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	<title>大村ひであきブログ &#187; 子育て支援</title>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年11月18日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/11/18/789/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 08:46:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[こども園]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[幼児教育]]></category>
		<category><![CDATA[政経セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[決算行政監視委員会]]></category>
		<category><![CDATA[診療報酬改定]]></category>

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		<description><![CDATA[【11月9日 医療と介護の体制強化を訴える】 11月9日(火) 朝、社会保険労務士議員懇談会。 午後3時から、愛知県看護連盟国会見学研修会。大村から、 ｢医療と介護の切れ目のない連携をつくることが必要。QOLの向上を考え [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【11月9日 医療と介護の体制強化を訴える】</h3>
<p>11月9日(火) 朝、社会保険労務士議員懇談会。</p>
<p>午後3時から、愛知県看護連盟国会見学研修会。大村から、<br />
 ｢医療と介護の切れ目のない連携をつくることが必要。<abbr title="Quality of Life : クオリティ・オブ・ライフ">QOL</abbr>の向上を考えれば、訪問介護の充実が必要。特に、これからは看取りの体制強化を。今後の診療報酬改定で位置づけていくことが必要。｣<span id="more-789"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【11月10日 大村ひであき政経セミナー｢元気だせニッポン!｣を開催】</h3>
<p>11月10日(水) 朝、中部直轄河川治水懇談会。昼、スロバキア大使との昼食会。</p>
<p>○午後1時から、決算行政監視委員会の理事懇談会。<br />
 平成20年度決算について｢議決案｣を作成するよう委員長(大村)から各会派(民主、自民、公明)の担当理事に指示。決算は｢議案｣ではなく、内閣による 国会への｢報告｣として扱っており、委員会及び本会議では、決算そのものを議決するのではなく、決算を審査した決算行政監視委員会が｢議決案」を作成し、 その｢議決案｣に賛成するか反対するかを議決することとしています。<br />
 よって、この日の理事懇で、議決案を作成するよう私から提示しました。</p>
<p>○夜、大村ひであき政経セミナー｢元気だせニッポン!｣お越し頂きました多くの皆さんに厚く御礼申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【11月11日 幼児教育議員連盟総会に出席】</h3>
<p>11月11日(木) 朝8時から、幼児教育議員連盟総会。幼稚園･保育園の廃止と｢こども園｣創設について、大村から<br />
 ｢看板の架け替えなら意味がない。中身を詰めずに強行すれば現場が混乱するだけではないか。幼稚園に希望者を全部入れる応諾義務を課せるのか。利用者負担を統一できるのか。保育の質の確保ができるのか。論点はたくさんある。もっと現場の方々の意見を聞くべき。｣</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年11月13日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/13/451/</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 09:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働部会]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[少子化対策]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[新型インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[肝炎訴訟]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

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		<description><![CDATA[■10月28日(水)  10時半より厚生労働部会。 少子化対策、子育て支援をテーマに議論。 大村から、子ども手当ての財源、スケジュールの問題点を指摘。 午後、本会議で代表質問。 ■10月29日(木)  9時より厚生労働部 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■10月28日(水)  10時半より厚生労働部会。<br />
 少子化対策、子育て支援をテーマに議論。<br />
 大村から、子ども手当ての財源、スケジュールの問題点を指摘。<br />
 午後、本会議で代表質問。</p>
<p>■10月29日(木)  9時より厚生労働部会。<br />
 新型インフルエンザ対策について議論。<br />
 大村から、「ワクチン接種を1回か2回にする経過があまりにも恣意的で不透明。また、接種費用の負担が実費なのはおかしい。ワクチンを国が買い上げる予算はあるのだから、負担の軽減はできるのではないか。今後強く要求していく。」<br />
 午後、本会議終了後、農林関係打合せ。「この間示された所得保障政策は全国一律の価格差補給金にすぎない。民主党マニフェストにあるすべての農産物販売農家に対する戸別の所得保障と全く違う。公約違反だ。しっかり指摘すべき。」<span id="more-451"></span></p>
<p>■10月30日(金)  8時より厚生労働部会。<br />
 年金問題について議論。大村から、「年金記録の紙台帳等とコンピューター記録との突合せについて具体的な進め方を示すべき。また、年金記録だけを印字するような年金通帳に導入だけで1,300億円もの費用をかけることが本当に必要なのか。ねんきん定期便や窓口での年金相談で事が済むのではないか。それよりも、今日まさにIT社会なのだから、我々がこれまで2011年中を目途に導入を進めてきた「社会保障番号・カード」を導入し、一枚のカードで社会保障サービス全般を確認できるようにした方が合理的・効率的ではないか。」</p>
<p>■10月31日(土)  第35回マーチングバンド・バトントワーリング東海大会(名古屋:日本ガイシホール)開会式にて激励のあいさつ。<br />
 大村は、日本マーチングバンド・バトントワーリング協会東海支部会長を務めており、この日も幼稚園・保育園・小学生・中学生・高校生・一般の部の選手の皆さんに、「これまでの練習でチームメイトとともに流した汗や熱い思いをぶつけ、今日が皆さんの人生にとって記念すべきシーンとなりますよう祈念します。頑張ってください。」と激励。</p>
<p>■11月4日(水)  8時より、厚生労働部会。<br />
 雇用対策について議論。<br />
 「年末に向けて雇用確保対策を緊急に行うべき。最低賃金の引上げについて、言葉だけでなく具体的な進め方を早く提示すべき。とにかく具体性が何もない。これでは議論できない。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【肝炎対策基本法案を国会に提出】</h3>
<p>○現在、350万人とも言われる肝炎患者の方々に対し、良質かつ適切な医療を提供し、予防・早期発見・治療・研究等の総合対策を講ずるための肝炎対策基本法案を再び国会に提出することとなりました。</p>
<p>○これは、2年前の10月に大村が中心となって議員立法として提出し、関係者と協議・調整してきましたが、その中身が固まったので、前回と同様自民・公明の共同提案で提出。</p>
<p>○11月6日(金)自民党厚生労働部会、10日(火)党政権政策委員会、総務会で了承。○10日(火)午後、日本肝臓病患者団体協議会主催の院内集会で基本法成立に向けての決意表明の挨拶。<br />
 その後16時半から、自民・公明の政調会長と患者団体、薬害肝炎原告団、弁護団の皆さんと懇談会。その場で大村から提出法案の説明。17時、大村を先頭に衆議院事務総長に法案を提出させていただきました。</p>
<p>○フィブリノゲンを原因とする薬害C型肝炎訴訟については、2年前の12月、当時の福田総理の政治的判断で、議員立法による全員一律救済を図ることとなり、年末年始を通して作業を行い、大村が先頭に立って肝炎1人2,000万円、肝硬変・がん・死亡4,000万円の一律救済を内容とする特別法を成立させました。</p>
<p>○その後、総合対策である「肝炎対策基本法」についても併せて成立させるべく取り組んできましたが、今般ようやくその機が熟してきました。今国会で成立させて、さらに医療体制の整備をはじめとした肝炎対策の前進に向けて取り組んでまいりたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 11月20日(金)  19:58～20:54<br />
 中京(日本)テレビ</p>
<p> 今回は、板東英二さんマニフェスト「景気を戻すために公共事業は減らしません」。<br />
 是非ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年6月4日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/06/04/510/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/06/04/510/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 05:24:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[サンデープロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[北朝鮮問題]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[補正予算]]></category>

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		<description><![CDATA[【サンデープロジェクト 出演、討論】 5月31日(日) 10:00～11:45 ○田原総一朗さんをメイン・コメンテーターとする日曜日朝の定番の報道番組。この日のテーマは3つ。 まずは、北朝鮮の核実験・ミサイル発射問題。こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【サンデープロジェクト 出演、討論】<br />
 5月31日(日) 10:00～11:45</h3>
<p>○田原総一朗さんをメイン・コメンテーターとする日曜日朝の定番の報道番組。この日のテーマは3つ。<br />
まずは、北朝鮮の核実験・ミサイル発射問題。この点に関しては、北朝鮮に関する衆・参の抗議決議にもあるように、与野党の枠を超えて断固たる制裁措置を講じ、アメリカ、中国、ロシア等6カ国協議の枠組みと国連の下で、北朝鮮の核開発を断固阻止し、拉致問題を含め北朝鮮との諸問題を解決していく必要があるとの認識で一致。<span id="more-510"></span></p>
<p>○次に、党首討論の話題を経て年金問題。5年に1度の年金の財政検証の結果について、大村からは、<br />
「年金の検証は10年、20年、30年～50年の長期にわたる日本経済そのものを見通すようなもの。足元のデフレ、物価・賃金・経済成長がマイナスといった状態が20年も30年も続くということでは、そもそも年金どころか日本経済、国家財政、医療などの社会保障もすべて破綻してしまう。そうした日本そのものの破綻シナリオを議論することはナンセンス。物価上昇率1.0%を前提にすれば、長期の実質賃金上昇率1.5%、長期金利2.7%というのは、これまでの30年間くらいをみれば、ある意味で妥当な数字とも言える。それよりも、民主党が言っている基礎年金7万円をすべて税で賄うと23兆円。しかし、消費税収は5%で13兆円。これを消費税率を上げないで賄うと言っている。岡田、前原代表の時は3%上げると言っていた。しかし、小沢氏で一切いらないということに変わった。誰が見てもできないのは明らか。できないことをやるやると言うのは、これこそが『やるやる詐欺』ではないか。」<br />
と特に民主党の前原氏に向かって指摘。<br />
(これは、今年の国会で前原氏が麻生総理に「まるでやるやる詐欺だ」と言ったことに対して、そっくりその言葉をお返ししたという趣旨で言いました。ある意味すっきりしました。)</p>
<p>○最後に、コーナーが変わって、田原さんと大村。<br />
そして、経済評論家の勝間和代さん(シングルマザーで3人の子育て中)。近藤薫さん(シングルマザーで2人の子育てをしながら、無認可保育園を運営)の4人で「子どもの貧困」について議論。<br />
大村からは、「子どもが生まれた家庭環境によって、人生のスタートラインで大きな差ができることは望ましくない。日本が健全な社会であるためには、誰もが可能性を持ち、努力すれば報われる、チャンスにおいて公平、公正な社会であることが必要であり、そのため、こうしたスタート段階での格差をできるだけ小さくする必要がある。そのために、すべての子どもが健やかに育つよう、子どもを持つ家庭に対する支援を充実していくことが重要。」と申し上げた上で、さらに具体的に以下の点を提言。<br />
「1.小学校にあがる前の幼稚園、保育園のいわゆる幼児教育を無料化すべき。<br />
2.児童手当てなどの経済的支援の拡充。特に、小・中・高の学用品、給食費、修学旅行などの費用を支援する就学援助。奨学金などの充実。<br />
3.高校、大学などの高等教育を能力と意思があれば誰でもアクセスできるような支援。<br />
などを重点的に行っていく必要。こうした施策を総合的に行っていくために「子ども省」のような役所を作ることも検討すべき。未来の日本を託すのは子ども達。子どもへの投資はまさに未来への投資。これからも国政の中心テーマとしてしっかり取り組んでいきたい。」<br />
大村もまだ子育て中。田原さんも娘さんの子ども、お孫さんの子育て中。とにかく将来の無限の可能性を持つ子ども達への支援を充実していくことに国民のコンセンサスは得られており、具体的にどう進めていくかについて、これからも大いに議論して実現していくことで一致しました。全力で頑張ってまいります。</p>
<h4>[子育て支援の現況]</h4>
<p>○幼稚園・保育サービス。放課後児童クラブ、妊婦検診、各種児童福祉サービスなどの現物給付で約2兆円</p>
<p>○児童手当(1兆円)、児童扶養手当(5千億円)、出産育児一時金、育児休業給付などの現物給付で約2.3兆円</p>
<h4>[母子家庭を支える主な制度]</h4>
<p>○児童手当 (所得制限有り/小学校修了まで)<br />
0～3歳未満 月1万円<br />
3歳～  月5,000円(1人目・2人目) 月1万円(3人目)</p>
<p>○児童扶養手当 (所得制限有り/高校卒業まで)    <br />
 *父子家庭対象外<br />
1人目:月41,720円(全部支給)2人目:月5,000円<br />
3人目～:月3,000円</p>
<p>○就学援助 (所得制限有り/中学生まで)<br />
*高校生は奨学金、授業料免除　学用品・給食費・修学旅行などの支給</p>
<p>○公営住宅・保育所への優先入所</p>
<p>○医療費・国民年金保険料の免除(低所得の場合)</p>
<p>○生活保護 (都市部:子2人)月約24万円(医療費・保育所無料、高校までの教育費全額給付)<br />
母子加算廃止→就学支援、就労支援</p>
<h4>[21年度補正予算]</h4>
<p>○子育て応援特別手当(20年度補正でも第2子以降分実施)<br />
小学校就学前3年間の子1人あたり年36,000円(1回払い)</p>
<p>○生活保護の子の学習支援給付(月2,560円～5,010円)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
6月12日(金) 19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ<br />
今回のマニフェストは、人気お笑いコンビのオードリーです。是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年5月21日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/05/21/515/</link>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 05:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[子育て支援]]></category>
		<category><![CDATA[新型インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[赤十字]]></category>

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		<description><![CDATA[【5月8日(金)東京都特別区長会から介護施設の整備の要請】 ○3月群馬県渋川市の静養ホームで発生した火災による死亡事故を受けて、同会会長の多田江戸川区長はじめ、中央、文京、葛飾、墨田の各区長さんらがみえて、「在宅介護の困 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【5月8日(金)東京都特別区長会から介護施設の整備の要請】</h3>
<p>○3月群馬県渋川市の静養ホームで発生した火災による死亡事故を受けて、同会会長の多田江戸川区長はじめ、中央、文京、葛飾、墨田の各区長さんらがみえて、「在宅介護の困難な低所得者向け福祉施策の充実に関する緊急要望」。<br />
 この問題は、大都市部では、居宅での介護が困難でかつ低所得の高齢者等を受け入れてくれる施設が少なく、結果として地方にその受け皿を求めざるを得ないことから生じています。</p>
<p>○大村からは、「都道府県とも連携して、有料老人ホームの届出の徹底と安全性の確保に万全を期したい。高齢者が住み慣れた地域で安心して生活ができる受け皿づくりを整備する必要があり、今回の経済対策の中に、介護拠点整備の予算を約3,000億円計上した。都市部を含め、必要な施設の整備を積極的に進めていきたい。」<br />
 ※なお、この模様は当日18時10分からのNHK首都圏ネットワークでも放送されました。<span id="more-515"></span></p>

<a href='http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_01.jpg' rel='shadowbox[sbalbum-515];player=img;' title='介護施設の整備の要請[1]' title="介護施設の整備の要請[1]"><img width="150" height="150" src="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_01-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="介護施設の整備の要請[1]" title="介護施設の整備の要請[1]" /></a>
<a href='http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_02.jpg' rel='shadowbox[sbalbum-515];player=img;' title='介護施設の整備の要請[2]' title="介護施設の整備の要請[2]"><img width="150" height="150" src="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_02-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="介護施設の整備の要請[2]" title="介護施設の整備の要請[2]" /></a>
<a href='http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_03.jpg' rel='shadowbox[sbalbum-515];player=img;' title='介護施設の整備の要請[3]' title="介護施設の整備の要請[3]"><img width="150" height="150" src="http://blog.ohmura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/08/report05221_03-150x150.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="介護施設の整備の要請[3]" title="介護施設の整備の要請[3]" /></a>

<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月12日(火)夜、医療版事故調の国会議員シンポジウムで挨拶】</h3>
<p>「平成18年秋に自民党に医療紛争処理のあり方検討会を設置し、その座長になって以来取り組んできた。昨年6月には設置のための大綱案も作成し公表した。様々な課題があるが、多くの皆さんの英知を結集してより良いものをつくり、実現に向けて進めていきたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【平成21年全国赤十字大会】</h3>
<p>○5月14日(木)午前11時より、明治神宮会館で、名誉総裁の皇后陛下並びに名誉副総裁の常陸宮妃殿下、高円宮妃殿下の御臨席の下に盛大に開催されました。</p>
<p>○大村は、政府代表として来賓で出席し、「本年は、赤十字の創始者アンリー・デュナンによって赤十字思想が誕生してから150周年。戦場において敵味方の区別なく救護活動を行うというもので、赤十字の原点。日本赤十字社は、病院運営や献血などの事業や、災害時の救護、救援など国内外の幅広い人道支援活動を行い、その崇高な姿は、日本国民の誇りとするところ。こうした活動を支えているのは5万6千人の職員はもとより、社員、寄付者、213万人のボランティアの方々の熱い思いと貴重な協力であり、心から敬意を表します。本日の皇后陛下のお言葉を深く胸に留められ、今後とも日本赤十字社が世界の平和と人類の福祉の向上に大きく貢献され、発展されることを心から祈念します。」と挨拶。</p>
<p>○なお、大村が代表して皇后陛下へ拝謁した際、新型インフルエンザ対策に取り組む職員への労いのお言葉をいただき、思わず感激をいたしました。「国民の健康を守るために引き続き全力で頑張ります。誠に有難うございました。」と申し上げました。皇后陛下の慈しみのお言葉が心に染み入りました。<br />
 これからも関係者一同一丸となって新型インフルエンザ対策をはじめ懸案に取り組んでまいりたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【5月20日(水)昼、保育推進中央研修会】</h3>
<p>○日本保育推進連盟の会長は小泉元総理。小泉会長の挨拶の後、政府・自民党を代表して大村からメッセージ。<br />
 「自分が3年～4年前、自民党厚生労働部会長の時、小泉改革の嵐の中で地方分権・三位一体改革があり、厚労予算を組むために、国の補助制度をやめてどんどん地方の一般財源化を行った。しかし、3,000億円を優に超えるこの民間保育園の運営費補助だけは守った。子育て支援の大事な予算だからだ。これも小泉総理の優しさだったのかと今改めて思う。少子化対策、子育て支援は国の最重要施策だ。これからも予算面での充実を図り、前進させていきたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 5月22日(金) 19:58～20:54<br />
 中京(日本)テレビ  <br />
 今回のマニフェストは、「今年はもう解散総選挙はしないことにします」。<br />
 出演者は、爆笑問題をはじめ、ピーコ、ノンスタイルの石田明、ふかわりょう、金美齢さん他です。是非ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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