及び代表の皆さんと県議と大村とで5市の政策要望や事業要望・課題についてお伺いし、意見交換させていただきました。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【自由民主党愛知１３区支部地域連絡会議 開催】</h3>
<p>○12月12日(土)碧海5市の市長・副市長さんや市議会の議長及び代表の皆さんと県議と大村とで5市の政策要望や事業要望・課題についてお伺いし、意見交換させていただきました。<br />
 毎年、秋に自民党愛知県連主催で開催してきましたが、今回はそうした段どりがないので、時期も少しずれましたが、これから国・県・市の来年度の予算編成が進んでいくので、このタイミングで13区主催で開催いたしました。</p>
<p>○大村からは、<br />
「行政の仕事は、市、県、国へと話をつないでいって進めていくものがほとんど。 引き続き、この手順を踏んで粛々と必要な事業を進めていきたい。なお、国に関するものについても、既に関係各省庁には話をつながせていただいた。継続事業については、現場に支障がないように引き続き進めていくこととしている。例えば、国道23号知立バイパスについては、和泉IC～高棚北ICの立体化(2車線)の供用が12月6日にできたところだが、22年度は、安城西尾IC～高棚北IC間の4車線立体化に向けて改良・橋梁工事(必要額59～61億円)について事業を進めることとし、国と県とで協議を始めたところであり、引き続き着実に進めていく。また、まちづくり交付金事業についても継続中のものについては、支障がないように進めていく。などなどいずれにしても地域に必要な事業は、これからも全力で取り組み着実に進めてまいりたい。今後とも、市長・市当局・市議の皆さんと県議の皆さんと一緒になって愛知・西三河・碧海のまちづくりを進めてまいりますのでよろしくお願いします。」<span id="more-439"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【大村ひであき政経セミナー 開催】</h3>
<p>○12月10日(木) 東京にて開催。額賀福志郎元財務大臣。大島理森自民党幹事長。石破茂政調会長。田野瀬良太郎総務会長。川崎二郎国会対策委員長など党幹部の皆さんに激励のあいさつを頂きました。</p>
<p>○また、大村の激励のために駆けつけてくれたジャーナリストの田原総一朗さんからは、<br />
「民主党の政策、政権運営は無茶苦茶だ。ヨレヨレだ。経済政策も何もなく大不況に。また、日米同盟も大変な危機だ。もう鳩山内閣はいつ倒れてもおかしくない。しかし、にもかかわらず、自民党は何でもっと攻撃しないのか。谷垣総裁は何をやっているのか。大村さん。こんな体たらくの自民党ではダメだ。是非その先頭に立って戦ってもらいたい。大いに期待している。頑張ってください。」<br />
と喝。</p>
<p>○大村からは、自民党を立て直し、景気と雇用、国民生活を守っていくための決意を申し上げました。<br />
 ご参加いただきました多くの皆様に心から厚く御礼申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【メディア出演予定】</h3>
<p>○『ビートたけしのＴＶタックル』<br />
～鳩山不況到来!?国民はもう我慢の限界! TVタックル永田町仕分けSP!!～</p>
<p>12月21日(月)19:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p>☆これからのニッポンを真剣に大激論をかわします！<br />
 ★政界時代劇★<br />
 今年1年の締めくくり。歴史的戦いをおなじみタックル時代劇で振り返る。大村も迷演技を披露!?</p>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年10月23日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[八ツ場ダム]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎哲弥のトークセッション]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[社会保険庁改革]]></category>

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		<description><![CDATA[【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】 ○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。 ○大村からは、「国会論戦で民主党マニフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】</h3>
<p>○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。</p>
<p>○大村からは、「国会論戦で民主党マニフェストの矛盾を徹底的に追及し、正しい方向に政策を導いていきたい。」<br />
また、たけしさんには、「はっきり言って民主党に甘すぎるんじゃないですか。エコひいきですよ。同じくらい厳しく言わなきゃ不公平ですよ。」とアピール。<br />
大竹まことさんにも、「今度は私と同じ側に座ってるんだから、民主党を追及して下さいよ。」と催促。</p>
<p>○たけしさん、大竹さん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、勝谷誠彦さんらと激論トークバトル。是非ご覧下さい。<span id="more-454"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」出演】</h3>
<p>■10月9日(金)19:58～20:54中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「八ツ場ダム」の中止について大村からは、「民主党のマニフェストは、たいした検証もせず、ウケねらいだけで大型公共事業を中止しようとするもの。八ツ場ダムなどは、首都圏の水がめとして何十年もの歳月をかけて地元と調整し、関連公共事業、インフラ整備も含めれば7割方進捗しているもの。それを何らの科学的検証もせず、地元と調整、話し合いもせず、一方的に中止するというのは、法にのっとった手続きを重視する民主主義の法治国家としてはありえない態度だと思う。」<br />
「地方分権、地域主権というのなら、方針を決定する前にまず地元の皆さんとの意見交換、話し合いをまずすべきでは。それもやらないのに、分権というのはおかしい。」</p>
<p>■10月16日(金)19:58～20:54 中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「新たに借金などをしないと子供手当てなどが出来ないのなら廃止します」<br />
大村から、「我々は選挙中から、5.3兆円の巨額の財源をどうするのかということを指摘してきた。にもかかわらず、いまだに納得できる財源を示していない。具体的な根拠を示さないのは政策ではない。今の厳しい財政下では、単年度でなく毎年5.3兆円もの歳出を続けていくためには、一体何をやめてこれに回すのか明確にしないとできない。毎年毎年借金を積み増してやるのなら、日本の財政は破綻する。また、年金・医療・福祉等の社会保障に回す費用も確保できない。」<br />
「民主党の年金制度改革案は、一つの考え方であって、具体的なプランというには程遠いものであり、当面実現性はない。年金の基本は、どれだけの保険料を払って、将来どれくらいの給付がもらえるかということ。これが全く示されていない。絵空事に近い。月7万円×2,900万人で24兆円。消費税収13兆円。消費税をいじらないで何をどうカットするのか。<br />
→「消費税を4年間さわらない」と言っている。これでは、年金の財源が出てこない。<br />
→4年間は制度設計と議論というのでは、マニフェストではない。これでは議論できない。論評に値しない。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■『ビートたけしのTVタックル』<br />
10月26日(月)21:00～21:54<br />
メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p>■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
10月30日(金)19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ</p>
<p>■「宮崎哲弥のトークセッション」<br />
11月8日(日)17:00～17:55<br />
BSフジ 出演</p>
<p>「日本再生へのシナリオ」と題して、新政権下で果たしてマニフェストが実現できるのか、その財源は? を徹底追及します。BSですが、是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年5月13日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/05/13/521/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/05/13/521/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 05:49:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[新型インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[新報道2001]]></category>

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		<description><![CDATA[GW大型連休はいかがでしたか。 大村は一昨年は、アメリカを訪問し経済・金融担当副大臣として、NYで米金融関係トップと意見交換し、ワシントンでアメリカ議会の上下両院の実力者と会談し、日米関係強化のために費やしました。 昨年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>GW大型連休はいかがでしたか。<br />
大村は一昨年は、アメリカを訪問し経済・金融担当副大臣として、NYで米金融関係トップと意見交換し、ワシントンでアメリカ議会の上下両院の実力者と会談し、日米関係強化のために費やしました。<br />
昨年は、日本に陣取り、地元日程、国会、テレビ討論等で走り回りました。<br />
今年は、新型インフルエンザ対策に全力で取り組むとともに、国会、地元活動、国政報告、テレビ討論等で目まぐるしく日々を過ごしました。<br />
連休明けは追加の大型経済対策の予算審議も始まりました。<br />
日本経済を立て直し、景気と雇用を守るために早期成立に全力をあげ、その後に控える政治決戦にぶつかってまいります。何卒よろしくお願い申し上げます。<span id="more-521"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月27日(月)夜「ビートたけしのTVタックル」】</h3>
<p>追加の大型経済対策、高速道路の無料化などについて討論。<br />
大村からは、自動車の販売と生産を後押しし、景気と雇用にドカンと火をつけると明言。</p>
<p>○4月28日(火)新型インフルエンザの発生を宣言。厚生労働省及び自民党で対策本部。</p>
<p>○30日(木)衆・厚生労働委員会。新型インフルエンザ対策を審議。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月1日(金)夜 「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」】</h3>
<p>テーマは「選挙で投票したら最高1億円が当たります」<br />
大村は、「現状の低投票率は民主主義の危機。選挙への投票、参政権は国民の権利であると同時に義務でもあると憲法上位置づけるべき。」</p>
<p>○5月2日(土)役所でインフルエンザ対策の打合せ。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>【5月3日(日)朝「新報道2001」 &lt;どうする?新型インフルエンザ&gt; 】</p>
<p>大村からは、「水際作戦を徹底してウィルスの国内への侵入をできる限りブロック。薬の備蓄は十分あります。ワクチンの開発にも着手。まずは最寄りの保健所、病院の窓口に相談して欲しい。対策には万全を期していきたい。」</p>
<p>○5月3日(日)昼、刈谷大名行列に目付け役で参加。途中馬にも乗り、沿道の多くの市民の皆さんの激励に応えました。<br />
夕方以降、知立まつりに参加。梶棒OBの皆さんとともに、山車の回しにも参加しました。(筋肉痛になりました(^_^;)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月4日(日)夜「ビートたけしのTVタックル」】</h3>
<p>冒頭、新型インフルエンザ対策を説明した後、年金、地方分権、経済対策などについて討論。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月5日(火)朝「スーパーモーニング」】</h3>
<p>「日本の電力自給率を考える」をテーマに、大村からも、自然エネルギーを国策として推進するとメッセージ。</p>
<p>○5月7日(木)、8日(金)衆・予算委など。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月8日(金)夜 「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」 】</h3>
<p>自転車専用道の整備について議論。別コーナーでは、新型インフルエンザ対策を説明。<br />
日本国内への侵入阻止、拡大防止に向けて関係者はもとより国民の皆様のご協力を改めてお願いしました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら<br />
・・・秘書田中」<br />
5月15日(金) 19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ<br />
今回のマニフェストは、「二世議員は一切認めません」。<br />
出演者は、爆笑問題をはじめ、三遊亭楽太郎、林家木久蔵、ハイキングウォーキングほかの皆さんです。是非ご覧下さい。 <br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年4月28日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/28/532/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/28/532/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 01:50:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーモーニング]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋市長選]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[新型インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[献血]]></category>

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		<description><![CDATA[【4月8日(水)国会内での献血に参加】 ○近年、献血者数が減少傾向にあり、特に若年層の献血者の減少が著しいことから、医療に必要な血液が不足する恐れが生じたため、平成17年4月厚生労働省に「献血推進本部」を設置し、献血の確 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【4月8日(水)国会内での献血に参加】</h3>
<p>○近年、献血者数が減少傾向にあり、特に若年層の献血者の減少が著しいことから、医療に必要な血液が不足する恐れが生じたため、平成17年4月厚生労働省に「献血推進本部」を設置し、献血の確保、血液製剤の適正使用等の対策の推進を図ってきました。<br />
おかげで平成20年度は508万人の方に協力いただき、安定供給に必要な血液を確保できているところです。<br />
今年は、東北楽天の田中将大投手と女優の藤原紀香さんのお二人に春の献血キャンペーンを行っていただいています。</p>
<p>○こうした中で、国会内での献血があり、大村も厚生行政の責任者として国会の合い間をぬって、400ml協力させていただきました。<br />
当日は議員、秘書、職員の皆さんで117名の協力がいただけました。<br />
献血にご協力いただいた皆さん、日本赤十字社の皆さんに心から厚く御礼申し上げます。<span id="more-532"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【名古屋市長選を終えて】</h3>
<p>○4月26日(日)行われた今回の選挙戦で、ご支援いただいた多くの市民、支援組織、議員後援会等の皆様に、心から厚く御礼申し上げます。</p>
<p>○私たちは、「カットより躍進」をスローガンに、日本で一番早く景気回復。防災の安心・安全。老後の安心・子育て応援プランを掲げて、細川昌彦候補を全力で支援してまいりました。</p>
<p>○力及ばず残念な選挙結果になったことを厳粛に受け止めたいと存じますが、選挙戦を通じて訴えさせていただいた政策等を検証しつつ、今後の市政運営について、毅然として、政権政党としてのわが党の責任を果たしてまいりたいと考えています。<br />
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【新型インフルエンザ対策に万全を尽くします】</h3>
<p>○4月27日(月)夜23時、WHO(世界保健機関)において専門家による緊急委員会が開催され、継続的に人から人への感染がみられる状態になったとして、フェーズ4宣言がなされました。こうした事態を受け、4月28日(火)朝、厚生労働省としては、メキシコ、アメリカ、カナダにおいて、新型インフルエンザが発生したことを宣言しました。</p>
<p>○今後は、感染症法や検疫法に基づき、蔓延防止のため万全の対策を講じてまいりますが、まずは、ウィルスの国内への侵入を阻止するため、水際対策の徹底を図っていくことに全力を尽くします。</p>
<p>○国民の皆様への相談体制については、厚生労働省内にコールセンターを設置(03-3501-9031)。各地方でも保健所等に相談窓口がほぼ設置されており、何なりとご相談いただきたいと思います。正確な情報に基づき、冷静に対応していただくようお願いします。<br />
あわせて、感染防止の基本は、マスクや手洗い、うがい、人混みを避けるといった日常的な個人予防策が極めて重要であることも申し上げます。<br />
また、メキシコ等の発生国への渡航を避けることを検討していただきたいと存じます。</p>
<p>○今後とも、適時的確な情報提供を行い、国民の皆様と一体となって、この危機に打ち勝つべく、全力を挙げてまいりたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
5月1日(金)19:58～20:54<br />
5月8日(金)19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビに出演 </p>
<p>■『ビートたけしのTVタックル』<br />
5月4日(月)21:00～21:54<br />
名古屋テレビ(テレビ朝日)</p>
<p>■「スーパーモーニング」にインタビュー出演<br />
5月5日(火)8:00～9:58<br />
名古屋テレビ(テレビ朝日)<br />
「日本の電力自給率を考える」をテーマに、自然エネルギー利用を増やすことで、自給率をどのくらい向上させることができるかを検証。太陽光、風力、地熱、小水力、バイオマスなどの現場や専門家の方の取材に加え、大村のインタビューも。<br />
大村からは、「自然エネルギーを国策として推進し、今後10年で倍増以上にする。そのためのコストや不安定性といった課題に的確に対応していく必要がある。こうした環境対策に官民あげて取り組むことが重要。」とコメント。是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年4月24日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/24/534/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/24/534/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 01:56:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[経済対策]]></category>
		<category><![CDATA[臓器移植法]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ohmura.ne.jp/?p=534</guid>
		<description><![CDATA[【国費15.4兆円。事業規模56.4兆円。過去最大の追加経済対策を決定】 ○4月10日(金)政府・与党で深刻な状態の日本経済を下支えするための追加経済対策を決定。 中身は、雇用、環境、医療、福祉、金融などのほか贈与税減税 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【国費15.4兆円。事業規模56.4兆円。過去最大の追加経済対策を決定】</h3>
<p>○4月10日(金)政府・与党で深刻な状態の日本経済を下支えするための追加経済対策を決定。<br />
中身は、雇用、環境、医療、福祉、金融などのほか贈与税減税も盛りこみ、まさしく「政策総動員」となりました。<br />
4月27日(月)に国会に提出、直ちに審議入りし、連休をはさんで審議を進め、できるだけ早く成立させ実行に移してまいりたいと存じます。</p>
<p>○具体的には、「経済危機対策」と銘打って以下の対策を講じます。これにより21年度の実質経済成長率を2ポイント引き上げ、40万～50万人の雇用創出を見込みます。<span id="more-534"></span></p>
<h4>[雇用]</h4>
<ul>
<li>雇用調整助成金の拡充 助成率の上乗せ 4/5→9/10 <br />
 (大企業2/3→3/4)</li>
<li>非正規社員のセーフティネット拡充<br />
 職業訓練中の生活費支給月10～12万円<br />
 住宅手当を最大6ヶ月支給</li>
</ul>
<h4>[環境]</h4>
<ul>
<li>省エネ家電(冷蔵庫、エアコン、テレビ)の購入補助:5%還元。地デジテレビは10%</li>
<li>低燃費車の買い換え補助:最大25万円</li>
</ul>
<h4>[医療・福祉]</h4>
<ul>
<li>医師確保、救急医療体制強化の基金</li>
<li>難病患者の医療費負担の軽減</li>
<li>子宮頸がん、乳がんの検診料支援</li>
<li>介護職員の処遇改善(1人月1.5万円相当)</li>
<li>子育て応援特別手当 3～5歳の子ども1人3.6万円支給</li>
</ul>
<h4>[金融]</h4>
<ul>
<li>中小企業向け保証枠拡大20兆円→30兆円</li>
<li>中堅・大企業向け 政策投資銀行の投融資枠を15兆円増</li>
<li>個人向け住宅ローン「フラット35」を頭金なしで</li>
<li>政府関係機関に50兆円の政府保証を設定、株の買取りを減税</li>
<li>住宅取得のための生前贈与に500万円の税額控除を新設基礎控除とあわせて610万円非課税へ</li>
<li>企業の研究開発減税の拡充</li>
<li>中小企業の交際費の損金算入拡大　400万円→600万円(90%控除)</li>
</ul>
<h4>[地方] へ2.4兆円の交付金</h4>
<ul>
<li>公共事業などの追加に伴う地方負担の軽減　温暖化、少子高齢化、雇用対策など</li>
</ul>
<h4>[農林水産] へ1兆円</h4>
<ul>
<li>農地の大規模集約化、水田フル活用</li>
</ul>
<p>
○日本経済をめぐる厳しい状況を鑑みれば、これを政争の具や政局の駆け引きとすることなく、真剣に議論をし、一日も早く成立させ国民の皆様にお届けする責務が私どもにはあると考えます。<br />
与野党の国会の動向を国民の皆様には是非しっかりとご覧いただき、国民生活と日本経済を真に考え、行動しているのは、どこの政党であり、誰なのかをしっかりとご判断いただきたいと存じます。<br />
私ども自民党は国民生活と日本経済の立て直しのみを念頭に置いて愚直に政策づくりに取り組んでまいります。何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月14日(火)臓器移植法改正を進める会で挨拶】</h3>
<p>○憲政記念館で超党派の議員を招いて行われた会合で、大村からは、「臓器移植法が成立して12年。改正法案を私が提出者の右代表として国会に提出してから丸三年。この間、私は与党の筆頭理事として再三審議入りを提案してきたが、少数の強硬な反対者によって審議入りすら拒まれてきた。日本の国会はこういう判断の難しい問題となると少数の声の大きい反対者によって審議すらブロックされてしまう。多数決ではなく少数決。という情けない実態。しかし、今5月のWHO総会で臓器の自給自足と海外渡航移植の原則禁止が決議されようとしている今日、子どもの臓器移植に途を開く法改正は待ったなしの状況。今般、国会で党議拘束を外した中で審議、採決の方向となってきたことは誠に喜ばしいこと。是非今国会で法改正が実現できるよう努力したい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
◆4月24日(金)20:00～20:54<br />
◆5月1日(金)  20:00～20:54<br />
中京(日本)テレビに出演 </p>
<p>■『ビートたけしのTVタックル』<br />
◆4月27日(月)21:00～21:54<br />
◆5月 4日(月) 21:00～21:54<br />
名古屋テレビ(テレビ朝日)<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年4月17日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/17/537/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/17/537/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 02:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[スウェーデン]]></category>
		<category><![CDATA[マリア・ラーション]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[派遣村]]></category>
		<category><![CDATA[湯浅誠]]></category>

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		<description><![CDATA[【スウェーデン マリア・ラーション氏 高齢者福祉・国民健康担当大臣と会談】 ○3月23日(月)厚生労働省副大臣室で会談。 ラーション氏は3人の子供を持つママさん国会議員。 教員出身でキリスト教民主党主席副代表。 ○大村か [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【スウェーデン マリア・ラーション氏 高齢者福祉・国民健康担当大臣と会談】</h3>
<p>○3月23日(月)厚生労働省副大臣室で会談。<br />
ラーション氏は3人の子供を持つママさん国会議員。<br />
教員出身でキリスト教民主党主席副代表。</p>
<p>○大村からは、「スウェーデンをはじめ北欧の社会保障・福祉政策と経験は、十分研究し、大いに参考にさせていただいている。これからも両国が情報交換を緊密に行って人類共通の課題である活力ある高齢社会の実現に向けて努力していきたい。」<span id="more-537"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【派遣村実行委員会の皆さんと意見交換】</h3>
<p>○3月31日(火)午後4時、厚生労働省副大臣室で、湯浅誠氏はじめ派遣村実行委員会の皆さんと意見交換。</p>
<p>○ますます悪化する雇用情勢を踏まえ、雇用の確保、住まいの確保、雇用保険の改善など制度、政策の拡充、実効性の確保について意見交換。</p>
<p>○大村からは、法令の遵守はもちろんのこと、雇用と住まいの確保について全力で取り組むことを申し上げ、特に、派遣法も含め法令違反のケースについては、個別具体的なことも言っていただければ直ちに県労働局、労働基準監督署で厳しくチェックし、対応する旨を申し上げました。今後とも、関係方面の皆さんの意見を十分お聞きして雇用政策にしっかりと取り組んでまいります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月2日(木)世界自閉症啓発デー・シンポジウムで挨拶】</h3>
<p>○実行委員会の湯浅誠代表の報告の後、大村から、「関係の皆様のご尽力に敬意を表します。政府・自民党としても、職と住まいを失った方々へのセーフティーネットの拡充を今回の追加経済対策に盛りこみたいと考えています。<br />
具体的には、臨時特例つなぎ資金の貸付(月10万円)。<br />
職業訓練時の生活資金の給付(月12万円。さらに貸付8万円で計20万円)。<br />
住宅手当の給付(最長6ヶ月)。<br />
生活福祉資金貸付の拡充(最長1年。保証人不要。月20万円)。<br />
さらに、緊急一時宿泊事業を拡充し、自治体が旅館・民間住宅や社員寮等を借り上げた場合、10/10の補助。といった制度を創設することとしたいと思います。<br />
そして、これを補正予算にのせていきますので、与党だけでなく野党の皆さんにもその早期の成立をお願いしたいと思います。せっかく予算に盛りこんでも国会で成立しなければ使えません。何卒よろしくお願いします。本日お集まりの皆さんにも是非ご支援の程、お願いします。」と挨拶。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 4月24日(金)20:00～20:54<br />
 中京(日本)テレビに出演 </p>
<p>■『ビートたけしのTVタックル』<br />
 4月27日(月)21:00～21:54<br />
 名古屋テレビ(テレビ朝日)<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
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