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	<title>大村ひであきブログ &#187; 派遣村</title>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年4月17日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/17/537/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/04/17/537/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 02:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[スウェーデン]]></category>
		<category><![CDATA[マリア・ラーション]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[派遣村]]></category>
		<category><![CDATA[湯浅誠]]></category>

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		<description><![CDATA[【スウェーデン マリア・ラーション氏 高齢者福祉・国民健康担当大臣と会談】 ○3月23日(月)厚生労働省副大臣室で会談。 ラーション氏は3人の子供を持つママさん国会議員。 教員出身でキリスト教民主党主席副代表。 ○大村か [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【スウェーデン マリア・ラーション氏 高齢者福祉・国民健康担当大臣と会談】</h3>
<p>○3月23日(月)厚生労働省副大臣室で会談。<br />
ラーション氏は3人の子供を持つママさん国会議員。<br />
教員出身でキリスト教民主党主席副代表。</p>
<p>○大村からは、「スウェーデンをはじめ北欧の社会保障・福祉政策と経験は、十分研究し、大いに参考にさせていただいている。これからも両国が情報交換を緊密に行って人類共通の課題である活力ある高齢社会の実現に向けて努力していきたい。」<span id="more-537"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【派遣村実行委員会の皆さんと意見交換】</h3>
<p>○3月31日(火)午後4時、厚生労働省副大臣室で、湯浅誠氏はじめ派遣村実行委員会の皆さんと意見交換。</p>
<p>○ますます悪化する雇用情勢を踏まえ、雇用の確保、住まいの確保、雇用保険の改善など制度、政策の拡充、実効性の確保について意見交換。</p>
<p>○大村からは、法令の遵守はもちろんのこと、雇用と住まいの確保について全力で取り組むことを申し上げ、特に、派遣法も含め法令違反のケースについては、個別具体的なことも言っていただければ直ちに県労働局、労働基準監督署で厳しくチェックし、対応する旨を申し上げました。今後とも、関係方面の皆さんの意見を十分お聞きして雇用政策にしっかりと取り組んでまいります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月2日(木)世界自閉症啓発デー・シンポジウムで挨拶】</h3>
<p>○実行委員会の湯浅誠代表の報告の後、大村から、「関係の皆様のご尽力に敬意を表します。政府・自民党としても、職と住まいを失った方々へのセーフティーネットの拡充を今回の追加経済対策に盛りこみたいと考えています。<br />
具体的には、臨時特例つなぎ資金の貸付(月10万円)。<br />
職業訓練時の生活資金の給付(月12万円。さらに貸付8万円で計20万円)。<br />
住宅手当の給付(最長6ヶ月)。<br />
生活福祉資金貸付の拡充(最長1年。保証人不要。月20万円)。<br />
さらに、緊急一時宿泊事業を拡充し、自治体が旅館・民間住宅や社員寮等を借り上げた場合、10/10の補助。といった制度を創設することとしたいと思います。<br />
そして、これを補正予算にのせていきますので、与党だけでなく野党の皆さんにもその早期の成立をお願いしたいと思います。せっかく予算に盛りこんでも国会で成立しなければ使えません。何卒よろしくお願いします。本日お集まりの皆さんにも是非ご支援の程、お願いします。」と挨拶。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 4月24日(金)20:00～20:54<br />
 中京(日本)テレビに出演 </p>
<p>■『ビートたけしのTVタックル』<br />
 4月27日(月)21:00～21:54<br />
 名古屋テレビ(テレビ朝日)<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大村ひであき活動レポート（2009年3月12日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/03/12/567/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/03/12/567/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 01:27:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[アメニティー・ネットワーク・フォーラム3]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋市長選]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[派遣村]]></category>
		<category><![CDATA[福祉]]></category>
		<category><![CDATA[細川昌彦]]></category>
		<category><![CDATA[障害者自立支援法]]></category>

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		<description><![CDATA[【アメニティー・ネットワーク・フォーラム3 に参加】 ○障害者福祉の関係者が全国から一堂に会し、3日間徹底的に議論するシンポジウムが毎年2月に滋賀の大津で開催されます。大村は、ここ5年くらい毎年スピーカーとして参加してい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【アメニティー・ネットワーク・フォーラム3 に参加】</h3>
<p>○障害者福祉の関係者が全国から一堂に会し、3日間徹底的に議論するシンポジウムが毎年2月に滋賀の大津で開催されます。大村は、ここ5年くらい毎年スピーカーとして参加しています。<br />
 今年も2月22日(日)約1時間、野沢和弘さん(毎日新聞編集部部長。千葉県の障害者の差別禁止条例制定に中心的な役割を果たされた方です)の司会で大村と前厚生労働省事務次官の辻哲夫さんとで障害者福祉や社会保障政策について思いのたけを語りました。<span id="more-567"></span></p>
<p>○大村からは、「今年4月からの障害福祉サービスの事業報酬の改定をプラス5.1%にしたことやその内容～重度訪問介護、児童デイサービス就労継続支援、施設入所支援、グループホーム、ケアホーム、などに重点的に配分し、新体系を重視したこと。障害者自立支援法の見直しの内容～利用者負担を応能負担を原則とすること。障害児支援の強化・充実。障害者の範囲を見直し、発達障害、<br />
 高次脳機能障害を対象とすること。相談支援の抜本的強化。「特に、障害を持った方全員に行政や社会福祉法人、NPOの担当者が出かけていって全員の方にそれぞれに合った福祉の計画やケアプランを作ることが目標であり、それを目指してさらに障害者福祉政策を予算面も含めてこれからも抜本的に充実していくこと。」を強く申し上げました。</p>
<p>○毎年このシンポジウムには参加していますが、今年は法体系の見直しや事業報酬の見直し、改定もあり、いつもよりも熱のこもったシンポジウムになっているような気がしました。<br />
 これからも自分自身の政策のライフワークとしてしっかりと取り組んでまいりたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【名古屋市長選で細川昌彦氏の応援を決定】</h3>
<p>○2月20日(金)自民党愛知県連執行部会、3月2日(月)県連選挙対策委員会において、本年4月の名古屋市長選の候補者として細川昌彦氏を全面的に支援することを決定し、発表しました。</p>
<p>○細川氏は、通産省を経て、中部経済産業局長、日本貿易振興機構ニューヨーク・センター所長を歴任し、現在は中京大学教授。<br />
 「グレーター・ナゴヤ」を提唱するなど当代きっての政策マンであり、明るく、気さくな人柄に加え、名古屋を経済・芸術・教育・福祉と日本一元気な街にするために熱い思いを燃やしています。</p>
<p>○東海・愛知の中心である名古屋のリーダーにまさにふさわしい方だと思い、自民党愛知をあげて支援したいと思います。皆様方の力強いご支援をよろしくお願いします。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【「年越し派遣村」実行委員会と面談】</h3>
<p>○大村からは、「年度末に向けて全国の政令市と連絡を密にして取組みを強化したい。また、労働法令を遵守してもらうことは当然であり、全国の労働局、監督署で厳格に指導したい。」と応答。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 3月13日(金)20:00～20:54<br />
 中京(日本)テレビに出演 <br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大村ひであき活動レポート（2009年2月5日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/02/05/578/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/02/05/578/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 01:58:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[NHK]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[戦傷病者特別援護法]]></category>
		<category><![CDATA[日本傷痍軍人会]]></category>
		<category><![CDATA[派遣村]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

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		<description><![CDATA[【「年越し派遣村」インタビュー 日経ネットPLUS(1月30日付)に掲載】 ○年末年始の日比谷公園での派遣村の経緯等について日経新聞の企画記事の一環として大村のインタビューが掲載されました。 現下の最大の国政の課題は景気 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【「年越し派遣村」インタビュー 日経ネットPLUS(1月30日付)に掲載】</h3>
<p>○年末年始の日比谷公園での派遣村の経緯等について日経新聞の企画記事の一環として大村のインタビューが掲載されました。<br />
 現下の最大の国政の課題は景気と雇用です。<br />
 年度末の節目に向けてこれからも全力で取り組んでまいります。<span id="more-578"></span></p>
<p> &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
 以下:記事抜粋</p>
<blockquote><p>派遣契約の打ち切りなどで仕事や住居を失い、日比谷公園(東京・千代田)の「年越し派遣村」に集まった人の宿泊先として、厚生労働省は庁舎内の講堂を開放する異例の措置を取った。<br />
 緊急事態でやむを得なかったとする声がある一方、本来なら地方自治体が対応すべき業務に国が直接乗り出すことには省内外から反発もあった。現場で指揮を執った大村秀章副大臣に経緯や教訓などについて聞いた。</p>
<p> &#8212;なぜ講堂の開放を決断したのか。</p>
<p> 「派遣村実行委員会の湯浅誠村長とは年末のNHK番組で知り合った。元旦にも民放の生放送で一緒になり、終了後に湯浅氏に『これから派遣村に行かないか』と誘われたが、地元の愛知県で新年会があるので断った。その後、2日の午後1時に電話があり『(人が集まり過ぎて)パンクしてしまう。熱が出て救急車で運ばれている人もいる。何とかしてほしい』と言われた。『現場を見ないと何とも言えない。すぐ行く』と答え、予定を全部キャンセルして東京に向かった」<br />
 「午後4時20分くらいに役所に着き、官房長や会計課長ら職員10人ほどを副大臣室に集めて作業した。5時になって暗くなり始め『最悪の場合、(講堂を)開けるから』と言った。『(元厚生次官の刺殺)事件で省内の警備を強化しているときに身元確認できない人を入れるのはどうか』との声も出たが、『容体が悪い人がいるのに何もしなければ内閣の浮沈にもかかわる。見過ごせない』と返した」<br />
 「5時40分に千代田区長の自宅に電話して、区内の学校体育館を開放するよう直談判したが、正式に断られた。それで『開けるしかない』と判断した。(了承を得るため)6時過ぎに舛添要一厚労相に電話し、開放する際の条件も紙にして、6時半に日比谷公園の派遣村に話をしに行った。250人全員が講堂に入ったのは11時。国立病院も2つ確保して優先的に救急患者を受け入れる形にした」<br />
 「(講堂で生活した人たちは)秩序立って行動し、よく話を聞いてくれた。早く手当てをすれば、すぐに何らかの仕事に戻ってもらえる気がした。職を失っても 早く手当てしてトランポリンみたいにポンと仕事に戻ってもらえる仕組みが必要だと思った」</p></blockquote>
<p>(詳細は、<a href="http://netplus.nikkei.co.jp/">日経ネットPLUS</a>をご覧下さい。)</p>
<p> &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【戦傷病者特別援護法制定45周年、日本傷痍軍人会創立55周年記念式典に出席】</h3>
<p>○1月21日(水)日本武道館で行われた戦傷病者特別援護法制定45周年、日本傷痍軍人会創立55周年記念式典に出席。</p>
<p>○当日は、天皇皇后両陛下ご臨席の下、全国から戦傷病者及びその妻が参集され、盛大に挙行されました。<br />
 天皇陛下のおことばの後、麻生総理、衆・参議長、そして大村が厚生労働省を代表して援護行政の責任者として挨拶。陛下の前で挨拶させていただき、大変緊張しました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【日本テレビ「ACTION緊急討論SP 今働けない若者を考える」出演】</h3>
<p>○2月1日(日)13:25～14:55同番組に出演。<br />
 残念ながら東京・関東圏のみの放送でしたが、今最大の課題である雇用と働き方について徹底討論を行いました。</p>
<p>○大村からは、正規と非正規の待遇格差の是正。非正規の底上げ、セーフティネットの強化。派遣法の見直しの方向。農業や介護、新たな雇用創出。ニッポン人の働き方のあり方。安心できるセーフティネットの構築。などについて 熱く語りました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 2月6日(金)20:00～20:54  中京(日本)テレビ<br />
 今回のゲストは、杉浦太陽、FUJIWARA、益若つばさ金美齢さん他。ぜひご覧下さい。</p>
<p> NHK「日本の、これから」<br />
 2月7日(土)21:00～22:59  NHK総合テレビ<br />
 金融危機による世界経済の悪化により、厳しい状況が続く「雇用」の現状とこれからについて議論します。<br />
 出演者は、大村の他、湯浅誠、奥谷禮子(ザ・アール社長)、江川紹子、古賀伸明(連合事務局長)さんの各氏です。ぜひご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
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