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	<title>大村ひであきブログ &#187; 年金</title>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年4月2日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/04/02/411/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/04/02/411/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 06:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働委員会]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[新世代保守を確立する会]]></category>
		<category><![CDATA[肝炎訴訟]]></category>
		<category><![CDATA[雇用保険]]></category>

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		<description><![CDATA[【新世代保守を確立する会を開催!】 ◆3月2日(火) 第4回◆ ○伊藤忠商事、丹羽宇一郎会長から自民党の再生に向けて、熱いエールとメッセージを頂きました。概要は次のとおり。 「★経済の成長なくして日本の再生はない。日本の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【新世代保守を確立する会を開催!】</h3>
<h4>◆3月2日(火) 第4回◆</h4>
<p>○伊藤忠商事、丹羽宇一郎会長から自民党の再生に向けて、熱いエールとメッセージを頂きました。概要は次のとおり。<br />
「★経済の成長なくして日本の再生はない。日本の経済力が落ちればpassingだ。発言力はどんどん落ちる。アメリカは直接中国、アジアへ向う。<br />
★昨夏の選挙の得票率は民主47%、自民38%。国民は民主党には白紙委任したのではない。自民党には自信を持って頑張ってほしい。特に民主党政権には経済政策がない。1月4日のウォール・ストリート・ジャーナルは、日本は行動しない。決めない。経済は病気だ。次の10年も3回目の“失われた10年&#8221;になるだろうと評している。<br />
★経済成長は、人口の伸び、生産手段への投資、生産性の向上から成る。それらが、いずれも減っていく中で、民主党の政策に答えは全くない。<br />
★今後ポイントとなるのは、教育、中小企業、農業だ。特に、教育への投資を増やし人材の厚みを増すことが重要。<br />
★トインビーは、国が衰退する原因は意思決定能力の欠如だと喝破している。まさに、今の民主党政権そのままだ。今こそ、自民党が明快な経済成長政策を打ち出して立ち向かってほしい。自民党の次世代を担う若手の皆さんに大いに期待する。」<span id="more-411"></span></p>
<p>○丹羽会長は、安倍内閣以降、経済財政諮問会議のメンバーとして、経済政策の司令塔を務めていただき、大村も経済政策担当の内閣府副大臣として大変親しくご指導いただきました。あわせて、名古屋出身の同郷ということもあり、今回ご無理をお願いし、ご講演をいただきました。<br />
また、当日同行した伊藤忠商事広報部長の中山さんは、大村の東大アメフト部の一年先輩であり、今回の件でほぼ30年振りにお会いしましたが、大変親身にお骨折りいただきました。<br />
人間の縁の不思議さを思い、あわせてこうした人と人とのつながりをこれからも大事にしていきたいと思っています。</p>
<h4>◆3月25日(木) 第5回◆</h4>
<p>○竹中平蔵慶応大教授(元総務、経済財政担当大臣)から、日本の経済運営、郵政問題についてお話を伺い、我々若手の力で自民党を再生し、日本を復活させてほしいと熱いメッセージをいただきました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【3月22日(月)】</h3>
<p>夜、自民党静岡県連の依頼で焼津市大井川支部で講演。<br />
自民党の再生と地域の再生について熱弁。<br />
最後に、「今年の参院選で民主党を一議席でも上回りたい。<br />
岩井しげき候補を圧倒的な票で当選させてほしい。」と訴える。<br />
大井川支部長は元静岡県信連の池谷専務。<br />
今から17～8年前に大村が農水省農協課にいた時以来で懐かしい話に花が咲きました。<br />
また、何かとお世話いただいた前大井川町長の池谷薫氏はじめ多くの皆さんと楽しくお話させていただきました。<br />
夏の参院選に向けてまたお伺いできればと思います。<br />
有難うございました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【衆・厚生労働委員会で追及 3月24日(水)】</h3>
<p>○子ども手当について、3月17日(水)参・本会議で、外国人の子ども、海外にいる場合の要件の見直しを検討すると表明した。<br />
誤りだと認めるなら、今修正したらいいではないか。<br />
間違いだと思っているのを無理やり強行するのか。<br />
参院選前の6月に何が何でも支給するということか。こんな問題の多い、つまっていない制度だ。一旦立ち止まって、1年かけて与野党で協議機関をつくって検討すべきではないか。</p>
<p>○B型肝炎訴訟の和解勧告が、3月12日、札幌地裁で出された。<br />
5月14日の期日までに政府としてどのように対応するのか。明確にすべきだ。</p>
<p>○日本年金機構の業務運営の改善について、2月26日(金)朝日放送「NEWSゆう+」のニュースで機構発足から2か月と題して、大村も出演した番組を例にあげて、健康保険証の発行が大幅に遅れていることを追及。今年の1月・2月、1ヵ月もかかるという事例が頻発。それを社保庁時代の1週間くらいで対応するように確認。</p>
<p>○雇用保険財政について、失業等給付の積立金が22年3月末で5.1兆円。それでも保険料率を8/1000から12/1000に引き上げると鳩山政権はいう。<br />
これは6000億円の負担増を勤労者に押しつけようとするもの。<br />
現下の不況を考えれば、認める訳にはいかない。撤回すべきだ。<br />
我々は、この保険料率を8/1000に据え置く修正案を国会に出す。<br />
是非成立させていきたい。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年2月26日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/26/421/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/26/421/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 02:12:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[こんにちは!鶴蒔靖夫です]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働委員会]]></category>
		<category><![CDATA[国会ふるさと便]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[週刊☆コダワリタイム]]></category>

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		<description><![CDATA[■衆・予算委員会の集中審議(社会保障)で質問に立ちます! 2月26日(金)15:00～18:00 NHK・TV中継 うち大村は、16:00～16:30の予定 オリンピック女子フィギア・フリーの後の中継です。是非ご覧下さい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■衆・予算委員会の集中審議(社会保障)で質問に立ちます!<br />
2月26日(金)15:00～18:00<br />
NHK・TV中継<br />
うち大村は、16:00～16:30の予定<br />
オリンピック女子フィギア・フリーの後の中継です。是非ご覧下さい。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【衆・厚労委で追及 2月19日(金)】</h3>
<p>○まず、9日(火)衆・予算委においてただした年金問題についてさらに追及。「年金記録問題に取り組む工程表が出てこない。とりあえず、22年度で1割やって後は行き当たりばったりでは無責任。2年でやると言っていたのにやらない。マニフェスト違反だ。」<br />
「年金保険料を事務費に充てないということも実現のメドがない。できなかったら責任をとるべし。」</p>
<p>○次に、国立がん研究センターの理事長人事を政治がゴリ押しで歪めたことを厳しく追及。<br />
「国立がん研究センターが4月から独立行政法人になることに伴い、トップとなる理事長人事が発表された。同じく独法となる他の5つのセンターは現在の総長がそのまま理事長となるのに、がんセンターだけが代わる。この不可思議な人事に複数の医療関係者から私のところに声が届いている。例えば、<span id="more-421"></span></p>
<p>★廣橋現総長は、日本がん学会理事長でもあり、国際的にも著名ながん研究の第一人者。一方、嘉山氏は、がん研究の実績という点では、廣橋現総長と比較にならない。<br />
★今回の交替は極めて不可解。よくわからない。何か別の力が働いているのでは。<br />
★さらには、もっとハッキリと、嘉山氏は熱烈な民主党の支持者として有名な方だ。その論功行賞で昨年10月には中央社会保険医療協議会の委員にもなっている。そして、それだけでは足らなくて今回、山形大学医学部長から国立がん研究センターの理事長に抜擢された。<br />
★医療界のシンボルとも言うべき国立がん研究センターのトップ人事がこんな政治的なゴリ押しで決められてよいのか。医療現場の士気に大変な悪影響を及ぼす。ことは、日本を代表する国立がん研究センターだから、極めて深刻だ。二度とこのようなことがないように切に願う。</p>
<p>・・・・・などなど。」</p>
<p>○まさに行政の私物化。引き続き、医療界のためにも、二度とこのような歪んだ人事が行われないようしっかりと監視していきたい。</p>
<p>○医療費についてもマイナスとなっていることを追及。<br />
「我々がつくった21年度補正予算を約2600億円も医療分野だけでカット。それを診療報酬に振り替えると言っておきながら、これもマイナス。こういうのを日本語でウソと言う。民主党に医療政策はない。引き続き厳しく追及していく。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■CBCラジオ「国会ふるさと便」<br />
 2月27日(土)5:00～5:15<br />
 (※放送は愛知・岐阜・三重・静岡の一部)<br />
 「民主党政権の問題点」「自民党再生に向けて」などについてお話します。早朝ですが、是非お聞き下さい。</p>
<p> ■ラジオ日本「こんにちは!鶴蒔靖夫です」<br />
 3月2日(火)11:30～11:50<br />
 (RFラジオ日本1422kHz)<br />
 年金問題の解決策、自民党のあるべき姿、方向についてお話します。是非お聞き下さい。</p>
<p> ■「週刊☆コダワリタイム」に出演<br />
 3月7日(日)5:25～5:40<br />
 中京テレビ</p>
<p>1月からスタートした中京TVの報道番組です。<br />
「自民党に今、求められている役割は何か?」を日曜の早朝ですが、是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
<div id="_mcePaste" style="position: absolute; left: -10000px; top: 196px; width: 1px; height: 1px; overflow: hidden;">☆☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
<p> ■『ビートたけしのＴＶタックル』<br />
 ～ご長寿大国ニッポンの進む道～<br />
 ３月１５日(月)21:00～21:54<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)<br />
 人類が経験したこともない超高齢化社会の日本。高齢者を<br />
 活用した新しいイノベーションを生むことが出来るのか？<br />
 ご長寿大国ニッポンの行く末を考える！たけしさん、<br />
 大竹まことさん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、<br />
 田嶋陽子さん、勝間和代さんらと<br />
 大村で徹底討論！ぜひご覧下さい。</p>
<p>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年2月10日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/10/429/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/10/429/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 06:41:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[予算委員会]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[農業]]></category>

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		<description><![CDATA[【衆・予算委で年金問題を追及 2月9日(火)】 ○午前10時より1時間、年金、医療、社会保障をテーマに議論する予定で質問に立つ。 しかし、全く逃げの答弁ばかりでまともに答えてもらえず、審議は大いに紛糾。度々審議が中断し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【衆・予算委で年金問題を追及 2月9日(火)】</h3>
<p>○午前10時より1時間、年金、医療、社会保障をテーマに議論する予定で質問に立つ。<br />
 しかし、全く逃げの答弁ばかりでまともに答えてもらえず、審議は大いに紛糾。度々審議が中断し、結果、年金問題だけで1時間45分以上にわたり鳩山政権を追及することとなりました。</p>
<p>○まず、「年金記録問題について、民主党マニフェストでは2年で集中的に取り組むと言っているのに予算が要求の半分。工程表も示されない。重大なマニフェスト違反だ。マニフェストを引っ込めるなら、国民に謝罪すべき。」</p>
<p>○「年金通帳について、500億円の要求が40億円。やめるならハッキリと言え。むしろ、こんなものやめて、インターネットを活用して、社会保障カードの導入を進めるべき。」</p>
<p>○「民主党マニフェストでは、年金保険料は事務費に充てないと言っていたが、22年度予算では、事務費4475億円のうち、2046億円を保険料で充てている。これも明らかなマニフェスト違反。また、事務方に聞いたら、この件で政務三役から何の指示もなかったということだった。極めて無責任だ。違反を認めて謝罪すべき。」<span id="more-429"></span></p>
<p>○この間、鳩山総理、長妻大臣からは、「遺憾だ。申し訳ない。」という答弁が度々あったが、マニフェスト違反を認めるという答弁がなかったので、さらに追及し、度々審議はストップ。年金問題一つとってもマニフェスト違反ばかり。民主党の無責任さが一層浮き彫りに。こんないい加減な政権は一日でも早くやめさせないと日本国民が不幸になるので、これからも国会で徹底的に追及していきます。</p>
<p>○なお、この模様は、当日の各TV局のニュースでも大きく取り上げられました。また、翌日朝のテレビ朝日「やじうまプラス」ではコメンテーターの三反園訓さんから、「政治とカネの話ばかりだったが、大村さんが年金問題を取り上げていい質問をしてくれた。次の選挙でも年金問題が勝敗を左右するので、これからも注目していきたい」とコメント。<br />
 今後とも国民生活を守るために、民主党マニフェストのウソと矛盾。政策の過ちをただしてまいります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【2月4日(木)】</h3>
<p>10時より、自民党兵庫県議団の皆さんと都市農業について意見交換。</p>
<p>○都市農地の保全について、特に生産緑地の指定要件500平方メートル以上を緩和できないか。ということについて要請を承る。</p>
<p>○自民党都市農業研究会(会長:石原伸晃、幹事長:大村、空席の事務局長に西村康稔をこの日に決める)で精力的に検討し、生産緑地法の考え方(都市農地を宅地に転用)を転換し、都市農地をできるだけ保存し、緑あふれるまちづくりを進めていく政策を<br />
 マニフェストに盛り込もうということになりました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 2月19日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年1月28日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/28/432/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/28/432/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 05:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働委員会]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[放課後子どもプラン]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

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		<description><![CDATA[【学齢期の子どもの放課後をみんなで考えよう!シンポジウムに参加】 ○1月16日(土)午後、名古屋市教育センターにて、標記のシンポジウムにパネラーとして参加。 ○大村からは、平成19年から始まった「放課後子どもプラン」の趣 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【学齢期の子どもの放課後をみんなで考えよう!シンポジウムに参加】</h3>
<p>○1月16日(土)午後、名古屋市教育センターにて、標記のシンポジウムにパネラーとして参加。</p>
<p>○大村からは、平成19年から始まった「放課後子どもプラン」の趣旨と内容を説明。<br />
 放課後等に子どもたちに安全で健やかな居場所づくりを推進。<br />
 各市町村で教育と福祉の部局が連携して、子どもたちの健全な育成と指導を図るもの。<br />
 放課後児童クラブや学童保育を支える多くの関係者の皆さんに感謝しながら、さらなる普及と定着に向けて予算の確保と拡充について決意を申し上げました。</p>
<p>○今回主催された「なごやっ子の放課後を考える会」の皆さんに敬意を表しつつ、引き続き、全国レベルでも子育て支援の推進に向けて全力で頑張ってまいります。<span id="more-432"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【自民党新綱領策定の理念について提言】</h3>
<p>1月20日(水)午後の意見交換会で、次のように発言。<br />
 「戦後60年、日本は我々自民党政権の経済成長政策で世界第二の経済大国に発展した。まさに、坂の上の雲を目指してみんなで額に汗して働いて豊かな国を実現できたと思う。しかし、今や民主党政権の誤った政策、経済成長を放棄した上で、円高・デフレを推進する政策で日本経済は坂の下の泥沼に沈もうとしている。こんな状態が続けば、一年後には日本経済は焼け野原。経済敗戦は必至だ。今こそ、我々は自律と秩序ある市場経済を確立し、公正な競争でもって経済の成長戦略を力強く描き、活力あふれる日本経済を実現していく必要がある。その経済力で社会保障のセーフティネットを充実し、国際貢献を強化する。これこそが、我々が目指す国家の姿だ。是非綱領に具現化してもらいたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【1月25日(月)厚生労働委員会で民主党を追及】</h3>
<p>○衆・厚労委でトップバッターで質問に立ち、民主党を追及。<br />
 まず、政治倫理、政治とカネの問題で、鳩山総理の6億円の脱税を追及。<br />
 「億単位の脱税をすれば、普通の人なら逮捕されるが、今回は上申書のみ。法の下の平等という点からして異常ではないか。」<br />
 「小沢氏の政治資金問題では、「コンクリートから裏金へ」とまで言われている。それでも民主党の中からは擁護する声しか出てこない。そんなに恐いのか。鳩山総理が「どうぞ闘って下さい」とまで言った。狂っている。」</p>
<p>○雇用保険について、「雇用調整助成金の資金が足らなくなるなら、直接国庫資金を投入するなど真正面から取り組むべきではないか。」</p>
<p>○年金記録問題について、「2年間で集中的に取り組むと言っておきながら、予算は要求の半分。工程表も示さない。ウソを言ったのか。工程表をキチンと示さないと議論できない。記録問題の大半は我々がやってきた2007～2009年の3年間でメドがついてきた。最後の詰めが大事だ。引き続き詰めていく。」</p>
<p>
 ☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら<br />
 ・・・秘書田中」<br />
 1月29日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ    <br />
 ○番組冒頭の「国民の怒り」コーナーにも出演。<br />
 貴乃花親方が日本相撲協会の理事選に立候補する意向を表明し、所属する二所ノ関一門が支持する6親方を含めて事実上“破門&#8221;したニュースから、沖縄の普天間基地移設と日米関係の問題まで 幅広く議論。特に、日米関係では「鳩山総理のブレ。不見識な発言によってアメリカは本気で怒っており、今や戦後最悪の状態。日米同盟が揺らげば、アジア太平洋の平和と安定にも支障が生じ、経済関係にも悪影響が。今こそ日米の信頼関係を再構築する よう外交努力を積み重ねなければならない。」と発言!</p>
<p>○トップニュースは小沢氏の政治資金疑惑。スペシャルゲストとしてハマコーさんも登場。厳しく糾弾しました。</p>
<p>○マニフェストは「小沢幹事長が起訴されたら、直ちに解散総選挙を!」 <br />
 鳩山総理の脱税と小沢氏の政治資金規正法違反等の「政治とカネ」の疑惑について、2人とも直ちに責任をとって辞職すべきと鋭く追及しました。ぜひご覧下さい!<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年11月13日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/13/451/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/13/451/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 09:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働部会]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[少子化対策]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[新型インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[肝炎訴訟]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

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		<description><![CDATA[■10月28日(水)  10時半より厚生労働部会。 少子化対策、子育て支援をテーマに議論。 大村から、子ども手当ての財源、スケジュールの問題点を指摘。 午後、本会議で代表質問。 ■10月29日(木)  9時より厚生労働部 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■10月28日(水)  10時半より厚生労働部会。<br />
 少子化対策、子育て支援をテーマに議論。<br />
 大村から、子ども手当ての財源、スケジュールの問題点を指摘。<br />
 午後、本会議で代表質問。</p>
<p>■10月29日(木)  9時より厚生労働部会。<br />
 新型インフルエンザ対策について議論。<br />
 大村から、「ワクチン接種を1回か2回にする経過があまりにも恣意的で不透明。また、接種費用の負担が実費なのはおかしい。ワクチンを国が買い上げる予算はあるのだから、負担の軽減はできるのではないか。今後強く要求していく。」<br />
 午後、本会議終了後、農林関係打合せ。「この間示された所得保障政策は全国一律の価格差補給金にすぎない。民主党マニフェストにあるすべての農産物販売農家に対する戸別の所得保障と全く違う。公約違反だ。しっかり指摘すべき。」<span id="more-451"></span></p>
<p>■10月30日(金)  8時より厚生労働部会。<br />
 年金問題について議論。大村から、「年金記録の紙台帳等とコンピューター記録との突合せについて具体的な進め方を示すべき。また、年金記録だけを印字するような年金通帳に導入だけで1,300億円もの費用をかけることが本当に必要なのか。ねんきん定期便や窓口での年金相談で事が済むのではないか。それよりも、今日まさにIT社会なのだから、我々がこれまで2011年中を目途に導入を進めてきた「社会保障番号・カード」を導入し、一枚のカードで社会保障サービス全般を確認できるようにした方が合理的・効率的ではないか。」</p>
<p>■10月31日(土)  第35回マーチングバンド・バトントワーリング東海大会(名古屋:日本ガイシホール)開会式にて激励のあいさつ。<br />
 大村は、日本マーチングバンド・バトントワーリング協会東海支部会長を務めており、この日も幼稚園・保育園・小学生・中学生・高校生・一般の部の選手の皆さんに、「これまでの練習でチームメイトとともに流した汗や熱い思いをぶつけ、今日が皆さんの人生にとって記念すべきシーンとなりますよう祈念します。頑張ってください。」と激励。</p>
<p>■11月4日(水)  8時より、厚生労働部会。<br />
 雇用対策について議論。<br />
 「年末に向けて雇用確保対策を緊急に行うべき。最低賃金の引上げについて、言葉だけでなく具体的な進め方を早く提示すべき。とにかく具体性が何もない。これでは議論できない。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【肝炎対策基本法案を国会に提出】</h3>
<p>○現在、350万人とも言われる肝炎患者の方々に対し、良質かつ適切な医療を提供し、予防・早期発見・治療・研究等の総合対策を講ずるための肝炎対策基本法案を再び国会に提出することとなりました。</p>
<p>○これは、2年前の10月に大村が中心となって議員立法として提出し、関係者と協議・調整してきましたが、その中身が固まったので、前回と同様自民・公明の共同提案で提出。</p>
<p>○11月6日(金)自民党厚生労働部会、10日(火)党政権政策委員会、総務会で了承。○10日(火)午後、日本肝臓病患者団体協議会主催の院内集会で基本法成立に向けての決意表明の挨拶。<br />
 その後16時半から、自民・公明の政調会長と患者団体、薬害肝炎原告団、弁護団の皆さんと懇談会。その場で大村から提出法案の説明。17時、大村を先頭に衆議院事務総長に法案を提出させていただきました。</p>
<p>○フィブリノゲンを原因とする薬害C型肝炎訴訟については、2年前の12月、当時の福田総理の政治的判断で、議員立法による全員一律救済を図ることとなり、年末年始を通して作業を行い、大村が先頭に立って肝炎1人2,000万円、肝硬変・がん・死亡4,000万円の一律救済を内容とする特別法を成立させました。</p>
<p>○その後、総合対策である「肝炎対策基本法」についても併せて成立させるべく取り組んできましたが、今般ようやくその機が熟してきました。今国会で成立させて、さらに医療体制の整備をはじめとした肝炎対策の前進に向けて取り組んでまいりたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 11月20日(金)  19:58～20:54<br />
 中京(日本)テレビ</p>
<p> 今回は、板東英二さんマニフェスト「景気を戻すために公共事業は減らしません」。<br />
 是非ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年10月23日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[八ツ場ダム]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎哲弥のトークセッション]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[社会保険庁改革]]></category>

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		<description><![CDATA[【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】 ○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。 ○大村からは、「国会論戦で民主党マニフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】</h3>
<p>○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。</p>
<p>○大村からは、「国会論戦で民主党マニフェストの矛盾を徹底的に追及し、正しい方向に政策を導いていきたい。」<br />
また、たけしさんには、「はっきり言って民主党に甘すぎるんじゃないですか。エコひいきですよ。同じくらい厳しく言わなきゃ不公平ですよ。」とアピール。<br />
大竹まことさんにも、「今度は私と同じ側に座ってるんだから、民主党を追及して下さいよ。」と催促。</p>
<p>○たけしさん、大竹さん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、勝谷誠彦さんらと激論トークバトル。是非ご覧下さい。<span id="more-454"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」出演】</h3>
<p>■10月9日(金)19:58～20:54中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「八ツ場ダム」の中止について大村からは、「民主党のマニフェストは、たいした検証もせず、ウケねらいだけで大型公共事業を中止しようとするもの。八ツ場ダムなどは、首都圏の水がめとして何十年もの歳月をかけて地元と調整し、関連公共事業、インフラ整備も含めれば7割方進捗しているもの。それを何らの科学的検証もせず、地元と調整、話し合いもせず、一方的に中止するというのは、法にのっとった手続きを重視する民主主義の法治国家としてはありえない態度だと思う。」<br />
「地方分権、地域主権というのなら、方針を決定する前にまず地元の皆さんとの意見交換、話し合いをまずすべきでは。それもやらないのに、分権というのはおかしい。」</p>
<p>■10月16日(金)19:58～20:54 中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「新たに借金などをしないと子供手当てなどが出来ないのなら廃止します」<br />
大村から、「我々は選挙中から、5.3兆円の巨額の財源をどうするのかということを指摘してきた。にもかかわらず、いまだに納得できる財源を示していない。具体的な根拠を示さないのは政策ではない。今の厳しい財政下では、単年度でなく毎年5.3兆円もの歳出を続けていくためには、一体何をやめてこれに回すのか明確にしないとできない。毎年毎年借金を積み増してやるのなら、日本の財政は破綻する。また、年金・医療・福祉等の社会保障に回す費用も確保できない。」<br />
「民主党の年金制度改革案は、一つの考え方であって、具体的なプランというには程遠いものであり、当面実現性はない。年金の基本は、どれだけの保険料を払って、将来どれくらいの給付がもらえるかということ。これが全く示されていない。絵空事に近い。月7万円×2,900万人で24兆円。消費税収13兆円。消費税をいじらないで何をどうカットするのか。<br />
→「消費税を4年間さわらない」と言っている。これでは、年金の財源が出てこない。<br />
→4年間は制度設計と議論というのでは、マニフェストではない。これでは議論できない。論評に値しない。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■『ビートたけしのTVタックル』<br />
10月26日(月)21:00～21:54<br />
メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p>■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
10月30日(金)19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ</p>
<p>■「宮崎哲弥のトークセッション」<br />
11月8日(日)17:00～17:55<br />
BSフジ 出演</p>
<p>「日本再生へのシナリオ」と題して、新政権下で果たしてマニフェストが実現できるのか、その財源は? を徹底追及します。BSですが、是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年10月1日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/01/457/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/01/457/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 08:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[PRIME NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーモーニング]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[自民党総裁選]]></category>

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		<description><![CDATA[【9月22日(火)8:00～ メ～テレ(テレビ朝日) 「スーパーモーニング」 出演】 ○大村からは、「民主党はこれまでは野党だったから無責任に抽象的なことをやるやると言ってかけ声だけでよかったが、これからはそうはいかない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【9月22日(火)8:00～ メ～テレ(テレビ朝日) 「スーパーモーニング」 出演】</h3>
<p>○大村からは、「民主党はこれまでは野党だったから無責任に抽象的なことをやるやると言ってかけ声だけでよかったが、これからはそうはいかない。<br />
 政権運営するには政策として整合性のとれたものを具体的に法律案という形で一言一句つめて文章にして国会に出さなければならない。また、予算という形で一円単位までつめて必要性とあわせて国会に出す。そして、その結果には責任を持つ。こうしたことができなければ、日本という国を運営できない。<br />
 民主党のマニフェストは財源もなく整合性もとれていない。実現すれば、実体経済の足を引っ張り大きなハレーションを起こす。そうした実態を国民に見てもらうためにも一日でも早く彼らに具体的な提案を出してもらって国会で議論したい。今からうずうずしている。」<span id="more-457"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【9月27日(日)18:30～21:00メ～テレ(テレビ朝日) 「爆笑問題&amp;日本国民のセンセイ教えてください!」 出演】</h3>
<p>○内政、外交ともに多くのテーマで議論しましたが、特に年金問題については、大村から、<br />
 「民主党がいう月7万円の最低保障年金を実行するためには、今でも年間24兆円の財源がいる。消費税収は13兆円。この差をどうするのか。新たに消費税で確保するなら10%上げなければならない。正直に言うべきだ。とにかく、民主党のマニフェストでは年金の保険料を何年いくら払ったら、何歳からいくらの年金になるかの制度設計がまるでない。これでは絵空事と言われても仕方ない。早く議論のベースとなる具体的なプランを出してほしい。<br />
 4年間は制度設計と言っているが、それではマニフェストではない。やるやると言ってやらないのは“やるやる詐欺&#8221;ではないか。逃げないでもらいたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【9月29日(火)19:00～21:00 BSフジLIVE「PRIME NEWS」 出演】</h3>
<p>「キーマンに問う!自民党をどう立て直すのか?」</p>
<p>○笹川堯自民党前総務会長、山本有二議員とともに出演。<br />
 大村からは、「自民党の体質改革、体制刷新、人心一新、世代交代を訴えて、河野太郎を全力で応援した。正直言って党員票109票は不本意で残念無念。党員票では勝てると思って頑張った。非常に悔しい。ただ、応援していただいた多くの方々の声を背景に、自民党の体質改革と来年の参院選に向けての陣立てつくりを進め、自民党をしっかり改革していきたい。」<br />
 「我々は健全な保守政党を目指し、民主党のマニフェストがいかにいい加減かを国会論戦を通じて追及して、国民の皆様に訴えていきたい。シャドウキャビネットを含めた体制づくりがカギ。全力で取り組みたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【自民党総裁選での河野太郎氏へのご支援ありがとうございました】</h3>
<p>○9月28日(月)行われた総裁選で以下のとおり谷垣禎一氏が300票を獲得し、新総裁に選出されました。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<th><!--  -->
 </th>
<th>議員投票</th>
<th>党員投票</th>
<th>計</th>
</tr>
<tr>
<th>谷垣 禎一</th>
<td>120票</td>
<td>180票</td>
<td>300票</td>
</tr>
<tr>
<th>河野 太郎</th>
<td>35票</td>
<td>109票</td>
<td>300票</td>
</tr>
<tr>
<th>西村 康稔</th>
<td>43票</td>
<td>11票</td>
<td>54票</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>○大村は、3人の中でも正真正銘の改革派で自民党の体質改革と世代交代を強烈に訴えていくため、河野太郎氏を擁立し、全力で応援しました。残念ながら、144票にとどまり第2位となりましたが、党員投票では全国で109票を集め、愛知県では谷垣氏と<br />
 5票・5票で五分となりました。<br />
 派閥から全く離れた形で推薦人を確保し、まさに手作りで総裁選を闘い、全国各地で多くの方々のご支援をいただくことができました。<br />
 9月25日(金)午後には、大村が設営して名古屋駅前でもゲリラ街宣を行いました。大村が進行を行い、河野本人に加え、平沢勝栄、義家弘介、山本一太、世耕弘成議員などTV出演で知名度も高い議員が勢ぞろいして自然と500人規模の大演説会となり、大いに盛り上がりました。心から厚く御礼申し上げたいと存じます。</p>
<p>○ただ闘いはこれで終わりではありません。<br />
 我々が目指す国民の期待に応えられる健全な保守政党をつくるため、引き続き国政に全力で取り組んでまいります。今後ともよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年7月16日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/07/16/488/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/07/16/488/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 04:46:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[言論NPO]]></category>

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		<description><![CDATA[【自民党×民主党 政策公開討論会に参加 「医療・年金・介護政策」で本格的な政策討論】 ○7月1日(水)から5日間の日程で標記の討論会が「言論NPO」(代表:工藤泰志)の皆さんの主催で東京で開かれました。 テーマは、「将来 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【自民党×民主党 政策公開討論会に参加 「医療・年金・介護政策」で本格的な政策討論】</h3>
<p>○7月1日(水)から5日間の日程で標記の討論会が「言論NPO」(代表:工藤泰志)の皆さんの主催で東京で開かれました。<br />
 テーマは、「将来ビジョンと政権担当能力」「経済」「財政」「医療・年金・介護」「雇用」「環境」「農業」「外交・安全保障」「国と地方」の9つで、それぞれ党役員クラスが代表して討論に参加。<br />
 このうち「医療・年金・介護政策」では、自民党が大村、民主党が枝野幸男氏で、7月7日(火)午後2時から2時間、コメンテーターの方々を交えて、みっちり討論しました。<span id="more-488"></span></p>
<p><a href="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2009/07/report07151_01.jpg" rel="shadowbox[sbpost-488];player=img;" title="言論NPO[1]"><img src="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2009/07/report07151_01-500x333.jpg" title="言論NPO[1]" width="500" height="333" class="aligncenter size-large wp-image-507" /></a></p>
<p>○大村からは、まず、1970年に3.5兆円だった社会保障費が現在は100兆円、GDPの2割を占めるという現状を示し、これがこの先も伸びていく中でどのように社会保障制度を守っていくのかという課題を認識し、社会保障の機能強化に取り組んでいる。<br />
 また現在の社会保障費用のうちの7割以上が高齢者に向けたものであり、子供や子育てに向けた支出が4%にとどまっていることに言及し、現役世代の支援を含め、世代間に切れ目のない社会保障を作っていくという方針を示しました。それに加え、社会保障の安定した財源を確保する上で、制度の透明性や保険料を納付しやすい制度の設計など、若い世代が将来の安心を見越して社会保障制度に参加する仕組み作りの必要性を訴えました。</p>
<p><a href="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2009/07/report07151_02.jpg" rel="shadowbox[sbpost-488];player=img;" title="言論NPO[2]"><img src="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2009/07/report07151_02-500x356.jpg" title="言論NPO[2]" width="500" height="356" class="aligncenter size-large wp-image-508" /></a></p>
<p>○続いて年金については、持続的な制度を構築するため年金制度改革を着実に実行するとともに、無年金・低年金・低所得の人に対するケアを行っていくことが必要。</p>
<p>○医療については、国民皆保険制度と保健医療水準をともに維持することが重要であり、透明で分かりやすい医療保険制度にしていくとともに、市町村国保を守るため公的助成をもっときめ細かく手当てしたいと申し上げました。</p>
<p>○以上の模様は、<a href="http://www.genron-npo.net" target="_blank">言論NPOのHP</a>にアップされていますので是非ご覧下さい。なお、当日の会場の参加者の評価では、どちらの意見に納得したかとの問いに対して、自民33.3%、民主167%、どちらともいえない50%ということで若干大村の方が分が良かったという評価をいただいたようです。<br />
 ただ、民主党の枝野氏は民主党を代表する政策通、論客であり、当日の討論は、相当白熱したものとなり、自分で言うのも何ですが、多分、今回の討論では、一番見ごたえ、聞きごたえのある討論ではなかったかと思います。<br />
 大村も、議論をしていて、打てば響くという感じで、丁々発止の緊迫感のあるいい議論になったのではないかとも思います。今後とも、こうした政策議論を通じて日本の政治を活性化していきたいと考えます。よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■□■□本部事務所 開所式のご案内■□■□</p>
<p> 下記のとおり開所式を開催いたします。<br />
 皆様お誘い合わせの上、ぜひご来場下さい。</p>
<p> ■日時 7月20日(月) 10:00<br />
 ■場所  本部事務所<br />
 安城市三河安城南町1-15-1<br />
 TEL 0566-74-8270</p>
<p> ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/07/16/488/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="https://blog.ohmura.ne.jp/2009/07/16/488/" />
	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年6月4日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/06/04/510/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/06/04/510/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 05:24:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[サンデープロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[北朝鮮問題]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[補正予算]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ohmura.ne.jp/?p=510</guid>
		<description><![CDATA[【サンデープロジェクト 出演、討論】 5月31日(日) 10:00～11:45 ○田原総一朗さんをメイン・コメンテーターとする日曜日朝の定番の報道番組。この日のテーマは3つ。 まずは、北朝鮮の核実験・ミサイル発射問題。こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【サンデープロジェクト 出演、討論】<br />
 5月31日(日) 10:00～11:45</h3>
<p>○田原総一朗さんをメイン・コメンテーターとする日曜日朝の定番の報道番組。この日のテーマは3つ。<br />
まずは、北朝鮮の核実験・ミサイル発射問題。この点に関しては、北朝鮮に関する衆・参の抗議決議にもあるように、与野党の枠を超えて断固たる制裁措置を講じ、アメリカ、中国、ロシア等6カ国協議の枠組みと国連の下で、北朝鮮の核開発を断固阻止し、拉致問題を含め北朝鮮との諸問題を解決していく必要があるとの認識で一致。<span id="more-510"></span></p>
<p>○次に、党首討論の話題を経て年金問題。5年に1度の年金の財政検証の結果について、大村からは、<br />
「年金の検証は10年、20年、30年～50年の長期にわたる日本経済そのものを見通すようなもの。足元のデフレ、物価・賃金・経済成長がマイナスといった状態が20年も30年も続くということでは、そもそも年金どころか日本経済、国家財政、医療などの社会保障もすべて破綻してしまう。そうした日本そのものの破綻シナリオを議論することはナンセンス。物価上昇率1.0%を前提にすれば、長期の実質賃金上昇率1.5%、長期金利2.7%というのは、これまでの30年間くらいをみれば、ある意味で妥当な数字とも言える。それよりも、民主党が言っている基礎年金7万円をすべて税で賄うと23兆円。しかし、消費税収は5%で13兆円。これを消費税率を上げないで賄うと言っている。岡田、前原代表の時は3%上げると言っていた。しかし、小沢氏で一切いらないということに変わった。誰が見てもできないのは明らか。できないことをやるやると言うのは、これこそが『やるやる詐欺』ではないか。」<br />
と特に民主党の前原氏に向かって指摘。<br />
(これは、今年の国会で前原氏が麻生総理に「まるでやるやる詐欺だ」と言ったことに対して、そっくりその言葉をお返ししたという趣旨で言いました。ある意味すっきりしました。)</p>
<p>○最後に、コーナーが変わって、田原さんと大村。<br />
そして、経済評論家の勝間和代さん(シングルマザーで3人の子育て中)。近藤薫さん(シングルマザーで2人の子育てをしながら、無認可保育園を運営)の4人で「子どもの貧困」について議論。<br />
大村からは、「子どもが生まれた家庭環境によって、人生のスタートラインで大きな差ができることは望ましくない。日本が健全な社会であるためには、誰もが可能性を持ち、努力すれば報われる、チャンスにおいて公平、公正な社会であることが必要であり、そのため、こうしたスタート段階での格差をできるだけ小さくする必要がある。そのために、すべての子どもが健やかに育つよう、子どもを持つ家庭に対する支援を充実していくことが重要。」と申し上げた上で、さらに具体的に以下の点を提言。<br />
「1.小学校にあがる前の幼稚園、保育園のいわゆる幼児教育を無料化すべき。<br />
2.児童手当てなどの経済的支援の拡充。特に、小・中・高の学用品、給食費、修学旅行などの費用を支援する就学援助。奨学金などの充実。<br />
3.高校、大学などの高等教育を能力と意思があれば誰でもアクセスできるような支援。<br />
などを重点的に行っていく必要。こうした施策を総合的に行っていくために「子ども省」のような役所を作ることも検討すべき。未来の日本を託すのは子ども達。子どもへの投資はまさに未来への投資。これからも国政の中心テーマとしてしっかり取り組んでいきたい。」<br />
大村もまだ子育て中。田原さんも娘さんの子ども、お孫さんの子育て中。とにかく将来の無限の可能性を持つ子ども達への支援を充実していくことに国民のコンセンサスは得られており、具体的にどう進めていくかについて、これからも大いに議論して実現していくことで一致しました。全力で頑張ってまいります。</p>
<h4>[子育て支援の現況]</h4>
<p>○幼稚園・保育サービス。放課後児童クラブ、妊婦検診、各種児童福祉サービスなどの現物給付で約2兆円</p>
<p>○児童手当(1兆円)、児童扶養手当(5千億円)、出産育児一時金、育児休業給付などの現物給付で約2.3兆円</p>
<h4>[母子家庭を支える主な制度]</h4>
<p>○児童手当 (所得制限有り/小学校修了まで)<br />
0～3歳未満 月1万円<br />
3歳～  月5,000円(1人目・2人目) 月1万円(3人目)</p>
<p>○児童扶養手当 (所得制限有り/高校卒業まで)    <br />
 *父子家庭対象外<br />
1人目:月41,720円(全部支給)2人目:月5,000円<br />
3人目～:月3,000円</p>
<p>○就学援助 (所得制限有り/中学生まで)<br />
*高校生は奨学金、授業料免除　学用品・給食費・修学旅行などの支給</p>
<p>○公営住宅・保育所への優先入所</p>
<p>○医療費・国民年金保険料の免除(低所得の場合)</p>
<p>○生活保護 (都市部:子2人)月約24万円(医療費・保育所無料、高校までの教育費全額給付)<br />
母子加算廃止→就学支援、就労支援</p>
<h4>[21年度補正予算]</h4>
<p>○子育て応援特別手当(20年度補正でも第2子以降分実施)<br />
小学校就学前3年間の子1人あたり年36,000円(1回払い)</p>
<p>○生活保護の子の学習支援給付(月2,560円～5,010円)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
6月12日(金) 19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ<br />
今回のマニフェストは、人気お笑いコンビのオードリーです。是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
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