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	<title>大村ひであきブログ &#187; 太田総理</title>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年6月17日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/06/17/344/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/06/17/344/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 00:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[創生日本]]></category>
		<category><![CDATA[国民年金未加入問題]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>

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		<description><![CDATA[【6月8日(火) レポート】 夜、静岡市で岩井しげき候補の決起大会でゲキ。 【6月9日(水) レポート】 民主党追及の一環として菅総理の国民年金未加入問題に関する質問主意書を出すことにしました。 ○菅氏は年金未納が発覚し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【6月8日(火) レポート】</h3>
<p>夜、静岡市で岩井しげき候補の決起大会でゲキ。</p>
<h3>【6月9日(水) レポート】</h3>
<p>民主党追及の一環として菅総理の国民年金未加入問題に関する質問主意書を出すことにしました。<span id="more-344"></span></p>
<p>○菅氏は年金未納が発覚して平成16年5月民主党代表を辞任しました。<br />
 しかしこれは『行政上の誤り』だと当時も今も言っています。民主党のHPにもそう載っています。しかし一連の手続は所定の手順を踏んで適正に行われたものです。これを何故『行政上の誤り』というのか。だとすれば年金行政を所管する当時の菅厚生大臣に責任があるとの認識でよいのか。この間の経緯と責任を明らかにしてほしい。といった内容です。一週間後に答弁書が返ってきたらまた報告します。</p>
<p> ○菅氏は平成19年1月名古屋で『愛知も東京も経済がいい。しかし子供を生む生産性が低い。』と発言しています。これは何を意味しているのか。女性を産む機械と捉え、女性蔑視であり、女性を貶める発言と多くの批判が。この発言を撤回し謝罪するのか。これも質問主意書を出しました。当時安倍内閣の閣僚が同様の発言をして多くの批判を受けました。(でも当然だと思います。)ちょうど愛知県知事選を戦っていた我々は大変な思いをしました。一方で同様の発言を繰り返していた菅氏については野党だからということだけでお咎めなし。マスコミも問題にしませんでした。でも総理になった今は違うと思います。はっきり撤回し謝罪すべきです。本当は国会で予算委員会などで追及したいのですが、民主党が審議拒否をしているので国会が開かれません。仕方なく質問主意書を出さざるを得ません。早く国会の論戦を再開してほしいと思います。それでないと国民の皆様の期待に応えられないと思います。また今日発覚した荒井行政刷新大臣の実体の無い事務所費問題。同様の疑惑は川端、蓮舫氏にもあります。この3人も説明責任を果たしてもらわないといけません。徹底的に追求してまいります。疑惑だらけの民主党を隠すために国会を閉じようとしているとしたら大問題です。さらに訴えてまいります。</p>
<h3>【6月10日(木) レポート】</h3>
<p>8時から自民党全議員懇談会。大村から、「株価は連日大幅に下がっている。マーケットはこの政権を信認していない。民主党政権の経済無策を続けると日本経済は破綻する。1日も早く倒さないと。そのために我々全員が政治生命をかけて闘わなければならない。その決意と覚悟で徹底的に闘おう! 」 冒頭の谷垣総裁の政治生命をかけて闘う。との挨拶は良かったです。要は気合いです。気迫で圧倒しないと。国会も気迫で徹底的に闘います。</p>
<p>○午前中に荒井、蓮舫両議員の事務所として登録してある場所を視察。<br />
 単なる個人の家。政党助成金という公金が使われているのだから、領収書も含めた説明責任を果たすことが必要。</p>
<p>○午後、池袋駅東口で安倍さんを会長とする政策グループ・創生日本の街頭演説会に参加。<br />
 「日本から企業を追い出す政策を次から次へと繰り出す民主党亡国政権を1日も早く倒さないと日本経済は壊れてしまう。私の地元の自動車メーカーは国内の生産能力を350万台から1割カットして320万台に縮小する。日産は小型車マーチの生産をタイに移管。各社とも生産能力を増やすのは中国、インド、ASEANなど新興国だけ。円高を放置し、デフレを進め、労働規制を強化し、不可能な排出ガス削減で製造業が存在できなくする。こんな馬鹿な政策しか出てこない国に誰が投資しますか? さっさと出ていきます。ということ。これは産業界の共通認識です。要は民主党政権の存在そのものが悪なのです。民主党政権が1日続けばそれだけ日本は劣化します。日本の富が、雇用が失われます。日本のために日本経済再生のために1日でも早く民主党亡国政権を倒すために頑張ります!」</p>
<p>○国会日程が決まりません。空転が続きます。予算委員会を開いて議論するのがそんなに怖いのか。論戦から逃げる政党が国民の負託に応えているとは到底いえません。逃げる民主党。政策から逃げる民主党。徹底的に追及していきます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」 <br />
 6月18日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ</p>
<p> 大村は、山本一太議員と「官房機密費」のテーマで出演。</p>
<p> ○官房機密費は「国の事務、事業を円滑、効果的に遂行するため、官房長官の判断で機動的に使用する経費。領収書は不要。14.6億円。」その是非を議論。</p>
<p>○大村からは、<br />
 「外交、安保、インテリジェンス(諜報)、情報収集に必要な経費は国家運営上あっていい。しかし、30～50年後には公開すべき。一方、国会対策とかマスコミ対策などは国民の理解が得られない。やめるべき。」</p>
<p> ○なお、日本の機密費は外務省分を足しても年70億円程度。アメリカ2.8兆円。英460億円。独390億円。と比べても決して多い訳ではない。使途を外交・安保等に限定するとともに、一定期間後の公開を前提に認められるべきでは。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年5月14日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/05/14/402/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/05/14/402/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 02:20:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[【映画「インビクタス」で感動!】 ○5月6日(木)広州→中部空港。この帰りの飛行機が二時間くらい遅れました。空の状況がよくないとのことでしたが、どうも中国の管制機能が今いちではないかとも言われています。少々疲れましたが飛 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【映画「インビクタス」で感動!】</h3>
<p>○5月6日(木)広州→中部空港。この帰りの飛行機が二時間くらい遅れました。空の状況がよくないとのことでしたが、どうも中国の管制機能が今いちではないかとも言われています。少々疲れましたが飛べてやれやれ。<br />
 逆に帰りの機中で前から見たかった映画を見ることができました。それは今年2～3月ロードショーの「インビクタス～負けざる者たち」クリント・イーストウッド監督の最新作。<br />
 (invictus とはラテン語で「不屈」マンデラが投獄中に心の支えとした詩の題名で「征服されない」の意味。)</p>
<p>○アパルトヘイト(人種差別政策)を廃止した後1994年南アフリカで史上初の民主的選挙でネルソン・マンデラ(モーガン・フリーマン)が大統領に。しかし白人と黒人の和解は進まない。<br />
 国を一つにしたいと願うマンデラは、95年に南アで開催されるラグビー・ワールドカップに着目。国際社会への復帰の象徴でもあるこの大会で、初出場の南アが勝ち進み、優勝すれば国民の心が一つになるはず。<span id="more-402"></span><br />
 しかし、現実は南アではラグビーは白人アフリカーナのスポーツで代表チームのスプリングボクス(通称ボッカ)は黒人から見れば敵意の対象。<br />
 代表同士のテストマッチでは黒人は相手国を応援する始末。そしてとうとうスプリングボクスの名前と緑のジャージ、金色のエンブレムを廃止することが多数決で決定されようとした時、マンデラが「待った」をかけ、「Past is past .過去は過去だ。我々は未来に生きる。まず許す。許すことは何よりも強い。許すことから国民の心を一つにしよう。」<br />
 27年も政治犯の囚人として監獄生活を送ったマンデラの発言からすべてがスタート。<br />
 マンデラはナショナルチームのキャプテン、フランソワ・ピナール(マット・デイモン)に会い、さりげなく思いを伝えます。こうして2人の不可能への挑戦が始まります。ピナールがチームメートに言います。「ひとつの国になろう!その為に僕らはいる。」</p>
<p>○側近が「専門家はよくて準々決勝だと」と言うのにマンデラが答えます。<br />
 「専門家の予測では、私はまだ監獄の中だ。」<br />
 下場評では準々決勝どまりと予想され、事前の対戦では強豪国にことごとく負け続けた南アの初戦の相手は優勝候補オーストラリア。しかし、事前の予想を裏切り初戦でこの難敵を撃破して波に乗り、準決勝でフランスを破りついに決勝進出。決勝戦の相手は無敵のニュージーランド、オールブラックス。<br />
 (ちなみにこの大会で日本は145対17で史上最多失点という屈辱的な大敗を喫しています。)</p>
<p>○感動の決勝戦。10万人の大観衆を前に登場したマンデラとスプリングボクス。白人も黒人も国中が一つになって応援します。そして奇跡は起きました。延長の末、15対12で無敵のオールブラックスを降して南アの勝利。優勝トロフィーであるウェブ・エリス・カップが大歓声の中、マンデラとピナールの手へ。感動、感動のエンディングでした。<br />
 最後にマンデラが締めくくります。「我が運命を決めるのは我なり」「我が魂を征するのは我なり」まさにインビクタス。不屈の負けざる者たちの物語です。</p>
<p>○ラグビーW杯での自国チームの勝利という可能性に賭けたマンデラ。見事にこの賭けに勝ち国民統合という大目標を前進させます。<br />
 人を許し、希望を持って未来を見据え、奮闘する男たち。そして困難を乗り越えての勝利。まさに我々人類社会が目指すものを見事に描いた感動作でした。<br />
 全篇まさに感動!感動!の連続で、大村も134分の上映時間の長さも忘れ、終始目をウルウルさせて見入ってしまいました。</p>
<p>○改めて、人を感動させるエンターテイメント。映画。芸術の素晴らしさを認識させていただきました。<br />
 それにしてもクリント・イーストウッドという人は名俳優としてだけでなく、映画監督としても素晴らしい才能を持った方だと思います。3年前に上映された「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」では、日米両国の視点から太平洋戦争の最激戦地であった<br />
 硫黄島攻防戦を見事に描き、戦争の非常さ、残虐さ、そして愚かさを訴えました。そして、今回のインビクタス。人間の可能性。希望。夢と未来を描いた感動作でした。<br />
 折りしも今年は6月から南アでサッカーW杯が開催されます。世界最大のスポーツイベントでまた新たな感動を期待したいものです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆実は、大村は映画が好きなんです。夢と感動。人間が創りだした素晴らしいエンターテイメントだと思います。日本もハリウッドに負けないくらいもっと頑張っていい映画を世に送り出して欲しいものです。<br />
 さて、次は大村も大変懇意にさせていただいている哀川翔さん主演の「ゼブラーマン2」を観に行きたいと思います。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら<br />
 ・・・秘書田中」<br />
 5月14日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ</p>
<p>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大村ひであき活動レポート（2010年5月10日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/05/10/408/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/05/10/408/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 May 2010 07:02:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[肝炎訴訟]]></category>

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		<description><![CDATA[【4月20日(火)レポート】 ○4月20日(火)11:00～ B型肝炎訴訟の原告団、弁護団の皆様の抗議集会で挨拶。和解に向けて支援する決意を申し上げました。その後、11:30～自民党本部で谷垣総裁との面談をセット。自民党 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【4月20日(火)レポート】</h3>
<p>○4月20日(火)11:00～ B型肝炎訴訟の原告団、弁護団の皆様の抗議集会で挨拶。和解に向けて支援する決意を申し上げました。その後、11:30～自民党本部で谷垣総裁との面談をセット。自民党として正式に和解に応じるよう表明しました。これからも応援して参ります!<span id="more-408"></span></p>
<p>(参考) 谷垣総裁談話</p>
<blockquote><p>わが国においては、B型・C型肝炎ウィルスに感染されている方が約350万人、患者の方は約50万人と推計されており、肝炎は国内最大級の感染症となっています。</p>
<p>こうした状況に対処して自由民主党は、これまでこの肝炎対策に全力で取り組んでまいりました。2年前には薬害C型肝炎の全員一律救済法を成立させ、昨年11月には肝炎対策基本法も2年越しで成立させることができました。</p>
<p>こうした中で、今般、全国で行われているB型肝炎訴訟において、去る3月12日札幌地裁で5月14日を、3月26日福岡地裁で5月17日を、それぞれ期日とする和解勧告が出されました。原告団も、国が一日も早く和解に応じてくれるよう強く訴えています。</p>
<p>私ども自由民主党は、これまでの経過及び現在の状況、特に多くの患者さんが一日でも早い救済を待っておられることに深く思いをいたし、現在行われているB型肝炎訴訟について、政府が和解に向けて早急に協議に応じることとし、適切な解決策と救済策を講じるべきと考えます。</p>
<p>鳩山総理はじめ政府においては、いつまでも「政府部内で総合的に検討する」というような官僚的な答弁に終始し、問題を先送りするのではなく、和解に向けた具体的協議開始の決定を強く求めるものであります。</p>
</blockquote>
<p>○その後、羽田→札幌へ。吉川貴盛前代議士のセミナーで応援演説。<br />
 札幌は雨で寒く景気も冷えて良くないと。早く民主党政権を退場させて本格的な景気経済対策をしないといけない。社会保障、医療、介護を重点的に整備する。などの話をしました。<br />
 セミナーは、大変熱心な方々ばかりで大いに盛り上がりました。自民党草の根で盛りかえします。吉川貴盛頑張れ!</p>
<p>○帰りの飛行機で哀川翔さん夫妻と一緒。思わずびっくり。飛行機から降りた際、いろいろ話しました。5月からロードショーになるゼブラーマン2の話も。前作から6年。三倍の予算をかけたそうです。前の作品は良かったです。自分の2005年の選挙の時の決め台詞は、白黒つけるぜ!でした。今度の作品も楽しみにしてます。<br />
 えっ!何で翔さん知ってるかって。もう7年も前から翔さんの映画祭を仲間と一緒に5回もやってます。その度に翔さんにも私の地元の愛知に来てもらって楽しいトークショーもやってもらってます。本当にいい人。<br />
 ナイスガイのアニキです。奥さんもそれ以上にいい人です。<br />
 奥さんからはゼブラーマン2のビラと鹿児島の翔さんの水をもらっちゃいました。今日はちょっと疲れたけど、翔さん夫妻に会えたので、いい1日でした。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月22日(木)レポート】</h3>
<p>○4月22日(木)朝ドクターヘリ勉強会。NPO救急ヘリ病院ネットワーク國松孝次理事長よりお話を伺う。<br />
 大村から、「私は4年前厚生労働部会長の時、それまでドクターヘリには腰が引けてたが、國松さんの説明を受けて宗旨替えをした。推進の急先鋒となった。そして特別措置法をつくった。当時11機が現在22機へ。47全県に配置し半径50km、15分圏内に1機をというのが目標。運航経費1機年2億円で約120億円。これを国が中心となって措置していく必要がある。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月23日(金)レポート】</h3>
<p>○4月23日(金)朝、自民党成長戦略委員会。公文教育研究会の角田社長と意見交換。教わるのではなく、自学自習。基礎学力を高める。個人別の環境づくり。などそのとおりだと思います。大村からは、地域格差の是正。公立の小中のレベルアップの方策などについて申し上げました。朝からいい会合でした。</p>
<p>○4月26日(月)夜、名古屋で2010政経セミナー。「元気だせ ニッポン!」を開催。川口中部経済連合会会長。額賀福志郎元財務大臣。神田知事。岡田名古屋商工連盟会長。妹尾県医師会長。伊藤県歯科医師連盟会長。など多くの方々にご挨拶をいただきました。<br />
 大村からは、日本の再生のため民主亡国政権と徹底的に闘う決意を宣言するとともに、「政治のリーダーシップで日本の成長戦略を描いた「戦略なき政治を斬る」という本を出版した。自民党を再生して日本を立て直す。全力で頑張ります!」と決意表明。ご支援の程、心から厚く御礼申し上げます。</p>
<p>○4月23日(金)「太田光の私が総理大臣になったら」に出演。<br />
 三遊亭円楽さんのマニフェストは、都道府県をなくします。そこでなぞかけ合戦がありました。大村も即興で、「都道府県をなくすとかけて野球のピッチャーの決め玉ととく。その心は。フォークボールは抜くのが大事です。」すかさず、プリティ長嶋さんから、「落ちませんでしたねぇ。」で大笑い。いきなりふられたので、頭の中真っ白で大変でしたが、楽しかったです。次はもっとうまいのを作れるようにチャレンジしたいと思います。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【4月24日(土)レポート】</h3>
<p>○4月24日(土)15:00～知立タウンミーティング。知立駅鉄道高架事業について意見交換。知立駅を3階建てにして名鉄本線と三河線を交差する大事業。総事業費が615億円、区画整理200億円を足せば800億円を超える世紀の大事業です。しかし、きれいな街をつくるだけでは意味がなく、そこに住む人たちの心が通う温かい街にしなければなりません。<br />
 事業計画や道路が先行するのではなく、知立の街に連綿と住んで活動してきた地元の人たちの声をもっと大事にしなければと思います。<br />
 これからも知立の皆様と一緒にしっかりと取り組んでまいります。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年2月18日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/18/424/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 09:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[自立支援法]]></category>
		<category><![CDATA[診療報酬]]></category>
		<category><![CDATA[障害福祉]]></category>

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		<description><![CDATA[【医療の診療報酬改定について方針を取りまとめ】 ○2月3日(水)8時より、自民党診療報酬ワーキンググループ(WG)(座長:大村)において、医療関係団体の代表の方々からヒアリング。 日本医師会、日本歯科医師会、日本歯科医師 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【医療の診療報酬改定について方針を取りまとめ】</h3>
<p>○2月3日(水)8時より、自民党診療報酬ワーキンググループ(WG)(座長:大村)において、医療関係団体の代表の方々からヒアリング。<br />
日本医師会、日本歯科医師会、日本歯科医師連盟、日本薬剤師会、日本薬剤師連盟、日本看護協会、日本病院団体協議会、日本製薬団体連合会、健康保険組合連合会の皆さんにお越しいただき貴重なご意見をいただきました。</p>
<p>○2月4日(木)8時半より、厚生労働省より中央社会保険医療協議会での検討状況について報告を受けた後、意見交換。その後、「平成22年度診療報酬改定に関する申入れ」として13項目を取りまとめ、11時より厚生労働省に申入れを行いました。</p>
<p>○2月12日(金)中医協にて正式に決定。日本の医療を形づくる国民皆保険と診療報酬の制度は一体のものであり、2年に1回の改定は大変重要な作業です。引き続き、より良い制度となるよう取り組んでまいります。<span id="more-424"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【障害福祉の大シンポジウムに参加】</h3>
<p>○2月6日(土)京都での大村後援会碧南支部の初詣でを終えて、その後、大津へ。毎年2月に3日間行われている障害福祉の全国シンポジウムである「アメニティー・ネットワーク・フォーラム4」に参加。</p>
<p>○大村からは、「障害者自立支援法スタートで施設から地域への流れができ、それを予算の大幅増で後押ししてきた。<br />
平成17年:3,947億円→平成22年度:6,159億円。この間、平成18年度補正予算で1,200億円。<br />
20年度補正で650億円。<br />
21年度補正で1,425億円。<br />
新体系移行の事業者へ従前額の収入を保障。<br />
福祉・介護職員の待遇改善:介護保険と同じように1人月15万円アップなど。</p>
<p>○そして昨年、自立支援法の見直しを国会に提案。</p>
<ul>
<li>利用者負担を応能負担に</li>
<li>発達障害と高次脳機能障害を対象に</li>
<li>障害程度区分の見直し、相談支援の充実</li>
<li>障害児支援の強化、放課後デイサービスを創設</li>
<li>グループホーム、ケアホームの家賃助成を創設</li>
<li>重度の視覚障害者の移動支援のサービスを創設</li>
</ul>
<p>以上の内容は、一つ一つ検証すれば、誰も反対できないはず。<br />
しかし、昨夏の衆院解散で廃案に。我々は、この内容を柱とした改正法案を議員立法でこの国会に出す。是非成立させていきたい。</p>
<p>○障害者福祉を含めた福祉、介護、医療などを日本国内に根付かせていくためには、消費税等のベースとなる公的資金を確保、投入。これによって内需型の福祉産業を盛り上げ、国内の雇用を確保し、地域の活力も生み出すことができる。」</p>
<p>○なお、障害者の方の芸術・美術展を昨年に続いて拝見。今年はいよいよパリの美術館でも展示されるそうです。素晴らしい芸術でした。<br />
こうした動きがさらに広がっていくことを願わずにはいられません。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
2月19日(金) 19:56～20:54<br />
中京(日本)テレビ<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年2月10日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/10/429/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/02/10/429/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 06:41:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[予算委員会]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[農業]]></category>

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		<description><![CDATA[【衆・予算委で年金問題を追及 2月9日(火)】 ○午前10時より1時間、年金、医療、社会保障をテーマに議論する予定で質問に立つ。 しかし、全く逃げの答弁ばかりでまともに答えてもらえず、審議は大いに紛糾。度々審議が中断し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【衆・予算委で年金問題を追及 2月9日(火)】</h3>
<p>○午前10時より1時間、年金、医療、社会保障をテーマに議論する予定で質問に立つ。<br />
 しかし、全く逃げの答弁ばかりでまともに答えてもらえず、審議は大いに紛糾。度々審議が中断し、結果、年金問題だけで1時間45分以上にわたり鳩山政権を追及することとなりました。</p>
<p>○まず、「年金記録問題について、民主党マニフェストでは2年で集中的に取り組むと言っているのに予算が要求の半分。工程表も示されない。重大なマニフェスト違反だ。マニフェストを引っ込めるなら、国民に謝罪すべき。」</p>
<p>○「年金通帳について、500億円の要求が40億円。やめるならハッキリと言え。むしろ、こんなものやめて、インターネットを活用して、社会保障カードの導入を進めるべき。」</p>
<p>○「民主党マニフェストでは、年金保険料は事務費に充てないと言っていたが、22年度予算では、事務費4475億円のうち、2046億円を保険料で充てている。これも明らかなマニフェスト違反。また、事務方に聞いたら、この件で政務三役から何の指示もなかったということだった。極めて無責任だ。違反を認めて謝罪すべき。」<span id="more-429"></span></p>
<p>○この間、鳩山総理、長妻大臣からは、「遺憾だ。申し訳ない。」という答弁が度々あったが、マニフェスト違反を認めるという答弁がなかったので、さらに追及し、度々審議はストップ。年金問題一つとってもマニフェスト違反ばかり。民主党の無責任さが一層浮き彫りに。こんないい加減な政権は一日でも早くやめさせないと日本国民が不幸になるので、これからも国会で徹底的に追及していきます。</p>
<p>○なお、この模様は、当日の各TV局のニュースでも大きく取り上げられました。また、翌日朝のテレビ朝日「やじうまプラス」ではコメンテーターの三反園訓さんから、「政治とカネの話ばかりだったが、大村さんが年金問題を取り上げていい質問をしてくれた。次の選挙でも年金問題が勝敗を左右するので、これからも注目していきたい」とコメント。<br />
 今後とも国民生活を守るために、民主党マニフェストのウソと矛盾。政策の過ちをただしてまいります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【2月4日(木)】</h3>
<p>10時より、自民党兵庫県議団の皆さんと都市農業について意見交換。</p>
<p>○都市農地の保全について、特に生産緑地の指定要件500平方メートル以上を緩和できないか。ということについて要請を承る。</p>
<p>○自民党都市農業研究会(会長:石原伸晃、幹事長:大村、空席の事務局長に西村康稔をこの日に決める)で精力的に検討し、生産緑地法の考え方(都市農地を宅地に転用)を転換し、都市農地をできるだけ保存し、緑あふれるまちづくりを進めていく政策を<br />
 マニフェストに盛り込もうということになりました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 2月19日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年1月28日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/28/432/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/28/432/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 05:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[厚生労働委員会]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[放課後子どもプラン]]></category>
		<category><![CDATA[雇用]]></category>

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		<description><![CDATA[【学齢期の子どもの放課後をみんなで考えよう!シンポジウムに参加】 ○1月16日(土)午後、名古屋市教育センターにて、標記のシンポジウムにパネラーとして参加。 ○大村からは、平成19年から始まった「放課後子どもプラン」の趣 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【学齢期の子どもの放課後をみんなで考えよう!シンポジウムに参加】</h3>
<p>○1月16日(土)午後、名古屋市教育センターにて、標記のシンポジウムにパネラーとして参加。</p>
<p>○大村からは、平成19年から始まった「放課後子どもプラン」の趣旨と内容を説明。<br />
 放課後等に子どもたちに安全で健やかな居場所づくりを推進。<br />
 各市町村で教育と福祉の部局が連携して、子どもたちの健全な育成と指導を図るもの。<br />
 放課後児童クラブや学童保育を支える多くの関係者の皆さんに感謝しながら、さらなる普及と定着に向けて予算の確保と拡充について決意を申し上げました。</p>
<p>○今回主催された「なごやっ子の放課後を考える会」の皆さんに敬意を表しつつ、引き続き、全国レベルでも子育て支援の推進に向けて全力で頑張ってまいります。<span id="more-432"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【自民党新綱領策定の理念について提言】</h3>
<p>1月20日(水)午後の意見交換会で、次のように発言。<br />
 「戦後60年、日本は我々自民党政権の経済成長政策で世界第二の経済大国に発展した。まさに、坂の上の雲を目指してみんなで額に汗して働いて豊かな国を実現できたと思う。しかし、今や民主党政権の誤った政策、経済成長を放棄した上で、円高・デフレを推進する政策で日本経済は坂の下の泥沼に沈もうとしている。こんな状態が続けば、一年後には日本経済は焼け野原。経済敗戦は必至だ。今こそ、我々は自律と秩序ある市場経済を確立し、公正な競争でもって経済の成長戦略を力強く描き、活力あふれる日本経済を実現していく必要がある。その経済力で社会保障のセーフティネットを充実し、国際貢献を強化する。これこそが、我々が目指す国家の姿だ。是非綱領に具現化してもらいたい。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【1月25日(月)厚生労働委員会で民主党を追及】</h3>
<p>○衆・厚労委でトップバッターで質問に立ち、民主党を追及。<br />
 まず、政治倫理、政治とカネの問題で、鳩山総理の6億円の脱税を追及。<br />
 「億単位の脱税をすれば、普通の人なら逮捕されるが、今回は上申書のみ。法の下の平等という点からして異常ではないか。」<br />
 「小沢氏の政治資金問題では、「コンクリートから裏金へ」とまで言われている。それでも民主党の中からは擁護する声しか出てこない。そんなに恐いのか。鳩山総理が「どうぞ闘って下さい」とまで言った。狂っている。」</p>
<p>○雇用保険について、「雇用調整助成金の資金が足らなくなるなら、直接国庫資金を投入するなど真正面から取り組むべきではないか。」</p>
<p>○年金記録問題について、「2年間で集中的に取り組むと言っておきながら、予算は要求の半分。工程表も示さない。ウソを言ったのか。工程表をキチンと示さないと議論できない。記録問題の大半は我々がやってきた2007～2009年の3年間でメドがついてきた。最後の詰めが大事だ。引き続き詰めていく。」</p>
<p>
 ☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら<br />
 ・・・秘書田中」<br />
 1月29日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ    <br />
 ○番組冒頭の「国民の怒り」コーナーにも出演。<br />
 貴乃花親方が日本相撲協会の理事選に立候補する意向を表明し、所属する二所ノ関一門が支持する6親方を含めて事実上“破門&#8221;したニュースから、沖縄の普天間基地移設と日米関係の問題まで 幅広く議論。特に、日米関係では「鳩山総理のブレ。不見識な発言によってアメリカは本気で怒っており、今や戦後最悪の状態。日米同盟が揺らげば、アジア太平洋の平和と安定にも支障が生じ、経済関係にも悪影響が。今こそ日米の信頼関係を再構築する よう外交努力を積み重ねなければならない。」と発言!</p>
<p>○トップニュースは小沢氏の政治資金疑惑。スペシャルゲストとしてハマコーさんも登場。厳しく糾弾しました。</p>
<p>○マニフェストは「小沢幹事長が起訴されたら、直ちに解散総選挙を!」 <br />
 鳩山総理の脱税と小沢氏の政治資金規正法違反等の「政治とカネ」の疑惑について、2人とも直ちに責任をとって辞職すべきと鋭く追及しました。ぜひご覧下さい!<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2010年1月8日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/08/435/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2010/01/08/435/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 08:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[CO2 25%削減]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[デフレ]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>

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		<description><![CDATA[【2010年 新春おめでとうございます。～本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】 ○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。 熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。 愛知。活力あふれる日本経 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【2010年 新春おめでとうございます。～本年も何卒よろしくお願い申し上げます。】</h3>
<p>○皆様のご健勝とご多幸を心からお慶び申し上げます。<br />
 熱いご支援を胸に連続5期目の国政において、元気なニッポン。<br />
 愛知。活力あふれる日本経済。社会保障の充実・強化。<br />
 食と農の再生。子どもたちが夢を持てる教育。<br />
 日本を守る外交・安全保障の確立に向けて全力で取り組んでまいります。<br />
 特に、現下の最大の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保に向けて本来あるべき正しい政策が遂行されるよう正論で訴え実現してまいりたいと存じます。<span id="more-435"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【本経済を覆う悪夢の六重苦～円高・デフレ政策を進める民主党政権にストップを!】</h3>
<p>○新年になっても景気の良くなる話がありません。<br />
 ここにきて日本経済は減速感を強め、先行きの不透明感が強まっており、雇用情勢もさらに厳しさを増しています。</p>
<p>○我々自民党政権は一昨年秋のリーマン・ショック以来、景気・雇用対策に全力で取り組み、昨年5月までの9ヶ月間に4回の経済対策と予算を組んで日本経済を支えてきました。特に、大村が力を入れてつくったのが、雇用を守るための雇用調整助成金の拡充(人件費の9割を国が支給)と自動車のエコカー減税・補助金でした。その甲斐もあって景気は昨年春に底を打って夏にかけて着実に上昇してきました。<br />
 例えば、トヨタの生産動向は昨年1～4月が対前年比4割であったものが、夏にかけて8割の水準まで戻ってきました。</p>
<p>○さあ、これからさらに景気対策を打って日本経済を本格的な回復の軌道にと思っていた矢先に政権交代があり、何と民主党政権はマニフェストのためと言って(1)景気対策のための補正予算を10月に3兆円も執行停止にしてしまいました。 (その後、たった2ヶ月で方針転換して、同じ内容のものを補正予算で出し直しました。しかし、使えるようになるのは3月で、半年間の空白は日本経済には大変なダメージです。)</p>
<p>○また、(2)経済の成長戦略がでてきません。科学技術への投資を事業仕分けで単なるムダと位置づけ、将来への成長投資の芽を摘み取ってしまいました。</p>
<p>○(3)円高が止まりません。藤井財務大臣に至っては、「日本経済にとって円高がいいんだ」と9～10月に言いまくりました。<br />
 そして、戦後最悪の日米関係です。アメリカは自国の経済建て直しのためには、ドル安でいいと思っているところに、日本政府の反米発言が相次いでいます。アメリカは日本を懲らしめるためにも円高ドル安路線を推し進める構えです。1ドル90円水準の円高が続けば自動車・電機といった輸出型製造業は大変大きなダメージを受けます。民主党の稚拙な誤った政策によって日本経済の基盤をなす製造業が大きな痛手を被っているのです。<br />
 一方で、振り返ってみると我々自民党政権は、この為替政策が日本経済にとっていかに大事かということを十二分に理解しています。その上で、2003年1月～2004年3月までの15ヶ月間の円高局面の際、合計35兆円の円売りドル買いの通貨介入を行って<br />
 行き過ぎた円高を食い止めました。それもアナウンスは一切せずに。こうした経済政策の大きな違い、日本経済に対する責任感を是非多くの国民の皆様にご理解を頂きたいと存じます。今のような免許証を持たない運転手が気分次第で日本経済という車を<br />
 運転しているような状態が続けば、この円高一つだけ見ても早晩日本経済は壊れてしまいます。そうならないように一日も早い政策の大転換が必要なのです。</p>
<p>○(4)デフレが止まりません。昨年11月に民主党政権はデフレ宣言をしただけで、何らの政策を示さず実行しません。<br />
 年末に編成した予算でも景気対策、デフレ対策が見えません。かけ声だけは言っても、公共事業の18%カットなど国内の需要を冷え込ませる政策ばかりやればデフレはさらに進んでしまいます。</p>
<p>○(5)製造業の派遣を禁止する方向です。いきなり禁止すれば、大企業は対応できても中小企業は対応できません。部品をつくっている中小企業が対応できなければ、親会社のラインも止まってしまいます。労働力供給を硬直化すれば企業の海外展開は<br />
 一層加速化します。また、このような景気下降局面で派遣禁止に踏みきれば、一層雇用が減少します。</p>
<p>○そして(6)2020年CO2 25%削減を9月の国連総会で何らの国内調整もせずに一方的に宣言してしまいました。鳩山総理は個人的には胸を張れて気持ちよかったかもしれませんが、それだけです。現実的には実現不可能であり、結局、何兆円もの大金を<br />
 払って海外の排出権を買うだけになります。まさに空気を買うような話であり、排出権取引で一儲けしようと思っているEUやアメリカの金融関係が大喜びしています。カモがネギしょってやってきたと。<br />
 もし、2020年CO2 25%削減を強行するとなるとこうなります。・鉄鋼・鋳物・セメントといったエネルギー多消費型の素材産業は日本に立地できません。すべて海外に移転です。瓦産業もエネルギー消費の多さから国内立地は無理かもしれません。</p>
<ul>
<li>電力も石炭火力は廃止です。碧南の発電所はどうなるのでしょう。一方で、原子力は増やすなというのですから、電力の安定供給に支障が出ます。</li>
<li>自動車はかろうじて国内製造はできるかもしれませんが、30キロメートルの燃費が要求されます。現在の新車の平均燃費が16キロメートル。これを2020年までの10年間で、2回のモデルチェンジで倍にすることは不可能です。今これを達成しているのはプリウス等の小型のハイブリッドカーと電気自動車だけです。軽自動車も達成しているものはありません。2020年にこれを強要すれば、クラウンもレクサスも国内で販売できません。もちろんこれらのハイブリッドカーもダメです。ハイエース、エスティマ、アルファード、ランドクルーザーなどの大型のワゴン車もアウト。軽自動車も販売禁止。</li>
</ul>
<p>こんな恐ろしい内容のプランを一方的に国際約束してしまったのです。</p>
<p>○以上、景気対策を止める。経済成長戦略がない。<br />
 円高とデフレを進める。製造業の派遣禁止。<br />
 2020年CO2 25%削減。<br />
 これらを並べただけでも、日本はもう経済を成長させる気はないんだな。国内から製造業や企業を追い出しにかかったのだな。と取られてしまっても仕方がないのではないでしょうか。こんな国に海外投資家は投資しません。もちろん日本の企業も同様です。<br />
 自動車・電機といった日本経済の基盤をなす製造業・モノづくりの企業関係者も海外展開を一気に加速すると言っています。こんな状態が今年・来年とあと1～2年続いたら日本の経済・産業は壊滅的な打撃を被り、もう回復することはできないのではないか<br />
 と思います。今、一日でも早くこんなバカげた政策～円高デフレ政策を推し進める民主党政権を食い止めないと日本は壊れてしまいます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【日本経済の再生に向けて円高・デフレを食い止めるために全力投球するだけです。】</h3>
<p>○我々がやらなければならないこと。<br />
 今日本が取り組まなければならない政策は決まっています。</p>
<ul>
<li>まず、行き過ぎた円高を食い止めます。そのためにも、日米の信頼関係の再構築が不可欠です。日米の政策協調と円売りドル買いの通貨介入によって1ドル100円程度の水準まで一日も早く戻します。</li>
<li>あわせて、徹底的なデフレ脱却対策です。成長著しいアジアを国内市場と同様の市場に取り込めるようFTA・EPAを進め、ヒト・モノ・カネの往来を自由にして、アジアの活力を取り込みます。その上で、財政フル出動で景気対策を引き続きやり抜き、日銀もインフレ・ターゲットを定め、ゼロ金利、量的緩和で十分なマネー供給を行います。要は、ヘリコプターマネーに近い政策を断行しないと、これだけ深刻化したデフレは止まりません。腹をくくってこの真性デフレといった恐ろしい病魔と闘っていかなければなりません。</li>
<li>そして、日本にモノづくりの基盤が存立しうる政策を実行します。労働需給の弾力化を確保しつつ、研究開発型の製造業が立地しうるよう投資減税等で後押しします。今こそ思いきった政策減税と企業負担の軽減が必要な時だと考えます。</li>
</ul>
<p>○以上、今最大の国政の課題である日本経済の建て直し、景気と雇用の確保について申し上げました。誇張などでは決してなく、今日本経済は崖っぷち、いや破滅に向う入口に立っています。今のような誤った政策がこのまま続けば一年後には、日本経済は焼け野原、まさに経済敗戦の状況になると言っても過言ではありません。一日も早く今行われている狂ったバカげた誤った政策にストップをかけ、本来あるべき正しい政策が実行されるようにしなければなりません。</p>
<p>○今年は参院選の年です。どうか日本のために、日本の未来のために、勇気を持って私どもに正しい政策を実行できるよう、お力を与えていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■『ビートたけしのTVタックル』～新春ニッポンの景気を考える!! 1億3千万人の怒り爆発SP～<br />
 1月11日(月) 19:00～21:48<br />
 メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p> 今年1月1日に大村の地元を朝8時から夕方まで新年会等を走り回っている姿を一日密着取材。あわせてインタビューも。今回は残念ながら日程調整がつかず、スタジオには行けずVTRでの出演です。<br />
 なお、番組後半の20時半前後に出演予定です。</p>
<p> ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 1月15日(金) 19:56～20:54<br />
 中京(日本)テレビ    <br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年11月19日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/19/447/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/19/447/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 08:44:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[刈谷万燈祭]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[新世代保守を確立する会]]></category>

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		<description><![CDATA[【新世代保守を確立する会を設立】 ○11月11日(水)、大村はじめ自民党の中堅・若手の有志議員約20名が集い、新たに政策グループ「新世代保守を確立する会」New Breed Conservatives (NBC)を設立。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【新世代保守を確立する会を設立】</h3>
<p>○11月11日(水)、大村はじめ自民党の中堅・若手の有志議員約20名が集い、新たに政策グループ「新世代保守を確立する会」New Breed Conservatives (NBC)を設立。</p>
<p>○大村から冒頭、「自民党の新しい旗を立てる。新たな保守の理念をつくる。小さくて温かい政府で経済成長戦略を実現する。そして、自民党のメッセージを大いに発信する。そのための強力な政策グループとしたい。」と発言。</p>
<p>○当日は発会に当たって、日本のオピニオン・リーダーである田原総一朗さんをメイン・ゲストに迎え<br />
 「小さな政府。経済成長。競争力。責任力。アジアを米・EUと並ぶ第3極にするために日本がその世話役となるべき。それを実現するためのパワーが保守政党である自民党に必要。アメリカの共和党のような存在を目指し、国際社会での責任を持つ日本をつくるというメッセージを発すべき。発信力とパワーが今求められている。この会を拠点に大いに発信してもらいたい。大いに期待する。」<br />
 と自民党再生へ向けての熱いメッセージとエールをいただきました。<span id="more-447"></span></p>
<p>○今後とも有識者・経済人など多彩な方々と意見を闘わせながら、自民党再生と日本再構築のために積極的に活動してまいりたいと存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>○なお、本会の趣意書も大村がつくりました。<br />
 新たな保守の理念を確立することを旨として、概要は次のとおりです。<br />
 全文は大村のHPにアップしました。是非ご覧いただき、ご意見を賜れば幸いです。今後ともご支援の程、よろしくお願い申し上げます。</p>
<blockquote><p>自民党の新しい理念や価値観とは「健全な保守」の理念を時代に合わせて再構築した「新たな保守主義」である。<br />
 民主党は政府が国民から資源を吸い上げ、集めたパイを切り分けて国民に分配するという「増税を伴う大きな政府」を指向している。<br />
 極めて社会主義的色彩の強い政党だ。<br />
 これに対して「保守の政党」を標榜する我々自民党は、公平かつ健全な競争を通じて経済を活性化させ、国際競争力を高め、あらゆる政策を動員して経済を成長させるという成長戦略を重視する。<br />
 自民党は小さく効率的でかつ温かい中央政府を打ち立てると同時に、徹底的な地方分権により「地域のことは地域で決められる」地方を作らねばならない。日本の伝統・文化を大切にしつつ、豊かで安定した国民生活の実現を目指す。加えて、世界の平和と安定のための応分の負担を厭わず、日本独自の貢献を続ける。これこそ、自民党の政策であるべきだ。<br />
 我々はこうした「国のかたち」を念頭に、新しい時代に合った「新世代保守」の理念を創造することが、自民党を復活させる唯一の道だと考える。「新しい保守主義」の下で党改革と世代交代を実現させ、自民党を「再び国民の信頼を得られる」政党に生まれ変わらせる。</p>
</blockquote>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【「刈谷万燈祭」で皇居前を祝賀パレード 天皇陛下御在位二十年をお祝いする国民祭典で】</h3>
<p>○11月12日(木)午後、全国から集合した多くのまつりの皆さんに交じって「刈谷万燈祭」も祝賀パレードに参加。<br />
 大村も手張りちょうちんを持って祭の皆さんとともに、桔梗門前から二重橋前まで内堀通りを楽しく行進。沿道の多くの観客の皆さんから声をかけていただきました。</p>
<p>○なお、10年前の御在位十年の祝賀パレードも万燈祭の一員として参加させていただきました。その時は冷雨が降り、大変な思いをしたことが昨日のことのように思い出されました。<br />
 今回は雨は降りませんでしたが、大変寒くて夏装束の皆さんは大変だったと思います。</p>
<p>○なお、万燈の2つ後に郡上おどりの皆さんがいましたが、そこに20名以上知立の郡上おどりの会の方々が参加していて思わずビックリしました。<br />
 一緒に記念写真を撮り、楽しい思い出となりました。</p>
<p>○今回の奉祝祭典を機に天皇皇后両陛下のご健勝ご多幸と日本国の平和と繁栄がもたらされるようご祈念申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 11月20日(金)19:58～20:54<br />
 中京(日本)テレビ</p>
<p> 今回は、板東英二さんマニフェスト「景気を戻すために公共事業は減らしません」。<br />
 是非ご覧下さい。<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/11/19/447/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年10月23日号)</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/10/23/454/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ＴＶタックル]]></category>
		<category><![CDATA[八ツ場ダム]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎哲弥のトークセッション]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[社会保険庁改革]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ohmura.ne.jp/?p=454</guid>
		<description><![CDATA[【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】 ○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。 ○大村からは、「国会論戦で民主党マニフ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【10月26日(月)21:00～21:54 メ～テレ(テレビ朝日) 「ビートたけしのTVタックル」出演】</h3>
<p>○テーマは、社会保険庁改革、インフルエンザ対策、医療政策、子育て対策など。</p>
<p>○大村からは、「国会論戦で民主党マニフェストの矛盾を徹底的に追及し、正しい方向に政策を導いていきたい。」<br />
また、たけしさんには、「はっきり言って民主党に甘すぎるんじゃないですか。エコひいきですよ。同じくらい厳しく言わなきゃ不公平ですよ。」とアピール。<br />
大竹まことさんにも、「今度は私と同じ側に座ってるんだから、民主党を追及して下さいよ。」と催促。</p>
<p>○たけしさん、大竹さん、阿川佐和子さん、三宅久之さん、勝谷誠彦さんらと激論トークバトル。是非ご覧下さい。<span id="more-454"></span></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>【「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」出演】</h3>
<p>■10月9日(金)19:58～20:54中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「八ツ場ダム」の中止について大村からは、「民主党のマニフェストは、たいした検証もせず、ウケねらいだけで大型公共事業を中止しようとするもの。八ツ場ダムなどは、首都圏の水がめとして何十年もの歳月をかけて地元と調整し、関連公共事業、インフラ整備も含めれば7割方進捗しているもの。それを何らの科学的検証もせず、地元と調整、話し合いもせず、一方的に中止するというのは、法にのっとった手続きを重視する民主主義の法治国家としてはありえない態度だと思う。」<br />
「地方分権、地域主権というのなら、方針を決定する前にまず地元の皆さんとの意見交換、話し合いをまずすべきでは。それもやらないのに、分権というのはおかしい。」</p>
<p>■10月16日(金)19:58～20:54 中京(日本)テレビ</p>
<p>○マニフェストは、「新たに借金などをしないと子供手当てなどが出来ないのなら廃止します」<br />
大村から、「我々は選挙中から、5.3兆円の巨額の財源をどうするのかということを指摘してきた。にもかかわらず、いまだに納得できる財源を示していない。具体的な根拠を示さないのは政策ではない。今の厳しい財政下では、単年度でなく毎年5.3兆円もの歳出を続けていくためには、一体何をやめてこれに回すのか明確にしないとできない。毎年毎年借金を積み増してやるのなら、日本の財政は破綻する。また、年金・医療・福祉等の社会保障に回す費用も確保できない。」<br />
「民主党の年金制度改革案は、一つの考え方であって、具体的なプランというには程遠いものであり、当面実現性はない。年金の基本は、どれだけの保険料を払って、将来どれくらいの給付がもらえるかということ。これが全く示されていない。絵空事に近い。月7万円×2,900万人で24兆円。消費税収13兆円。消費税をいじらないで何をどうカットするのか。<br />
→「消費税を4年間さわらない」と言っている。これでは、年金の財源が出てこない。<br />
→4年間は制度設計と議論というのでは、マニフェストではない。これでは議論できない。論評に値しない。」</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
■『ビートたけしのTVタックル』<br />
10月26日(月)21:00～21:54<br />
メ～テレ(テレビ朝日)</p>
<p>■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
10月30日(金)19:58～20:54<br />
中京(日本)テレビ</p>
<p>■「宮崎哲弥のトークセッション」<br />
11月8日(日)17:00～17:55<br />
BSフジ 出演</p>
<p>「日本再生へのシナリオ」と題して、新政権下で果たしてマニフェストが実現できるのか、その財源は? を徹底追及します。BSですが、是非ご覧下さい。<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
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		<item>
		<title>大村ひであき活動レポート（2009年8月6日号）</title>
		<link>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/08/06/478/</link>
		<comments>https://blog.ohmura.ne.jp/2009/08/06/478/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 04:23:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大村ひであき事務所</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ワールドビジネスサテライト]]></category>
		<category><![CDATA[太田総理]]></category>
		<category><![CDATA[衆議院選挙]]></category>
		<category><![CDATA[麻生太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[【7月27日(月)23:00～「ワールドビジネスサテライト」 テレビ愛知(東京) 出演】 ○「“政権選択&#8221;政策検証 自民VS民主」の特別企画コーナーで社会保障、年金について、大村から「当面は大胆に財政出動して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>【7月27日(月)23:00～「ワールドビジネスサテライト」 テレビ愛知(東京) 出演】</h3>
<p>○「“政権選択&#8221;政策検証 自民VS民主」の特別企画コーナーで社会保障、年金について、大村から「当面は大胆に財政出動して景気対策をやる。<br />
 その上で景気が本格回復し、巡航速度に入ったら、社会保障の安定した財源を確保する。<br />
 また、年金については、国庫負担割合を1/2に引き上げることなどで、長期にわたって年金制度を安定させていく。」等と発言。<br />
 社会保障の機能強化に向けて今後とも全力で取り組んでまいります。<span id="more-478"></span></p>
<h3>【麻生太郎総理を囲んで中部経済界・各種支援団体 との懇談会を党愛知県連が開催】</h3>
<p>○8月2日(日)昼。名古屋観光ホテルにて。<br />
 大村から、県連会長として「8月30日の総選挙に向かって、磐石のご支援をお願いしたい」と挨拶。総理からも「景気対策を引き続きしっかりやる。そのためにも選挙に勝利したい。」と力強いメッセージをいただきました。<br />
 当日は、県内6ヶ所を遊説していただき、大いに盛り上がりました。今後とも、多くの県民の皆様方のご支援を、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h3>□■お知らせ■□</h3>
<p>8月18日に公示される衆議院総選挙においては、公職選挙法上、ホームページの記載内容改定やメルマガ配信を行うことができません。<br />
 また、こうした活動レポートの配信もできませんのでしばらくお休みしますが、ホームページには日頃の大村の豊富な活動内容が掲載されていますので、引き続きぜひご覧いただきたいと存じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>☆☆☆☆☆メディア出演☆☆☆☆☆<br />
 ■「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中」<br />
 8月7日(金) 19:58～20:54<br />
 中京(日本)テレビ<br />
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p>
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